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持仏堂

持仏堂(じぶつどう)は、日常的に礼拝する仏像(念持仏)や位牌を安置する堂(建物、部屋)。念誦堂(ねんずどう)とも呼ばれ、僧侶のみが礼拝する場合は内持仏堂とも呼ぶ。一般世人の家では、仏像や位牌を安置する仏間、あるいは仏壇を指して持仏堂と言うこともある。 江戸時代の僧侶・子登が著した『真俗仏事編』は、

相关单词

持仏

〔「念持仏」の略〕 常に身につけ, あるいは, 家に安置しておく仏像。

仏堂

仏像を安置する建造物。 仏殿。

念持仏

念持仏(ねんじぶつ)は、個人が身辺に置き私的に礼拝するための仏像。多くは像高40-50センチ程度の木彫像や金銅像であり、次のようにも呼ばれる。 持仏 枕本尊(まくらほんぞん) - 枕元に置かれることから 内仏(うちぼとけ) - 僧侶が私的に礼拝するもの 陣仏(じんぼとけ) - 戦乱の折に陣中で護持したことから

持金剛仏

持金剛仏(じこんごうぶつ、チベット語: རྡོ་རྗེ་འཆང་། rdo rje 'chang [ドルジェ・チャン] 、梵: वज्रधर [Vajradhara])は、大乗仏教の信仰対象である如来の一尊。チベット仏教のカギュ派、ゲルク派において崇拝され、新派(サルマ)においては法身仏として扱われている。

堂堂

(1)いかめしく立派なさま。 「威風~」「~たる偉容」「~の行進」 (2)恐れず立派に行うさま。 「正々~」「~と意見を発表する」 (3)こそこそせず公然と行うさま。 「白昼~と銀行に押し入る」 <i>~の陣(ジン)</i> 〔孫子(軍争)〕 陣容が整い意気盛んな軍陣。

仏

〔梵 buddha〕 (1)(ア)真理を悟った者。 すべての煩悩を打ち消し, 完全な真理を実現している者。 覚者。 仏陀。 (イ)特に釈迦のこと。 (2)仏教の略。

仏

〔「ほと」は「仏」の転, 「け」は「気」の意か〕 (1)仏教の完全な悟りを開いた聖者。 仏陀(ブツダ)。 覚者。 (2)特に, 釈迦(シヤカ)のこと。 (3)仏・菩薩およびそれに準ずる優れた聖者・高僧。 (4)仏像や, 仏の名号を記したもの。 (5)仏教。 仏事。 仏教徒。 (6)死者。 死体。 死者の霊。 (7)素直で善良な人物。 <i>~作って魂(タマシイ)入れず</i> 骨折って成し遂げながら肝心な点を欠いていることのたとえ。 仏作って眼(マナコ)を入れず。 <i>~にな・る</i> 死ぬ。 <i>~の顔も三度</i> いかに温和で慈悲深い人でも, 無法をたびたび加えられればついには怒り出す。 仏の顔も三度撫(ナ)づれば腹立つる。 <i>~の光より金(カネ)の光</i> 仏の力より金の力が強いの意で, 人の心が金に左右されやすいことのたとえ。 <i>~も昔は凡夫(ボンプ)なり</i> 釈迦も最初は凡人だったのだから, 誰でも修行を積めば仏となることができる。

仏

「仏蘭西(フランス)」の略。 「英~協商」

仏眼仏母

なお、所依の経典によって、大日如来所変、釈迦如来所変、金剛薩埵所変の三種類の仏眼仏母が説かれる。 三昧耶形は如来眼(肉髻と微笑む両目)、金剛眼(独鈷金剛杵の両側に微笑む眼)、あるいは如意宝珠。種子はギャ(ga)、またはシリー(śrī)。

持碁

互いの地が同じである碁。 勝負のない碁。

軍持

〔梵 kuṇḍikā〕 (1)〔仏〕 観音・僧尼などの持つ水瓶(スイビヨウ)。 (2)花瓶(カビン)。 瓶(カメ)。 「尋常の寒梅樹折て~に上れば/太平記 37」

住持

(1)寺の住職。 (2)仏法を守り保つこと。 「仏法を~し, 王法を祈誓し/盛衰記 18」

享持

権利などを受け, 保つこと。 享有。

持ち

〔動詞「持つ」の連用形から〕 (1)品質などが変わらず, 長く使えること。 「~が良い」 (2)負担すること。 受けもつこと。 「費用は自分~」 (3)所有すること。 「家~の娘」「主人~」 (4)碁・将棋・歌合(ウタアワセ)で, 引き分けになること。 持(ジ)。 (5)和船の船首尾の反りのこと。

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

扶持

そばにいてたすけささえること。 ふち。 「官府これを~すること能はず/西国立志編(正直)」

執持

⇒ しゅうじ(執持)

矜持

「きょうじ(矜持)」の慣用読み。

持続

(1)ある状態が保たれること。 また, 保つこと。 中断することなくつづくこと。 「~力」「効果が~する」「関係を~する」 (2)〔哲〕 〔(フランス) durée〕 ベルクソンの用語。 意識の直接の事実として, 何ら反省の加えられぬ直接の時の流れ。