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尾羽

[おばね]
鳥類の尾の羽。 扇状に生え, 飛ぶ時の舵の役目をし, 止まっている時には体のバランスをとる。

尾羽

[おは]
鳥の尾とはね。
<i>~打ち枯ら・す</i>
〔鷹の尾羽が傷ついてみすぼらしくなることから〕
落ちぶれて, みすぼらしい様子になる。 零落する。

相关单词

尾羽毛

クジラの脂皮を縦に薄切りにしたもの。 やや黄色みのある白色。 食用。 おばき。 おばいけ。 おばいき。

羽根尾駅

羽根尾城 吾妻川 羽根尾交差点:国道144号・国道145号・国道146号の起点。 「応桑道」停留所から、草軽交通が運行する路線バスが発着する。 急行草軽線・草軽病院線:軽井沢駅 / 草津温泉 長野原線:長野原草津口駅 / 北軽井沢 東日本旅客鉄道(JR東日本) ■吾妻線 群馬大津駅 -

尾羽根川

根木名川に合流。向きを北流に変え尾羽根川水門を通り、利根川へと合流する。 現状は未改良であり、度々氾濫を起こしているが、沿川の土地利用の大部分が水田である事から、洪水時の被害が小く、現況治水安全度を維持するための堤防の嵩上げ等の管理に留まる。 水掛橋 コイ ギンブナ ウグイ ヨシノボリ ドジョウなど

尾羽智加子

第23部「娘涙の仇討ち悲願」(1994年11月28日) - おきく 役 第28部「暴れん坊は紀州の若様」(2000年7月10日) - お花 役 『はぐれ刑事純情派(第10シリーズ)』 第6話「安浦刑事手話を習う! 母の復讐」(1997年5月7日、テレビ朝日) - 神原幸代 役 『君といた夏』 第9話(1997年8月、フジテレビ)

羽尾信号場

東経138.09861度 / 36.48556; 138.09861 羽尾信号場(はねおしんごうじょう)は、長野県千曲市にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)篠ノ井線の信号場。 同時期に開設された潮沢信号場(廃止)・桑ノ原信号場と共に、日本国内では最後期に設置されたスイッチバック停車場で、新設時より

天之尾羽張

西郷(1975)古事記注釈一巻161-162頁『九 迦具土神を斬る』 ^ 古事記(上)全訳註55-56頁『四 火神迦具土神』 ^ 神道大辞典一巻コマ178(原本302頁) ^ 西郷(1975)古事記注釈一巻167-168頁『十 迦具土神の死体に成る神』 ^ 古事記(上)全訳註59頁『○天之尾羽張/○伊都之尾羽張』 ^ 日本書紀1巻(岩波文庫)43頁(註六)

余呉町尾羽梨

2019年8月15日閲覧。 ^ “市外局番の一覧”. 総務省. 2019年6月24日閲覧。 ^ 積雪地方農村調査経済調査書(編)『積雪地方農村経済調査所報告. 第16号 昭和十一年積雪調査』積雪地方農村調査研究所、1937年国立国会図書館デジタルコレクション 175コマ目を参照。 ^ “郵便番号簿 2018年度版”

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽

中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて五番目の音。 → 五音

羽

(1)鳥が空を飛ぶために使うはね。 つばさ。 「鴿(ハト)の子漸(ヨウヤ)く勢長じて, 未だ~生ひ定まらざるに/今昔 7」 (2)鳥の全身をおおう毛。 羽毛。 はね。 「水鳥の鴨の~色の/万葉 4494」 (3)飛ぶ虫のはね。 「蝉の~よりも軽げなる直衣(ノウシ)指貫(サシヌキ), 生絹(スズシ)のひとへなど/枕草子 33」 (4)矢につける鳥のはね。 矢ばね。 「其の矢の~は/古事記(上訓)」 <i>~が利(キ)・く</i> はぶりがよい。 幅がきく。 勢力のほどを示す。 「よし町へ羽織を着ては~・かず/柳多留(初)」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「にわとり三~」

尾

※一※ (名) 二十八宿の一。 東方の星宿。 尾宿。 あしたれぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 魚・えびなどを数えるのに用いる。 匹(ヒキ)。 「鯛(タイ)一~」

尾

(1)動物の尻(シリ)から細長く伸び出た体の部分。 しっぽ。 「犬が~を振る」「クジャクの~」 (2)({(1)}に似て)物の本体からうしろに, 細長く伸びているもの。 「凧(タコ)の~」「ほうき星の~」 (3)物事の終わりの部分。 末の方。 「其言葉の~に縋(スガ)つて/平凡(四迷)」 (4)山の裾野の細くのびた部分。 「山の~をめぐる谷の入口/夜明け前(藤村)」 <i>~に尾をつ・ける</i> (事実以外のことをつけ加えて)物事をおおげさに言う。 尾鰭(オヒレ)をつける。 「伝へ又伝へて, 枝に枝を生じ, ~・け/福翁百話(諭吉)」 <i>~に付・く</i> 他人の言動に追随して行動する。 <i>~を=泥中(デイチユウ)(=塗中(トチユウ))に曳(ヒ)く</i> 〔荘子が楚王に仕官を求められた時, 「亀(カメ)は, 殺されて亀卜(キボク)に用いられて珍重されるよりは, 泥の中に尾を引きずってでも生きたいだろう」と言って断ったという「荘子(秋水)」の故事から〕 仕官せずにのんびり暮らすこと。 <i>~を引・く</i> 物事がすんだあとまでも, その名残や影響が続く。 「この間のいさかいがまだ~・いている」 <i>~を振・る</i> (犬が尾を振って人にこびるように)相手に気に入られようと機嫌をとる。 しっぽを振る。 <i>~を見・せる</i> 「しっぽを出す」に同じ。 「世間に~・せず, 狐よりは化(バケ)すまして世をわたる事/浮世草子・永代蔵 5」

鳥羽 (鳥羽市)

日本 > 三重県 > 鳥羽市 > 鳥羽 鳥羽(とば)は、三重県鳥羽市にある町。現行行政地名は鳥羽一丁目から鳥羽五丁目 と無人地帯の鳥羽町がある。郵便番号は鳥羽一丁目から五丁目が517-0011で、鳥羽町は設定されていない。鳥羽藩の城下町および鳥羽港を擁する港町として発達し、志摩地方の中心地としての機能を有してきた。

羽南

“【週末は女子プロレス♯91】“格闘JKファイター”羽南、高校卒業でプロレス専念 看護学校と迷いも「今しかできない」”. ENCOUNT. 2023年11月2日閲覧。 ^ “天咲光由が詩美相手に大健闘のデビュー戦でQQ入り!飯田が339日ぶりの復帰!3・11に岩手県出身のMIRAIが東北ストロング魂を叫ぶ!”. バトル・ニュース (2022年3月12日)

合羽

商人や医者が贅を競ったため、幕府がこれを禁止し、桐油を塗布した和紙製の物へと替わっていった。 合羽は安価で軽量で便利なため、瞬く間に普及し、寛保年間には小さく畳んで懐に入れられる懐中合羽が発明され、旅行の際の必需品として使用された。合羽の原料となる桐油紙は、合羽だけでなく、荷物や駕籠の被いや出産の際の敷物(お産合羽)としても使用された。

差羽

タカ目タカ科の鳥。 全長約50センチメートルで中形。 全体が赤褐色。 小動物を捕食する。 日本では夏鳥として本州以南の低山の松林などで繁殖し, 秋にフィリピンなどの東南アジアに渡る。