Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

单词详情

逼塞

逼塞(ひっそく)は、江戸時代に武士または僧侶に科せられた刑罰。門を閉ざし昼間の出入りを許さないもの。閉門より軽く50日間と30日間の2種類があった。 普通名詞としては、世間から隠れてひっそりと暮らすことを意味する。 蟄居>閉門>逼塞>差控 ^ 『逼塞』 - コトバンク 刑罰の一覧 表示 編集

相关单词

逼る

(1)間隔が小さくなる。 「~・った眉」「峡~・り水窄(セバ)まり/日本風景論(重昂)」 (2)すぐ近い所まで寄る。 「危険が~・る」「敵陣に~・る」「裏に崖の~・った土地」「核心に~・る」「禿山が一つ, 群を抜きんでて眉に~・る/草枕(漱石)」 (3)時刻・期限などが近づく。 「締め切りが~・る」 (4)それとほとんど違わなくなる。 「兄弟子に力量が~・る」「真に~・った演技」 (5)ある感情がこみあげて胸が苦しくなる。 「悲しくなつて, 胸が~・つて, 涙が流れて/多情多恨(紅葉)」 (6)行き詰まる。 窮地に立つ。 「何処か~・らない鷹揚な気象がある/それから(漱石)」「必要に~・られる」 (7)強い態度で相手に対する。 「復縁を~・る」 (8)不足する。 「五穀登(ミノ)らずして百姓~・り乏(トモ)しからむと/日本書紀(仁徳訓)」「水ガ~・ッタ/日葡」 〔形容詞「せばし」と同源。 「迫(セ)む」に対する自動詞〕

塞

〔動詞「塞(セ)く」の連用形から〕 取水のため, また流量や水位を調節するため, 川の途中や湖・池の出口などに流れを遮って作った構造物。 い。 いせき。 <i>~を切ったよう</i> 抑えられていた物事が急激に起こるさま。 「~にしゃべり出す」

防塞

敵を防ぐとりで。 防塁。

城塞

城ととりで。 城。

偃塞

水の流れをせきとめること。

通塞

(1)通じることとふさがること。 通と不通。 「すべて仏法の~を論ずるにたらず/正法眼蔵」 (2)運が開けることと開けないこと。 幸と不幸。 「運の~, 時の否泰/太平記 4」

塞ぐ

「ふさぐ(塞)」に同じ。 「(風呂ニ)目を~・ぎて入るは苦しかるまじき由/今物語」

塞ぐ

※一※ (動ガ四) (1)「ふさぐ{※一※}」に同じ。 「御衣して, 耳を~・ぎ給ひつ/源氏(玉鬘)」 (2)韻塞(インフタ)ぎをする。 「~・ぎもてゆくままに/源氏(賢木)」 ※二※ (動ガ下二) (1)「ふさぐ{※二※}」に同じ。 「寝殿は~・げ給はず/源氏(松風)」 (2)方塞(カタフタ)がりになってしまうようになる。 「方~・げて, ひき違へほかざまへ/源氏(帚木)」

充塞

満ちていっぱいになること。 また, 満たしてふさぐこと。 「愛国の熱心其の胸中に~する人々/経国美談(竜渓)」

要塞

戦略上の重要地点に設けられる, 主に防衛を目的とした軍事施設。

梗塞

(1)ふさがって通じなくなること。 「開化を~する/明六雑誌 19」 (2)動脈がふさがることによって, その流域下の組織に起こる壊死(エシ)。 → 心筋梗塞 → 脳梗塞

塞栓

血管やリンパ管をふさぐこと。 ふさぐものには血管内で生じたものと外部から流入した遊離物とがあり, 脂肪・腫瘍・ガス・空気・細菌などの種類がある。 栓塞。 栓子。

塞ぐ

※一※ (動ガ五[四]) (1)穴や開口部をなくす。 (ア)ふたや詰め物などをして, 穴をなくす。 「壁の穴をセメントで~・ぐ」「すき間を~・ぐ」(イ)口・目・鼻・耳などを, 手でおおうなどして機能しないようにする。 「失言に気づいてあわてて手で口を~・ぐ」「いくら耳を~・いでも聞こえてくる」「恐怖のあまり目を~・ぐ」(ウ)出入り口や通路にあって通行をじゃまする。 「故障したトラックが道を~・いでいる」「出口を~・ぐ」 (2)場所を占める。 「本の山が机を~・ぐ」 (3)さえぎって止める。 「道を~・ぎ人を通さぬよし/平家 6」 (4)不十分ながらも責任を果たす。 「責めを~・ぐ」 (5)(「鬱ぐ」とも書く)心配ごとがあったりして気分が晴れないでいる。 「あれ以来, ずっと~・いでいる」「気が~・ぐ」 〔「塞がる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ふさげる ※二※ (動ガ下二) ⇒ ふさげる

辺塞

辺境にあるとりで。 また, 都から遠い国境の地。

四塞

〔「しそく」とも〕 (1)四方が山河などに囲まれている要害の地。 (2)四方をとりまくこと。

四塞

⇒ しさい(四塞)

閉塞

(1)閉じてふさぐこと。 ある部分をふさいで他の部分との連絡を断つこと。 「港の出入り口を~する」「気孔を~するときは/福翁百話(諭吉)」 (2)寒冷前線が温暖前線に追いついて暖気を上空に追い上げ, 温帯低気圧が寒気の渦巻になる現象。

塞く

(1)流れをさえぎってとめる。 せき止める。 「石で流れを~・く」 (2)人を隔てて遠ざける。 特に男女の仲についていう。 「此頃叔母がお勢と文三との間を~・くやうな容子が徐々(ソロソロ)見え出した/浮雲(四迷)」 (3)涙の出るのをこらえる。 「忍音(シノビネ)に泣いてゐたのが, ~・きかねて/多情多恨(紅葉)」 (4)物事の進行, 人の行動などをさまたげる。 「思うことひとつに~・かれつつ過ぐししを/狭衣 4」 〔形容詞「狭(セ)し」と同源〕

堰塞

水の流れをせきとめること。