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怪火

[かいか]
(1)原因不明の火事。 放火と疑われるような火事。
(2)鬼火・火の玉など, 正体不明の火。

相关单词

火車 (妖怪)

播磨国一帯では性格の悪い老婆を、化け猫のような老婆との意味合いで「火車婆」と呼ぶと言う。 遊廓で遊女たちを監督する女性である遣り手(やりて)のことを花車(かしゃ)と呼ぶのも火車から派生したものであり、遣り手は万事を切り回す女であり、遣り手が牛車を動かす人を意味する言葉でもあることが由来とされている。 [脚注の使い方] ^ a b

不知火 (妖怪)

潟が現れ、冷風と干潟の温風が渦巻きを作り、異常屈折現象を起こし、そのため漁火は燃える火のようになり、それが明滅離合して漁火が目の錯覚も手伝い、怪火に見えるという。 また山下太利は、「不知火は気温の異なる大小の空気塊の複雑な分布の中を通り抜けてくる光が、屈折を繰り返し生ずる光学的現象である。そして、

怪怪怪怪物!

録音:ドゥ・ドゥチー(杜篤之)、ウー・シューヤオ(呉書瑤) 衣装:ドラ・ン(呉里璐) 視覚効果:パオ・チェンシュン(包正勳)、ホアン・メイチン(黃美青) 特殊メイク:蕭百宸、リウ・シエンチア(劉顯嘉) アクション指導:ジミー・ハン(洪天祥) 主題歌:バーサンヤオ(八三夭)『末日鬧鐘』  作詞:ギデンズ・コー(九把刀)

怪

ふしぎなこと。 あやしいこと。 「山荘の~」

怪

奇怪な前兆。 不吉な前ぶれ。 「今是の~を視るに甚だ懼(カシコ)し/日本書紀(仁徳訓)」

怪

異常なできごと。 怪異。 「かやうの~ども, 未然に凶を示しけれども/太平記 20」

火火

本作は、実在する信楽焼の女性陶芸家の神山清子の半生を描いた、那須田稔、岸川悦子共著による「母さん子守歌うたって」の映画化作品である。 本作では、信楽焼と白血病、骨髄バンク設立のきっかけとなった普及活動が扱われ、母・清子と白血病を患った息子・賢一との親子愛や2人の焼き物作りへの情熱や苦悩が描かれている。 信楽焼

全怪獣怪人

ここでは、この『大事典』についても記述する。 本書の前身的存在は、同社がかつて1971年末に刊行した『原色怪獣怪人大百科』。これはA3判の両面に印刷した用紙を八つ折りにし、それを数十枚、箱に収めた無綴じの書籍であったが、1954年公開の映画『ゴジラ』から、当時の最新作『ミラーマン』まで、歴代の特撮映画および特撮

火

(1)五行(ゴギヨウ)の第二。 季節では夏, 方位では南, 色では赤, 十干では丙(ヒノエ)・丁(ヒノト), 五星では火星に当てる。 (2)七曜の一。 「火曜」の略。 (3)律令制で, 軍団の一組。 兵卒一〇人から成る。

火

(1)物質が燃えるときに出す炎や熱。 また, 燃えたり熱せられて赤熱したもの。 「紙に~をつける」「~に当たる」「食物に~を通す」「鍋を~にかける」 (2)炭火。 「火鉢に~をつぐ」「~をおこす」 (3)火打ちの火。 きりび。 「~を打つ」 (4)火事。 「~の用心」「~を出す」 (5)火のように光るもの。 「蛍~」「鬼~」 (6)激しい感情。 燃えさかる情熱。 「胸の~が燃える」 (7)月経。 → 灯 <i>~危(アヤ)うし</i> 昔, 宮廷などで夜番が見回りに歩くとき, 火の元を注意するように発した語。 火の用心。 「弓弦(ユヅル)いとつきづきしく打ち鳴らして, ~といふいふ/源氏(夕顔)」 <i>~が付・く</i> (1)燃え出す。 (2)ある事が原因で事件や騒ぎが起こる。 「怒りに~・いた」「論争に~・いた」 (3)あわただしいさま, 切迫しているさまにいう語。 「~・いたような催促」「尻に~・く」 <i>~が入(ハイ)・る</i> (1)窯(カマ)や炉に点火される。 (2)(揚げ油が熱くなりすぎて)燃え出す。 「鍋に~・る」 <i>~が降っても槍(ヤリ)が降っても</i> どんな困難や障害があっても。 決意のほどを示すときなどに使う言葉。 <i>~が降・る</i> きわめて貧しいさま, 家計の苦しいさまにいう語。 「内証は挑灯(チヨウチン)ほどな~・つて/浮世草子・一代男 3」 <i>~が悪・い</i> 月経がはじまっている。 生理中である。 「女の, 火の悪くなつた時あそこへはひつて/滑稽本・続膝栗毛」 <i>~に油を注・ぐ</i> 勢いのあるものにさらに勢いをつける。 多く不本意なことにいう。 <i>~に入(イ)る虫</i> (1)夏の夜, 灯火に集まって焼かれる虫。 「笛に寄る鹿, ~/浄瑠璃・釈迦如来」 (2)危険な場面に自分から飛び込むたとえ。 飛んで火に入る夏の虫。 <i>~の消えたよう</i> 急に活気がなくなり, 寂しくなるさま。 「孫たちが帰ってしまったら, 家の中が~だ」 <i>~=の(=が)付いたよう</i> (1)突然であわただしいさま。 (2)赤ん坊などが, 激しく泣き叫ぶさま。 <i>~の出るよう</i> (1)恥ずかしさや怒りなどで, 顔が真っ赤になるさま。 (2)激しく行われるさま。 「~な熱戦」 <i>~の無い所に煙は立たない</i> 多少でもその事実がなければ, うわさの立つはずがないということ。 <i>~の中水の=底(=中)</i> 苦難の予想される境遇のたとえ。 「一緒になれるなら, たとえ~」 <i>~のよう</i> (1)熱いさま。 「熱で額が~にあつい」 (2)真っ赤なさま。 「恥ずかしさで顔が~になった」 (3)怒りなどの激しいさま。 「~に怒る」 (4)熱烈なさま。 「~な情熱」 <i>~を入・れる</i> 炉などに点火する。 「窯に~・れる」 <i>~を落と・す</i> 調理場や風呂場の火を消す。 <i>~を掛・ける</i> 火をつける。 放火する。 <i>~を失(シツ)・する</i> あやまって火事を出す。 失火する。 <i>~を摩(ス)・る</i> 表面はなごやかそうでも, 内面は不和であるたとえ。 「法花念仏は互ひに~・りたる間なり/御伽草子・鴉鷺合戦」 <i>~を散ら・す</i> 「火花を散らす」に同じ。 <i>~を付・ける</i> (1)点火する。 (2)放火する。 火をかける。 (3)騒動などのきっかけをつくる。 また, 刺激する。 「反対運動に~・ける」 <i>~を通・す</i> 焼いたり煮たりして, 熱が食品の内部まで行きとどくようにする。 <i>~を吐・く</i> (1)火をふき出す。 「~・く火山」 (2)弁論などの口調が激しいさまにいう語。 「舌端~・く」 <i>~を放(ハナ)・つ</i> 放火する。 <i>~を吹・く</i> (1)「火を吐く{(1)}」に同じ。 「エンジンが~・く」 (2)銃砲から弾丸が発射される。 「ピストルが~・く」 (3)火をおこすために強く息を吹きかける。 <i>~を見たら火事と思え</i> 用心の上にも用心せよというたとえ。 <i>~を見るよりも明らか</i> きわめて明白・確実であることにいう語。 「増税が国民の反発を招くことは~だ」

火

火(ヒ)。 多く他の語と複合して用いられる。 「~なか」「~むら」「~かげ」

コミック怪

魍魎の匣(原作:京極夏彦、作画:志水アキ) 平安Haze(漫画:堤抄子) 平安Haze - マンガ図書館Z(外部リンク) 百目姫捕物絵巻(漫画:湯浅みき) イヌジニン-犬神人-(漫画:室井大資) 鵺射(漫画:naked ape) お江戸ふしぎ噺 あやし(原作:宮部みゆき、作画:皇なつき) 狂骨の夢(原作:京極夏彦、作画:志水アキ)

産怪

は、迷信が深く信じられていた。そのために流産で産まれた胎児、早産などの異常出産で産まれた奇形児や未熟児が、これらのように妖怪視されたといわれる。 オケツは、岡山県に伝わる産怪。 外観は亀に似ており、背には蓑毛が生えている。生まれるとすぐに床を這い出し、家の縁の下へ逃げ込もうとする。すぐに取り押さえ

醜怪

みにくく奇怪な・こと(さま)。 「容貌が~だから/魚玄機(鴎外)」

妖怪

日常の経験や理解を超えた不思議な存在や現象。 山姥・天狗・一つ目小僧・海坊主・河童・雪女など。 ばけもの。

怪漢

あやしい男。

怪鳥

怪しい鳥。 鳥の姿をした化け物。 「鵼(ヌエ)といふ~禁中に鳴いて/平家 4」

怪鳥

⇒ けちょう(怪鳥)

幻怪

あやしく不思議な・こと(さま)。