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单词详情

弖爾乎波

[てにをは]
〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕
(1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。
(2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。
(3)助詞のこと。
(4)話の前後関係。 話のつじつま。
<i>~が合わない</i>
(1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。
(2)話のつじつまが合わない。

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爾波移

を百済に遣してその近肖古王を慰め、近肖古王は非常に喜び、厚く使者を遇し、五色綵絹各一疋、角弓箭、并に鉄鋌四十枚を爾波移に与え、更に宝蔵を開いて色々の珍異の物を示して、『吾国には斯様に多くの珍宝がある。これを貴国に貢しようとしても道を知らないので、志が遂げられなかった。今、使者をして貢献させようと思ひ

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

藤波辰爾

藤波 辰爾(ふじなみ たつみ、本名: 藤波 辰巳、1953年12月28日 - )は、日本の男性プロレスラー。YouTuber。大分県東国東郡武蔵町(のちの国東市)出身。ニックネームは「ドラゴン」。血液型O型。プロレス活動はドラディション、芸能活動はカートプロモーション所属。長男は藤波怜於南。

牢乎

しっかりとしてゆるがないさま。 「~として動かず/自然と人生(蘆花)」

儼乎

おごそかなさま。 いかめしいさま。 「~たる師としての態度/蒲団(花袋)」

巍乎

(山などが)高く大きいさま。 「~たる楼閣を起す/春(藤村)」

確乎

しっかりしていて, 容易に動かされないさま。 「~たる信念」「~とした決意」

澹乎

静かでゆるやかなさま。 澹然。 「彼は~として之を憂ひず/ヱマルソン(透谷)」

知乎

「論語・爲政」:子曰:「由、誨女知之乎。知之爲知之、不知爲不知、是知也。」 「論語・子罕」:吾有知乎哉?無知也。有鄙夫問於我、空空如也。我叩其兩端而竭焉。 現代語訳:(孔先生のお言葉、北の宋の子罕)、「吾に知恵あるかしらん。知恵なき也。ますらおのこでも聞かれるものな

万乎

1724年10月1日(享保9年8月15日))は江戸時代前期から中期の俳人。伊賀上野の豪商。屋号は大坂屋。通称は次郎大夫。剃髪して証厭坊(房)といった。 伊賀上野において、俸禄米で金を融通する「お倉屋」を営む裕福な商人であった。松尾芭蕉の旧主家筋に当たる藤堂新七郎家に対し、金銀の貸し付けを行っていたと見られる証書が残されている。

波爾布神社

波爾布神社(はにふじんじゃ)は滋賀県高島市新旭町饗庭に鎮座する神社である。土生(はぶ)大明神・土生さんとも称される。 波爾山比賣命 彌都波能賣神 千成瓢箪 創祀年代不詳であるが、社伝によると、往古より彌都波乃賣命を祀っていたが、天平13年に阿波国那賀郡(現、徳島県小松島市)建嶋女祖命神社より波爾山比

爾

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

爾

(1)そのように。 そう。 「このころは千年や行きも過ぎぬると我や~思ふ見まく欲りかも/万葉 686」 (2)感動詞的用法。 相手の言葉を受けて, あいづちを打ったり, 承諾の意を表すとき用いる。 そうだ。 はい。 「生むこと奈何(イカニ)とのりたまへば, 伊邪那美命, ~善けむと答へたまひき/古事記(上訓)」「童, ~, 五六たびばかりは見奉りたり, と答ふ/今昔 20」 <i>~あれば</i> そうであるから。 「我等, 昔をかしし罪により, 悪しき身を受けたり。 ~忍辱の心を思ふともがらにあらず/宇津保(俊蔭)」 <i>~言・う</i> 〔「爾云」「云爾」の訓読み〕 文章末尾などにおき, 上述のとおりという意を表す。 「理りに因(ヨツ)て~・ふのさ/西洋道中膝栗毛(七杉子)」 <i>~はあれど</i> そうではあるが。 しかあれども。

伊佐爾波神社

重要文化財(建造物)伊佐爾波神社 附 末社2棟 石燈籠2基 棟札1枚 愛媛県教育委員会 2022年10月26日閲覧 ^ 伊佐爾波神社本殿 1棟、附 透塀1棟(松山市ホームページ[外部リンク]) ^ 伊佐爾波神社申殿及び廊下 1棟(松山市ホームページ[外部リンク]) ^ 伊佐爾波神社楼門 1棟(松山市ホームページ[外部リンク])

乎非王

また、応神天皇の曾孫、忍坂大中姫命の甥、継体天皇の祖父に当たり、同父兄弟には阿居乃王(あけのみこ)や都紀女加(つきめか)が推定されている。牟義都(むげつ)国造伊自牟良君の女 ・久留比売命(くるひめのみこと)を妻とし、汙斯王(うしのおおきみ、彦主人王)を生んだ。

萩原広道

。代表作に『源氏物語評釈』があり、ほかに『小夜しぐれ』『てにをは係辞弁』などを著す。備前(現・岡山市中区網浜)出身。 山陽道名所 (1840?) 弖爾乎波係辞弁 (又、て・に・を・は係辞辨、1846) 本教提綱 (又 、本学提綱、1846) 古語訳解 (1848) こころの種 (1850) 源氏物語評釈

下水街

元は上の街で学生をしていたが、弖爾乎波(てにおは)の作った人造人間、茶飯(さくらめし)と恋仲となり下水街へ降りていった。 薬屋としての腕は確かなようである。 弖爾乎波・伊屋(てにおは・いや) 下水街で芸術家・外科医を営む男、弖爾乎波は屋号、伊屋が本名。元は鐚と同じ大学の学生だった

Kasane vavzed

同名義によるファーストアルバム『Ozone tokyo』をリリースした。 空白の時代は終わりを告げる。2021年4月、SoundCloudに音源「弖爾乎波 ft.IA」をkou/kizumono名義で公開。その後9月にkou/kizumonoとしてのセカンドアルバム『Sin

爾散南公阿波蘇

の国では壮健の軍士300騎をもって国境で迎接し、国家の威勢を示すよう命じた。 阿波蘇が王化を申し出る半年前、『類聚国史』延暦11年1月11日(ユリウス暦792年2月7日)条では、胆沢公阿奴志己等が陸奥国府に使者を送り、王化に帰したいので蝦夷が帰降するための