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公私

[こうし]
おおやけ事とわたくし事。 公共や公務に関することと私的なこと。
「~を混同する」

相关单词

公私混同

公私混同(こうしこんどう)は、公的なことがらと私的なことがらの混同をさす言葉である。 社会においては「『公』(おおやけ)とされている場」(職場、仕事、学校など)と「『私』(わたくし)とされている場」(自宅や趣味など)が存在し、それぞれの場所に応じた振舞い方が要求されるが、それができずに双方で混同

公平無私

公平無私とは、自分の利益や主観、感情を判断基準から外し、物事を公平に進めようとすること、およびそのような態度・生き方。初出は『韓詩外伝』。類義語に「虚堂懸鏡」「公正平等」「公明正大」「心地光明」「無私無偏」などがある。 人間というものには、「先に手を出したもの勝ち」とか、偏り、えこひいき、仲間外れな

滅私奉公

滅私奉公(めっしほうこう)は、私を滅し、公に奉ずることを意味する故事である。 一般的には、私心や私情を抑えて、国家・地方公共団体・社会・世間などに対して奉仕する精神を意味する。 「滅私」は自身の利益や欲求を捨てること。 「奉公」は公や立場が上の者に奉仕すること。

公私混同 (曲)

「公私混同」(こうしこんどう)は、YuziU名義でリリースされた配信限定シングル。2020年8月17日にセーニャ・アンド・カンパニーから配信。 前作「そのときには」から約3か月ぶりとなる作品。 ムロツヨシ、永野芽郁らが出演する日本テレビ系ドラマ『親バカ青春白書』の主題歌で、「二人三脚」以来約5年ぶり

私と私

『私と私』(わたしとわたし)は、1962年8月11日に東宝系で公開された日本映画である。90分。カラー。東宝スコープ。 キャッチコピーは「私は誰ァれ? 貴方は私? 歌と笑いの青春明朗篇!」。 人気双子デュオ、ザ・ピーナッツの東宝初主演作品。生き別れになった双子が出会い、「ザ・ピーナッツ」として人気

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」

私

〔「わたくし」の転。 近世以降の語〕 一人称。 「わたくし」よりもうちとけた場で用いる。 現在, 一人称としてもっとも普通の語で, 男女ともに用いる。 「~の読んだ本」 〔近世においては, 女性が多く用い, 特に武士階級の男性が用いることはなかった〕 <i>~としたことが</i> この私ともあろうものが。 不始末や失敗をしたとき, 自らの行為を意外として発する語。

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 職人などが用いる。

私

※一※ (名) (1)自分自身に関すること。 個人的なこと。 「公と~の区別」 (2)自分だけの利益や都合を考えること。 自分勝手。 私利私欲。 「~のない誠実な人」 (3)内密にすること。 「このことは~に願います」 ※二※ (代) 一人称。 男女ともに丁寧な言い方として, 多く目上の人に対するときやあらたまった場面などで用いられる。 「~は山下と申します」「~もお供いたします」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

私

(1)(主として関西地方で)一人称。 わし。 「今晩~どもと同伴して/当世書生気質(逍遥)」 (2)二人称。 同等もしくは目下の者に用いる。 おまえ。 「~は生命が惜しくないのか/同志の人々(有三)」

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 男性が, 目下の者に対して尊大な感じを伴って用いる語。 おれ。 「~も年をとった」 〔近世では, 主として女性が用いた。 「薄雲はしほと涙ぐみ, ~はかやうに落ぶれて路頭にさ迷ひありく事/浄瑠璃・当麻中将姫」〕

私

〔「わたい」の転〕 一人称。 わたし。 関西地方で用いる。

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 「あたし」よりくだけた言い方。 主として東京下町や花柳界の女性や子供が用いた。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わっち」に同じ。 「あの隠居が東京に居た時分, ~が近所にゐて/草枕(漱石)」

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 身分の低い階層の男女が用いる。 わっし。 「かう見(メ)えて, ~も江戸つ子だからね/草枕(漱石)」 〔もと奴詞(ヤツココトバ)。 のち, 町家の女性や遊女なども用いるようになった。 「さ候はば~めが鉄砲・鑓脇をおつつめ申すべい/雑兵物語」「みづからを捨てて~を御寵愛/柳多留 48」〕

私

〔「わたくし」の転〕 一人称。 「あたし」より丁寧で, 「わたくし」よりはややくだけた言い方。 主に女性が用いる。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 主として, 東京下町の女性などが, 心やすい人との対話などで用いる。 近世後期には, 芸娼妓などが用いた。 あたい。 「~なぞへは御心配をかけないんですよう/当世書生気質(逍遥)」「おや, ~かえ, ちつと/人情本・辰巳園(初)」

私

一人称。 江戸の遊女・芸妓などが用いた語。 町家の娘が用いることもある。 わたし。 「今ぢやあ~のことなんざあ思ひ出しもしてはおくんなさるまいね/人情本・梅児誉美(初)」「そんなら~がわりいから堪忍しておくんなさいな/人情本・梅児誉美(初)」