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貴ぶ

上品ぶる。 「若き君だちとて, すきずきしく~・びてもおはしまさず/源氏(東屋)」

仏敵

仏法に敵するもの。 仏教の敵。

物的

物に関するさま。 物の。 物質的。 「~な証拠」「~援助」

仏典

(1)仏教の経典。 経・律・論など。 (2)仏教に関する本。 仏書。

奮って

〔動詞「奮う」の連用形に助詞「て」が付いたもの〕 進んで。 積極的に。 「~御参加下さい」

あっては

(連語) (「…にあっては」の形で)…においては。 …では。 「本学に~開校以来…」 → ある

明後日

あすの次の日。 みょうごにち。 <i>~の方を向・く</i> 見当違いの方向を向く。

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

徹底

〔底まで貫き通ることの意〕 (1)すみずみまで行きとどくこと。 「サービスが~している」「趣旨を~させる」 (2)思想・態度などが一貫していること。 「~した平和主義者」

鉄梃

かなてこ。 かなしき。

弄ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

玩ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

翫ぶ

〔「持て遊ぶ」の意〕 (1)手で持って遊ぶ。 いじくる。 「髪を~・ぶ」 (2)人をなぐさみものにする。 「女を~・ぶ」 (3)思うままにあやつる。 弄(ロウ)する。 「政治を~・ぶ」「他人の運命を~・ぶ」 (4)心のなぐさみとして愛する。 観賞して楽しむ。 「詩文を~・ぶ」「茶山は…月を~・んだ/伊沢蘭軒(鴎外)」 (5)人をなぐさみの対象とする。 寵愛(チヨウアイ)する。 「楊貴妃夜る昼る~・び給ける程に/今昔 10」 ‖可能‖ もてあそべる

ごあさって

(西日本で)あさっての翌々日。

にあっては

(連語) ⇒ あっては(連語)

礫

投げつける小石。 また, 投げつける小さなもの。 「紙~」「梨(ナシ)の~」