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黄祖

黄 祖(こう そ、? - 208年)は、中国後漢末期の武将。孫一族と長きに渡って抗争を続けた。子は黄射。 劉表配下の大将。江夏太守であるが、任命時期は記録がない。建安4年(199年)当時、息子の黄射は章陵太守の地位にあった。父子で同時期に荊州内2郡の太守を務めていたことになり、劉表の軍閥において黄祖が高い地位にあったと推測される。

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黄翊祖

第2回SGW杯中庸戦優勝、第31期新人王戦準優勝。 6歳で父・姉とともに囲碁教室へ通うようになり、囲碁を覚える。11歳で台湾の全国大会に優勝、同年に台湾の囲碁教室の教師の伝で鄭銘瑝を紹介され、棋士を目指し来日した。兄弟弟子である潘善琪、潘坤鈺兄妹と同居しながら院生となり、2002年、14歳で入段。

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

神祖

(1)天照大神の尊称。 (2)江戸時代, 徳川家康の尊称。 神君。 (3)大きな功績をなしとげた祖先の尊称。

祖廟

祖先の霊をまつるみたまや。

祖霊

先祖の霊。 日本では, 33年忌ないしは50年忌の弔(トムラ)い上げのすんだ死者の霊は, 個性を失って祖霊一般の仲間入りをすると考えられている。

祖父

〔「おほぢ」の転〕 父母の父。 そふ。 ⇔ おば 「母方の~の許に養はれしに/折たく柴の記」

祖父

両親の父親。 そふ。 じい。 じじい。 ⇔ 祖母 <i>~は辛労(シンロウ)、子は楽(ラク)、孫は乞食(コジキ)</i> 祖父は苦労して財産を築き, 子はその財産で気楽に過ごし, 孫の代には財産を使いきって乞食をするほどに落ちぶれてしまうこと。 長者も三代は続かない意。

祖市

源となった町。 「ローマの~, ラティニウム」

祖母

〔「おほば(祖母)」の転〕 父母の母。 そぼ。 ⇔ おじ 「中の君をば~北の方取り放ちて養ひきこえ給ふ/栄花(見はてぬ夢)」

祖元

⇒ 無学祖元

高祖

(1)遠い先祖。 (2)四代前の先祖。 曾祖父の親。 (3)中国で, 王朝を開いた初代皇帝の廟号(ビヨウゴウ)。 漢の劉邦(リユウホウ), 唐の李淵(リエン)など。 (4)仏教で, 一宗派の開祖。

開祖

(1)初めて宗派を開いた人。 宗祖。 開山。 (2)初めて寺院を建立し, その初代の長となった人。 (3)初めて一派を開いた人。 鼻祖。

祖型

〔archetype〕 宗教学で, 元型(ゲンケイ)のこと。 M =エリアーデの用語。

祖語

(1)同系統のいくつかの言語の祖先にあたる言語。 共通基語。 基語。 「印欧~」 (2)〔仏〕 祖師の言葉。

皇祖

天皇の先祖。 天照大神・神武天皇など。 すめみおや。

祖父

〔「じじ」の転〕 (1)父母の父を呼ぶ称。 祖父。 「~ちゃん」 (2)年老いた男。

祖父

〔古くは「そぶ」〕 父母の父親。 じじ。 おじいさん。 ⇔ 祖母