Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

エルミこうのす

エルミこうのすは、埼玉県鴻巣市に所在する再開発ビルである。また、そのビルの保留床取得法人を株式会社エルミ鴻巣という。 埼玉県鴻巣市本町一丁目1番2号 鴻巣駅東口周辺の再開発(鴻巣駅東口A地区第一種市街地再開発事業)における中核と言えるビル。大成建設が施工している。 A1街区・A2街区に分けて開発した。

相关单词

収納

〔「しゅのう」の直音表記〕 年貢その他の税をとりたてること。 また, とりたてたもの。 「あやしの郡の~などせさせければ/宇治拾遺 7」

伸す

※一※(自動詞) (1)地位などがあがる。 勢力・規模などが発展する。 「業界のトップ-クラスまで~・してくる」「北海道勢が~・してきた」 (2)勢いよく進む。 足をのばしてさらに遠くまで行く。 「盛り場まで~・す」 (3)のびて広がる。 のびてゆく。 「藤の蔓(ツル)が四方へ~・す」 ※二※(他動詞) (1)のばす。 のばし広げる。 「うどん粉をこねて, めん棒で~・す」「餅を~・す」「腰ヲ~・ス/日葡」 (2)(「熨す」とも書く)火のしなどを当ててしわやちぢみをのばして平らにする。 「しわを~・す」 (3)なぐって倒す。 また, 気絶させる。 「けんかで~・される」「なまいきだ, ~・してしまえ」 ‖可能‖ のせる

のす

(接尾) 〔「如(ナ)す」の上代東国方言〕 名詞, あるいは動詞の連体形に付いて, …(の)ような, …(の)ように, の意を表す。 「利根川の川瀬も知らず直渡り波に逢ふ~逢へる君かも/万葉 3413」「下野(シモツケノ)三毳(ミカモ)の山のこ楢(ナラ)~まぐはし児ろは誰が笥(ケ)か持たむ/万葉 3424」

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

乗す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

幸野

姓氏の一。

河野

姓氏の一。 古代, 伊予国越智氏を祖とする豪族。 古代末, 伊予国風早郡河野郷を本拠とし, 水軍を率いて発展。 南北朝以降は伊予の守護大名となる。 秀吉の四国征伐に抗して滅ぶ。

羅

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

薄物

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

薄鈍

知能が普通より少し劣り, 動作や反応が遅い・こと(さま)。 また, その人。 「~な男」

此の

〔代名詞「こ」に格助詞「の」の付いたもの〕 心理的・空間的・時間的に話し手に近いものをさす。 (1)空間的に話し手に近い物事をさす。 「~本を見なさい」 (2)今, 言ったりしたりしていること, または, それに関係のあることを示す。 「~ため」「~とおりしてごらん」 (3)(日時を表す言葉について)最近の。 以来。 このかた。 「~一〇年というもの」「~一週間心配のしどおしだった」 <i>~親にしてこの子あり</i> この立派な親がいるから, 子がすぐれているのだ。 また, 子は親の性質を受けつぐものであることのたとえ。 <i>~時遅く彼(カ)の時早く</i> ある事が行われようとするのとほぼ同時に別の事がなされるさま。

九

〔「ここの(九)」の略〕 九。 声に出して物を数える時の語。 「なな, やあ, ~, とお」

鋸

「のこぎり」の略。 「糸~」「弓~」

九

(1)九。 ここのつ。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 この。 「~重」「かがなべて夜には~夜/古事記(中)」 (2)ここのつ。 数を数える時に用いる。 この。 「なな, や, ~, とお」

素物

「素札(スフダ)」に同じ。

のです

(連語) 〔準体助詞「の」に丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「んです」となることも多い〕 「のだ(連語)」の丁寧な言い方。 (1)原因・理由・根拠などの説明を強く述べる。 「雪が降っているせいか, いつもより参会者は少ない~です」「会の運営がうまくいかないのは会員全体の責任な~です」 (2)(「のですか」の形で)詰問的に強い質問を言い表す。 「この責任はどのようにとってくれる~ですか」「前から頼んでおいてあるのに, いつ直しに来てくれるんですか」 (3)(「のでした」の形で)事態の説明をやや詠嘆的に言い表す。 「度重なる不幸にもめげず, あの人は着々と仕事を進めている~でした」

濃厚

(1)色・味・香りなどが濃いさま。 ⇔ 淡泊 「~な色」「~な味」「~な牛乳」 (2)物事の気配などが強く感じられるさま。 ⇔ 希薄 「容疑が~になる」「敗色~」 (3)男女の仲が情熱的であるさま。 「~なラブ-シーン」 ﹛派生﹜~さ(名)

効能

ききめ。 効用。 「薬の~」