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杖杉庵

息を引き取った。そこで大師は「衛門三郎再来」と書いて左の手に握らせた。天長8年(831年)10月20日のこととされる。大師は衛門三郎をこの地に葬り、墓標として衛門三郎が遍路に使用した杉の杖を立てた。これがやがて根を張り杉の大木となったという。 この地に庵が設けられ、伝説にちなんで杖

相关单词

小杉放庵

画人たち」展では水墨画でラグビーを描いた「闘球図」が展示され、地元紙の下野新聞では「(スポーツを描くのは)水墨画では珍しい」と評された。 歌人としても知られ、略伝内の『放菴歌集』の他、『故郷』などの歌集がある。画論の古典「芥子園画伝」の注解(公田連

杖

(1)律の五刑の一。 衆人環視の中で尻を打つ刑。 回数は六〇回から一〇〇回まで五段階。 刑具の杖は笞(チ)より径が一分太い。 杖刑。 杖罪。 (2)鎌倉・室町時代の土地面積の単位。 一杖は一段の五分の一で, 六〇歩または七二歩。 つえ。 丈。

杖

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

庵

(1)草木や竹で作った仮の小屋。 いおり。 「春霞たなびく田居に~つきて/万葉2250」 (2)仮の住まい。 いおり。 「我が~は宮このたつみしかぞ住む/古今(雑下)」

庵

(1)草葺(ブ)きの小家。 僧侶・世捨て人・風流人などの住む, 質素な小屋。 いおり。 草庵。 「~を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉~」

庵

(1)僧侶や世捨て人などが住む粗末な小屋。 庵室(アンシツ)。 いお。 「~を結ぶ」 (2)小さな家。 粗末な家。 また, 自分の家を謙遜していう語。 (3)農作業などのための仮小屋。 「秋田刈る旅の~にしぐれ降り/万葉2235」 (4)軍隊の宿営地。 軍営。 [和名抄] (5)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (6)「庵看板」の略。

庵。

庵。(いおり)はかつて慈プロダクション(2009年4月頃に ライトハウス に吸収合併)に所属していたお笑いコンビ。 2008年1月よりコンビ名に「。」(句点)が付くのが正式とされている。2009年6月頃に解散。 ボギー吉村(ボギーよしむら、1977年5月15日 - ) 本名は吉村友志。福岡県福岡市出身。

杖鼓

〔朝鮮語〕 ⇒ 杖鼓

杖術

杖を用いて敵を制する武術。 江戸初期に始まる。 杖道。

杖道

⇒ 杖術

拄杖

つえ。 特に禅僧の持つつえ。 「~に団扇を添へて持たれたり/謡曲・放下僧」

手杖

つえ。 特に禅僧の持つつえ。 「~に団扇を添へて持たれたり/謡曲・放下僧」

拄杖

⇒ しゅじょう(拄杖)

面杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」

頬杖

(1)ひじを立て掌(テノヒラ)で頬を支えること。 つらづえ。 「~をつく」 (2)「方杖(ホウヅエ)」に同じ。

頬杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」

文杖

⇒ ふづえ(文杖)

側杖

〔けんかのそばにいて, 振りまわす杖で打たれることから〕 自分とは無関係のことで思わぬ災難を受けること。 とばっちり。 まきぞえ。 <i>~を食・う</i> 自分とは関係のないことで, 思わぬ災難を受ける。 とばっちりを受ける。

傍杖

〔けんかのそばにいて, 振りまわす杖で打たれることから〕 自分とは無関係のことで思わぬ災難を受けること。 とばっちり。 まきぞえ。 <i>~を食・う</i> 自分とは関係のないことで, 思わぬ災難を受ける。 とばっちりを受ける。