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单词详情

依怙地

[えこじ]
「いこじ(依怙地)」に同じ。
「~になる」「お互ひに~な事もしたけれど/人情本・梅美婦禰2」

依怙地

[いこじ]
〔「意気地」の転という〕
つまらないことに意地を張り通す・こと(さま)。 えこじ。
「~な男」「~になる」
﹛派生﹜~さ(名)

相关单词

依然

※一※ (ト|タル) 前と変わらないさま。 もとのとおりであるさま。 「旧態~たる制度」「~として素行があらたまらない」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~否認を続けている」

依存

〔「いぞん」とも〕 (1)他のものにたよって成立・存在すること。 「食糧の大半を外国に~する」 (2)〔論〕「依属(イゾク)」に同じ。

依託

(1)物事を他人にまかせてやってもらうこと。 (2)何かにもたせかけること。

依て

〔「よりて」の転。 漢文訓読に由来する語〕 そういうわけで。 そのために。 それゆえ。 従って。 「起立多数, ~本案は可決されました」 <i>~件(クダン)の如(ゴト)し</i> 従って, 前記記載のとおりである。 書状・証文などの終わりに用いる語句。

依頼

(1)他人に用件を頼むこと。 「御~の件承知しました」「講演を~する」 (2)他人に頼ること。

依願

本人からの願いによること。

依報

〔仏〕 過去の世の行為の結果として, この世に生まれた者に与えられている世界。 ⇔ 正報

依命

命令によること。 命令に従うこと。

憑依

(1)たよること。 よりすがること。 「法律に~せざる時は/明六雑誌 5」 (2)霊などがのりうつること。 「~霊」

依嘱

たよりにして, たのむこと。 「万事この二先輩に~してあつたので/俳諧師(虚子)」

依拠

よりどころとすること。 「民衆の力に~する」

所依

金 範松「心・意・識説に関する研究-阿頼耶識と末那識との関係を中心に-①所依の問題」(PDF)『大正大学大学院研究論集』第36巻、大正大学、2012年、215-220頁。 

帰依

自帰依僧 当願衆生 統理大衆 一切無碍 真宗大谷派では、開経偈と併せて以下のように唱える。 人身受け難し、今すでに受く。仏法聞き難し、いますでに聞く。 この身今生において度せずんば、さらにいづれの生においてかこの身を度せん。 大衆もろともに、至心に三宝に帰依し奉るべし。

未依

CBCテレビ『MUSICピーパーTV』レギュラー出演 CBCテレビ『花咲タイムズ』 中京テレビ『キャッチ』 三重テレビ『ボートレースライブ』 スカパードラマ『真夜中にうごめく戦士』ツキミ役 スカパードラマ『ハーフブリード・クロニクル』加山役 AbemaTV『全日本パリピ選手権』 HBCラジオ『ラジプロ!』(2019年5月19日放送

謝依旻

謝 依旻(しぇい いみん)は、台湾出身の囲碁女流棋士。日本棋院所属、七段。黄孟正九段門下。 名誉女流本因坊・名誉女流名人・名誉女流棋聖の称号を保持。2010年棋道賞優秀棋士賞。女流賞を7度受賞。 5歳から兄の通っていた囲碁教室で囲碁を始める。7歳の時に、韓国で行われた四都市対抗少年少女囲碁団体戦に

に依り

〔格助詞「に」に動詞「よる(因・依)」の連用形の付いたもの〕 「によって(連語)」に同じ。 「人~好みもあろう」「会議の議決~施行する」

依って

〔動詞「よる(因る)」の連用形の音便の形「よっ」に接続助詞「て」の付いたもの〕 ⇒ によって(連語)

馬依澤

,授欽天監,世襲侯爵。築居陝西西安府涇縣永安鎮,李尚書塔傍。來中時四旬,生於勒比阿熬勿里月第二十日,故於景德二年五月初十日。」可知他不但將自己的阿拉伯語名字音譯成漢名,同時還根據中國人的習慣,取號曰漁叟。此處還載明了其生卒年月日,為研究他的生平提供了方便。按照該宗譜用實歲的傳統,從建隆二年辛酉來華時