Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

弘実

大成して門人たちに伝え、日本の明治の草創期に活躍した人物が出た。 『仏法太平鑑』 『秘密要鑑』 『悉曇章相承口説』 『真言律行問答』 『観音堂立替勧化帳』 法師弘珍(早世) - 但馬国養父郡上野村・守本伊八の倅。太郎左衛門弟 大法師弘阿(1790年-1807年) - 但馬国養父郡小城・長島善右衛門家の出身

相关单词

新谷弘実

新谷 弘実(しんや ひろみ、1935年 - )は福岡県出身。 新谷弘実は、健康法「シンヤビオジマ」を提唱している。 新谷の健康法に対しては、批判的な見方も寄せられている。著書の中にある牛乳は有害であるという記述に対し、社団法人の日本酪農乳業協会は、その科学的根拠に疑問を呈し、公開質問状を出した。疑似

実

事実。 ほんとう。 じつ。 「鬼の顔などのおどろおどろしく作りたる物は…~には似ざらめど/源氏(帚木)」

実

※一※ (名) (1)ほんとう。 真実。 ⇔ 虚 「~をいうと一銭もない」「~の親」 (2)まごころ。 誠実。 「~のある人」「~を尽くす」 (3)中身。 内容。 実質。 「形ばかりで~を伴わない」「名を捨てて~を取る」 (4)成果。 実績。 「行政改革の~を上げる」 ※二※ (形動ナリ) 実意のあるさま。 誠実なさま。 「~なる筆のあゆみには自然と肝にこたへ/浮世草子・一代女2」 ※三※ (副) ほんとうに。 まことに。 「~何(ド)うしても出家は遂げられんか/真景累ヶ淵(円朝)」 → 実に

実

〔「さね(実)」の転〕 名詞に付く。 (1)根本のもの, そのものとなるもとの意を表す。 「是の後に生(ア)れし五柱の男子は物~我が物によりて成れり/古事記(上訓)」 (2)本体・中心となるものの意を表す。 「ここに日本武尊, 神~のなれる蛇といふことを知らずして/日本書紀(景行訓)」 (3)その中の主たるもの, 重きをなすものの意を表す。 「左中弁藤原の良近といふをなむまらうど~にて/伊勢 101」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

実

〔「み(身)」と同源〕 (1)植物の果実。 「~がなる」 (2)植物の種子。 「草の~」 (3)汁の中に入れる野菜や肉など。 「みそ汁の~」 (4)中身。 内容。 「~のある話」 <i>~が入(イ)・る</i> 植物の莢(サヤ)や殻の中の実が熟して大きくなる。 また, 果実が熟する。 <i>~もな・い</i> 内容がない。 値打ちがない。 実のない。 「何の~・い質問」 <i>~を結・ぶ</i> (1)植物に果実ができる。 実がなる。 (2)努力をした成果があらわれる。 「日頃の努力が~・ぶ」

虚虚実実

〔実(=固イ守リ)を避け, 虚(=守リノ弱イ所)をついて戦うことの意から〕 互いに計略やわざを出し尽くして戦うこと。 「~のかけひき」「~秘術を尽くしてわたりあう」

弘法

「弘法大師」の略。 <i>~にも筆の誤(アヤマ)り</i> その道にすぐれている人でも, 時には失敗することがあるというたとえ。 猿も木から落ちる。 河童(カツパ)の川流れ。 <i>~筆を択(エラ)ばず</i> 本当の名人は道具のよしあしにかかわらず立派な仕事をすることのたとえ。

末弘

姓氏の一。

弘布

世間にひろがること。 また, ひろめること。

弘布

〔仏〕 仏法を広めること。 弘法。

弘誓

〔仏〕 菩薩が自ら悟りをひらき, あらゆる衆生を救って彼岸に渡そうとする広大な誓願。 四弘誓願など。 浄土宗・真宗では阿弥陀の四十八願, 特に第十八願をさすことが多い。

弘化

年号(1844.12.2-1848.2.28)。 天保の後, 嘉永の前。 仁孝・孝明天皇の代。

寛弘

心がひろい・こと(さま)。 「~にして偏曲ならざる人/西国立志編(正直)」

寛弘

年号(1004.7.20-1012.12.25)。 長保の後, 長和の前。 一条・三条天皇の代。

弘仁

年号(810.9.19-824.1.5)。 大同の後, 天長の前。 嵯峨(サガ)・淳和(ジユンナ)天皇の代。

弘和

南朝の年号(1381.2.10-1384.4.28)。 天授の後, 元中の前。 長慶・後亀山天皇の代。

元弘

年号(1331.8.9-1334.1.29)。 元徳の後, 建武の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。