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共修

[きょうしゅう]
いっしょに勉強すること。
「家庭科の男女~」

相关单词

男女共修

男女共修(だんじょきょうしゅう)とは、学校教育のなかで男女が同一のカリキュラムで必修科目として学ぶことを指す。 体育や技術・家庭科(家庭科)のように、従来男女別カリキュラムとして展開されていた科目について用いられる。 主に「家庭科の男女共修」という文脈で使用される。家庭科の男女共修

共

名詞に付いて, そのものもいっしょにの意を表す。 ぐるみ。 「財布~落とす」「りんごを皮~食べる」

共

(1)主となるものと同一あるいは同類のものであること。 「スーツと~のベルト」 (2)名詞の上に付いて, (ア)主となるものと同一である, または同類であるなどの意を表す。 「~糸」「~襟」「~切れ」「~柄(ツカ)」「鮎(アユ)の~和(ア)え」(イ)一緒に…する, 互いに…し合う, などの意を表す。 「~稼ぎ」「~食い」「~住み」「~倒れ」「~寝」 (3)複数のものを表す名詞の下に付いて, それらが全部同じ状態であることを表す。 「五人~合格」「二人~猫好き」 (4)従となるものを表す名詞の下に付いて, それが主となる部分に含まれていることを表す。 「荷造り料~千円」「通用期間は発売日~七日」 → ともに(共)

共

名詞または代名詞に格助詞「の」「が」の付いた形の下に付いて, 「…とともに」「…のままに」の意を表す。 「君が~行かましものを/万葉 3773」

共

(1)夫婦・親族・友人など, 互いに親しい間柄の人たち。 同士。 仲間。 「千代の~とぞ思ふべらなる/土左」 (2)名詞の下に付いて接尾語的に用い, 互いに同類のもの, 同じ仲間であることを表す。 「女~は, もの恐ろしかりぬべかりつる夜のさまなれば/源氏(野分)」

共

(1)名詞に付いて, そのものが二つ以上であることを表す。 「者~進め」「犬~」「こまごましたこと~」 〔人を表す場合, 現代語では「たち」にくらべて敬意が低く, 目下の者や見下した意味合いに用いられる。 「野郎~」「若造~」〕 (2)一人称の代名詞に付いて, 謙譲の意を添える。 「わたくし~の責任です」「てまえ~の店では扱っておりません」 (3)人を表す名詞に付いて, 相手への呼び掛けに用いる。 「嫗~, いざたまへ/大和 156」

アトス自治修道士共和国

ギリシャのccTLDが利用されている アトス自治修道士共和国 は、ギリシャ共和国の中央マケドニア南方に所在するギリシャ正教最大の聖地、修道院共同体で一種の宗教国家である。 ギリシャ国内にありながら同国より治外法権が認められ、各国正教会の20の修道院・修道小屋(「ケリ」と呼称される)によって自治がおこ

公共経営修士(専門職)

井之上喬(株式会社井之上パブリックリレーションズ代表取締役社長・CEO)※博士(公共経営) 若宮清(ジャーナリスト) 清水克彦(文化放送プロデューサー) 秋吉久美子(女優) 遊魚静(声優、劇団遊魚たいむ主宰)※博士(公共経営) ^ 「中国 10年間に公共経営修士7万人余り養成」新華社新華網日本語ニュース2011-11-28

修理

こわれた所をつくろって直すこと。 修繕。 「屋根を~する」「自動車の~工場」

修正

〔「すしょう」とも〕 「修正会」の略。

修正

「修正会(シユシヨウエ)」のこと。 「ひととせの正月に, ~行ふとて/讃岐典侍日記」

修行

〔「す」は「しゅ」の直音表記〕 「しゅぎょう(修行){(2)}」に同じ。 「いぬる七月より, ~にまかりありくに/宇津保(忠こそ)」

修士

学位の一。 大学院において二年以上の学習を行い, 修士論文の審査により, 専攻の学問分野について深い学識と研究能力を有すると認められる者に与えられる。 マスター。

修養

学問を修め精神をみがき, 人格を高めるよう努力すること。 「~を積む」「才智を~する方法/自由之理(正直)」 〔もと道家の語で, 養生の意〕

修了

一定の学業・課程を全部おさめおえること。 「~証書」

修む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

修理

(1)「しゅうり(修理)」に同じ。 「寺内を清め~をもよほし/読本・雨月(青頭巾)」 (2)「修理職」の略。

雑修

〔仏〕 種々の行業を交えて修すること。 特に浄土系の信仰で, 念仏以外の行を併せ修すること。 ぞうしゅ。 ⇔ 専修

雑修

⇒ ざっしゅ(雑修)