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吾嬬町

南葛飾郡全域が東京市に編入。吾嬬町の区域は向島区となる。17大字の上に「吾嬬町」を付けた17町を設置。 1947年(昭和22年)3月15日 - 向島区が本所区と合併して墨田区を新設。 当吾嬬町、吾嬬村の名は、近隣地域の現立花1丁目に所在する「吾嬬神社(あづまじんじゃ)」に由来する。吾嬬(あづま)は「わが妻」の意とされる。→

相关单词

吾嬬

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾嬬

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

東京都道476号南砂町吾嬬町線

終点:江東区南砂六丁目(南砂六丁目交差点=東京都道10号東京浦安線、東京都道475号永代葛西橋線(葛西橋通り)交点) 小村井駅(東武亀戸線) 東あずま駅(東武亀戸線) 亀戸水神駅(東武亀戸線) 大島駅(都営地下鉄新宿線) 南砂町駅(東京メトロ東西線)

東京都道465号深川吾嬬町線

起点 : 江東区深川東陽町 終点 : 墨田区吾嬬町西四丁目 四ツ目通り 明治通り(東京都道306号王子千住夢の島線)- 京島交差点 浅草通り(東京都道453号本郷亀戸線)- 押上駅前交差点 春日通り(墨田区道)- 横川三丁目交差点 蔵前橋通り(東京都道315号御徒町小岩線)- 太平四丁目交差点 京葉道路(国道14号)-

嬬恋村

嬬恋村(つまごいむら)は、群馬県の西端に位置する村。吾妻郡に属する。 夏の冷涼な気候を活かした高原野菜の栽培が盛んで、高原キャベツの産地として知られる。 村名の「嬬恋」は、日本武尊が東征の帰路、鳥居峠に立ち、海の神の怒りを静めるために海に身を投じた愛妻の弟橘媛を「吾嬬者耶」(あづまはや)と追慕した

東吾妻町

東部消防署(消防本部に同じ) 農業と観光関連業が主産業である。 主な生産物はこんにゃく、水仙、みょうが。 パナソニックの子会社のパナソニック ライフソリューションズ朝日、粘・接着製品のリンテック、大規模リゾート施設のコニファーいわびつ、関製作所、中越ドレスなどが主な企業。 岩島地区は麻の生産地として古くから知られる。天

町田慎吾

(2012年1月7日 - 1月31日・2月7日 - 4月30日、博多座・帝国劇場) - マチダ役 トライフルエンターテインメントプロデュース Panelist Drive (2012年5月30日 - 6月3日、新宿シアターサンモール) - 伊刈修二 役 JOE Company ドメスティック・パレード

嬬恋温泉

嬬恋温泉(つまごいおんせん)は、群馬県吾妻郡嬬恋村大前高岩にあった温泉。同村芦生田にあるつま恋温泉とは別の温泉である。 ナトリウムカルシウムマグネシウム - 炭酸水素塩泉(中性低張性温泉) 源泉温度37.1℃。 薄茶褐色 源泉名: 奥鹿の湯 初代館主により1974年(昭和49年)に掘削、創業。

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

吾

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

吾

※一※ (代) (1)一人称。 男女ともに用いる。 われ。 わたくし。 「寝もと~は思ふ汝はあどか思ふ/万葉 3494」 (2)(反照代名詞)その人自身。 自分自身。 「宇津の山に至りて, ~が入らむとする道は, いと暗う細きに/伊勢 9」 (3)二人称。 親しみをもって相手に呼びかける。 また, 軽んじ卑しめていう場合もある。 おまえ。 「或ル時シャント, イソポニ, ~ガ第一ト思ワウ珍物ヲ買イ求メテ来イ, ト下知セラルルニ/天草本伊曾保」 ※二※ (接頭) 名詞・代名詞に付く。 (ア)親愛の情を表す。 「なほ~翁の年こそ聞かまほしけれ/大鏡(序)」(イ)相手に対する軽いあなどりの気持ちを表す。 「まことに~男は, 宣旨とはなんぞ, とて斬たりけるか/平家 4」

吾

〔上代東国方言〕 一人称。 わたくし。 われ。 「うべ児なは~に恋ふなも/万葉 3476」

奥嬬恋温泉

奥嬬恋温泉(おくつまごいおんせん)は、群馬県吾妻郡嬬恋村(旧国上野国)にある温泉。 ナトリウムカルシウム低張性温泉 源泉温度42.3℃ 茶緑の褐色 源泉名:葦乃湯  高原台地でナトリウムカルシウム低張性温泉が湧出することは珍しい。 嬬恋村内、干俣川と群馬県道・長野県道112号大前須坂線(新道)に挟まれた場所に1軒宿の「ふるさとの宿

嬬恋バラギ温泉

嬬恋バラギ温泉(つまごいバラギおんせん)は、群馬県吾妻郡嬬恋村(旧国上野国)にある温泉。 アルカリ性単純温泉 源泉温度 - 38.2℃ バラギ湖畔の森の中に日帰り入浴施設「嬬恋バラギ温泉 湖畔の湯」があり、温泉スタンドが併設されている。近隣のリゾートホテルにも温泉が供給されている。 JR吾妻線、万座・鹿沢口駅

吾妻町 (長崎県)

栗林名 布江名 川床名 永中名(えいちゅう) 阿母名(あぼ) 旧守山村 本村名 木場名 平江名 古城名 田之平名 大木場名 町長 : 浦川康二 吾妻町立吾妻中学校 吾妻町立川床小学校 吾妻町立大塚小学校 吾妻町立鶴田小学校 最寄り空港は長崎空港。 島原鉄道 阿母崎駅 - 吾妻駅 中心駅は吾妻駅。 島原鉄道バス

吾妻町 (群馬県)

町村制施行に伴い、吾妻郡に原町・太田村・岩島村・坂上村が成立。 1955年、岩島村・坂上村・太田村・原町の一町三村が合併して原町になる。その後新町名を公募するも妙案は生まれず、1956年2月、結局吾妻郡からとって吾妻町とした。 2006年3月27日 - 東村と合併し、東吾妻町となったため廃止。 吾妻町長: 一場

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

吾妻

群馬県北西部, 吾妻郡の町。 榛名山の北西斜面から吾妻渓谷を含む。 鳩ノ湯・薬師・川中温泉などがある。