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单词详情

剥げ

[はげ]
塗ったものがはげること。 また, はげたあと。
「ペンキの~が目立つ」

相关单词

剥ぐ

※一※ (動ガ五[四]) (1)表面を薄く削り取る。 はぐ。 「木ノ皮ヲ~・グ/ヘボン」 (2)少なくする。 へずる。 「知行ヲ~・グ/日葡」 (3)かすめ取る。 「馬飼の者それを皆~・ぎて己が徳とし/仮名草子・浮世物語」 ‖可能‖ へげる ※二※ (動ガ下二) ⇒ へげる

剥ぐ

※一※ (動ガ五[四]) (1)おおっているものを, めくるようにして取り除く。 「皮を~・ぐ」「仮面を~・ぐ」 (2)身につけているものを取り去る。 脱がす。 「布団を~・ぐ」 (3)奪い取る。 取り上げる。 「身ぐるみ~・ぐ」「官位を~・ぐ」 ‖可能‖ はげる ※二※ (動ガ下二) ⇒ はげる(剥)

剥奪

はぎとること。 うばいとること。 「着衣を~する」「地位を~する」

剥片

(1)剥(ハ)げ落ちた切れはし。 (2)石器をつくるために原石から剥がされた小片。 削りくず(チップ)とは区別する。 フレーク。

落剥

はげ落ちること。 剥落。 「金箔(キンパク)の~した仏壇」

剥く

※一※ (動カ五[四]) 外側をおおっているものを取り去る。 「りんごの皮を~・く」「牙(キバ)を~・く」「目を~・いて怒る」「一皮~・けば詐欺師だ」「唐の梨子の~・きたるを/古事談 3」 ‖可能‖ むける ※二※ (動カ下二) ⇒ むける

剥脱

表面が薄い膜のようにはげてとれること。 また, はがしとること。 「表皮が~する」

剥く

そぐ。 「鱈(タラ)を~・いたもの」

剥離

剥(ハ)がれてとれること。 また, 剥がしてとること。 「網膜が~する」

剥落

表面が薄い膜のようにはがれておちること。 「樹皮が~する」「~しかけた柱の彩色など/朱雀日記(潤一郎)」

剥製

に作り、頭部、尾部および適当な位置2箇所に針金を取り付ける。防腐剤を内面に塗った皮を胴芯にかぶせ、頭部、眼窩内剥皮内面には生麩糊を固く煮たものにキリの大鋸屑を混ぜ、少量の石膏末、ホルマリンを混ぜて、手に粘つかない程度に練った充填物を詰めてから、腹部を縫合して義眼を入れ台を取り付け、鰭はボール紙で挟

生剥

生剥(いきはぎ)は神道における罪の観念で、『延喜式』巻八「祝詞」に収録される大祓詞に登場する天つ罪のひとつである。 馬の皮を生きたまま剥ぐことされる。 『日本書紀』にスサノオ命が天照大神が神に献上する服を織っている殿内に天斑駒(アメノフチコマ)を生剥にして投げ入れたとその起源を記していることから、神

クライマックス・レイプ 剥ぐ!

クライマックスレイプ 剥ぐ!は1979年に公開された日本映画。 恋人をレイプされた青年の、その後の暴走と彷徨を描く。 監督:藤井克彦 製作:細越省吾 企画:村井良雄、山田耕大 脚本:斉藤信幸 撮影:安藤庄平 照明:熊谷秀夫 美術: 林隆 編集: 山田真司 録音: 福島信雅 スチール:浅石靖 助監督:菅野隆

剥がす

表面に付着している物やおおっている物を, めくりとる。 はぎとる。 「ポスターを~・す」「生爪を~・す」 ‖可能‖ はがせる

剥がす

はがす。 へぐ。 「朝鮮薊の頭を食べる時, 一片(ヒラ)づつを~・しては/うづまき(敏)」

剥き身

魚肉などの薄く切ったもの。

剥き身

(1)アサリ・ハマグリなどの貝殻を除いた中の肉。 抜き身。 (2)「剥き身隈(グマ)」の略。

剥離紙

剥離層にはシリコーン樹脂が使用される事が多い。シリコーン樹脂は溶剤型と無溶剤型、エマルジョン型に分けられる。どれもシリコーン樹脂塗工後に乾燥炉で熱をかけてシリコーン樹脂を硬化させる(紫外線硬化型もある)。 欧米では無溶剤型シリコーンが主流であるが、日本では剥離性能を細かく調整出来る溶剤

剥製 (アルバム)

ハシエンダ [3:42] 作詞・作曲:長谷川正 パンク経由の豪快さを持つ楽曲。 タイトルの「ハシエンダ」は、イギリスのレコードレーベル、ファクトリー・レコードが経営していたクラブ「ハシエンダ」からとられている。本楽曲を製作した長谷川は、自らの音楽的ルーツが「ファクトリー・レコード」や「ハシエンダ