Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

のたうつ

[のたうつ]
(動タ五[四])
〔「ぬたうつ」の転〕
苦しくて, 体を曲げ転がる。 苦しみもがく。
「蛇(ヘビ)が~・つ」

相关单词

龍野

兵庫県南西部, 揖保(イボ)川中流域の市。 伝統地場産業の醤油・素麺(ソウメン)製造が盛ん。 江戸時代には城下町として栄え, その町並みが残る。

雅楽寮

⇒ ががくりょう(雅楽寮)

角

(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。 「水牛の~」「~製のパイプ」 (2)物の表面または頭上の突起物。 「かたつむりが~を出す」 (3)婦人の嫉妬(シツト)や怒りのたとえ。 「さすがのまま母の~もぽつきり折て/おらが春」 → 角を生やす (4)家紋の一。 角の形を図案化したもの。 枝角と袋角がある。 <i>~突き合わ・せる</i> 仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。 <i>~を出・す</i> 〔能楽などで, 女の生霊が嫉妬(シツト)で鬼形となることから〕 女が嫉妬を起こす。 やきもちをやく。 <i>~を矯(タ)めて牛を殺す</i> 少々の欠点を直そうとして, かえってそのもの自体を駄目にする。 枝葉にかかずらわって, 肝心な根本をそこなうことのたとえ。 <i>~を生や・す</i> 「角を出す」に同じ。

穀物

〔「たな」は「たね(種)」の転, 「つ」は「の」の意の格助詞〕 (1)田からとれる穀物。 稲の称。 「稲を以ては~と為す/日本書紀(神代上訓)」 (2)五穀の総称。 「五(イツクサ)の~を始めて/祝詞(竜田風神祭)」

竜の鬚

イネ科の多年草。 各地の林下に生える。 稈は細く高さ50センチメートル内外でやや叢生し, 線形の葉を数個つける。 夏から秋にかけ茎頂の円錐花序にまばらに緑色の小穂をつける。

竜ノ口

神奈川県藤沢市江ノ島対岸, 片瀬川東岸の地名。 鎌倉時代は刑場があり, 1275年元使の首をはねた地。 また, 日蓮の法難の地として知られる。

竜の口

(1)銅・鉄などで竜頭(タツガシラ)の形を作り, 口の部分から水が出るようにしたもの。 寺社などの手洗い場に見られる。 (2)樋(トイ)の口の水を出す所。

穀

〔「たな」は「たね(種)」の転, 「つ」は「の」の意の格助詞〕 (1)田からとれる穀物。 稲の称。 「稲を以ては~と為す/日本書紀(神代上訓)」 (2)五穀の総称。 「五(イツクサ)の~を始めて/祝詞(竜田風神祭)」

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

宣ふ

〔「のりたまふ(宣り給ふ)」の転〕 (1)「言う」の尊敬語。 おっしゃる。 「親の~・ふことを, ひたぶるに辞(イナ)び申さむ事のいとほしさに/竹取」 (2)言ってやります。 申し聞かせます。 言ってやる相手を低めることにより表現をへりくだったものにし, 聞き手に対してかしこまり改まる気持ちを表す言い方。 「いとかしこき仰事に侍るなり。 姉なる人に~・ひてむ/源氏(帚木)」 〔現代語では「これはまた異なことを~・うものだ」のように, からかい・皮肉の気持ちをこめて「言う」の意で用いることがある〕

宣ふ

⇒ のたまう

滞納

納めるべきものを, 定められた期限を過ぎても納めないでいること。 「税金を~する」

胆嚢

肝臓の下側にある袋状の器官。 胆汁を一時蓄え濃縮する。 十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁を排出する。

端脳

脊椎動物の前脳の前半部。 高等動物では将来大脳半球へと分化する。 終脳。

堪能

※一※ (名) 〔「足んぬ」の転。 「堪能」は当て字〕 (1)十分満足すること。 「おいしい料理を心ゆくまで~した」 (2)気分を晴らすこと。 納得させること。 「せめてのことに様子をかたり, ~させてたべかし/浄瑠璃・雪女」 ※二※ (名・形動) 〔※一※に「堪能」の字が当てられたところから, 「堪能(カンノウ)」と混同してできたもの〕 技芸・学問などに習熟している・こと(さま)。 「語学に~な人」

頼もう

〔「頼まむ」の音便〕 よその家を訪れて案内を請うときの言葉。 多く武士が用いた。 たのみましょう。

刑部省

⇒ ぎょうぶしょう(刑部省)

五穀

「五穀(ゴコク)」に同じ。 いつつのたなつもの。 「臍(ホソ)の中に~生(ナ)れり/日本書紀(神代上訓)」

五種の穀物

「五穀(ゴコク)」に同じ。 いつつのたなつもの。 「臍(ホソ)の中に~生(ナ)れり/日本書紀(神代上訓)」