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焼包

2013年4月15日閲覧。 ^ “Salapao – Chinese Steamed Buns”. thaizer.com (2010年1月15日). 2013年4月15日閲覧。 包子 - 中国の蒸しパン 花捲 マンティ 饅頭 (中国) 肉まん バインバオ - ベトナム 表示 編集 表示 編集 表示 編集

相关单词

叉焼包

叉焼包(チャーシューバオ、さしょうほう、Cha siu baau)は、広東料理の一種で、叉焼(チャーシュー)を具にした包子である。飲茶の際の点心として食べられ、中国のパン屋でも売られている。 作り方としては、蒸したものと焼いたものがある。蒸したものは白い皮であるが、焼いたものは光沢のある茶色の皮である。

包帯包

繃帯包(ほうたいづつみ)は、大日本帝国陸軍で、繃帯材料を包んだ衛生材料の一種である。 日本陸軍の繃帯包は、三九年式と大正七年式とがあった。 三九年式繃帯包は三角巾1枚、ヴィスコイド紙(セロファン紙)でつつんだ昇汞ガーゼ包(1包2枚)を縦約9cm、横約6cm、厚さ約2cmの大きさに圧縮し、包布

包

〔動詞「包(クル)める」の連用形から〕 「ぐるみ」に同じ。 「侍~に小春殿もらふた/浄瑠璃・天の網島(上)」

包

〔中国語〕 モンゴル人など遊牧民が住む, 移動生活に便利な饅頭(マンジユウ)形の組み立て式の家。 支柱を用いず湾曲した梁(ハリ)の上をフェルトでおおう。 ゲル。

夕焼小焼

夕焼小焼(ゆうやけこやけ、夕焼け小焼け)は、1919年(大正8年)に発表された中村雨紅の詞に、草川信が1922年(大正11年)に作曲した童謡である。1923年に『文化楽譜 あたらしい童謡・その一』に発表され、日本の童謡としては最も広く親しまれている作品の一つである。

包茎

成人の陰茎の亀頭が包皮でおおわれている状態。 皮かぶり。

包皮

(1)表面を包む皮。 (2)陰茎の亀頭部をおおう皮膚。

包み

※一※ (名) (1)紙などで包んだもの。 「おみやげの~を開く」「紙~」 (2)物を包むために用いるもの。 風呂敷など。 「~に, 衣箱の, おもりかに古体なる, うちおきて, おし出でたり/源氏(末摘花)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 包んであるものを数えるのに用いる。 「一~ずつ配る」

内包

(1)内部にもつこと。 「危険性を~する」 (2)〔論〕 〔intension; connotation〕 ある概念において, その適用される事物(外延)が共通に有する性質。 概念に含まれる意味・内容。 例えば, 「人間」の内包は人間を特徴づけるさまざまな性質。 さらに「日本人」の内包は, これに「日本国籍をもつ」などが加わる。 「日本人」は「人間」に対して内包を増すが, 外延は減ずる。 ⇔ 外延 → 概念

包含

(1)つつみふくんでいること。 「この詩は深い悲しみを~している」「神は無限の愛なるが故に, 凡べての人格を~すると共に/善の研究(幾多郎)」 (2)〔哲〕 〔implication〕 ⇒ 含意(2)

包装

(1)荷づくりをすること。 (2)うわづつみをかけること。 また, うわづつみ。

包有

中に包み保つこと。 また, あわせ持つこと。 「北は…より, 南は…に至るまでを~する事が出来た/肉弾(忠温)」

包む

※一※ (動マ五[四]) 布・紙などでおおって, 中に入れる。 「体をタオルで~・む」 ‖可能‖ くるめる ※二※ (動マ下二) ⇒ くるめる

包む

(1)大きな布・紙などで全体を覆って中にいれる。 くるむ。 「箱を風呂敷に~・む」 (2)周囲をとりかこむ。 「雑木林に~・まれた家」「霧に~・まれる」「炎に~・まれる」「温かい愛情で~・む」 (3)ある雰囲気などが充満したりただよったりする。 「会場は熱気に~・まれた」「謎に~・まれた過去」 (4)隠して人に知られないようにする。 ひめる。 「~・み切れぬ喜びを満面に滔(アフ)らして/社会百面相(魯庵)」「母にも言はず~・めりし心は/万葉 3285」 (5)謝礼などのお金をふくろや紙に入れて人にわたす。 「お礼に一万円~・む」 (6)堤を築いて水を防ぐ。 「白鳥の羽が堤を~・むとも/常陸風土記」 ‖可能‖ つつめる ︱慣用︱ オブラートに~・真綿に針を~

包帯

傷口や腫れ物などを保護するために巻く, ガーゼ・木綿などの布。

包被

(1)包みおおうこと。 また, 包み。 「文芸は…知識の足がかりとなり爪がかりとなるべき一切のものを~し/囚はれたる文芸(抱月)」 (2)包膜(ホウマク)。

包丁

(1)料理に使う刃物。 庖丁刀。 「刺身~」「~を入れる」「~さばき」 (2)料理人。 料理役。 (3)料理すること。 料理。 「折ふし御坊は, 見事なる鯉を~して御座ある/咄本・昨日は今日」 (4)料理のうでまえ。 包丁さばき。 「皆人, 別当入道の~を見ばやと思へども/徒然231」

包囲

とりかこむこと。 「城を~する」「~網」

包み

(1)くるむこと。 また, くるんだもの。 (2)乳児をくるんで抱く布団。 おくるみ。