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單字詳情

EF-Tu

EF-Tu(elongation factor thermo unstable)は、細菌の翻訳伸長因子(英語版)であり、アミノアシルtRNA(アミノ酸が付加されたtRNA、aa-tRNA)のリボソームへの結合を触媒する。EF-TuはGタンパク質で、リボソームのA部位でのアミノアシルtRNAの選択と

相關單字

丈

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

杖

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

悦

喜ぶこと。 うれしがること。 <i>~に入(イ)・る</i> 物事がうまくいって喜び満足する。

閲

(研究・校正・検査などの目的で)見たり, 読んだりすること。 「~を乞(コ)う」

斉魚

ニシン目の海魚。 全長約30センチメートル。 体は細長くて著しく側扁する。 背面は尾に向かい直線的で暗青色, 側面は銀白色。 初夏, 川をさかのぼって産卵する。 食用。 南日本・東シナ海に分布し, 日本では有明海に多い。 ﹝季﹞夏。

鱭魚

ニシン目の海魚。 全長約30センチメートル。 体は細長くて著しく側扁する。 背面は尾に向かい直線的で暗青色, 側面は銀白色。 初夏, 川をさかのぼって産卵する。 食用。 南日本・東シナ海に分布し, 日本では有明海に多い。 ﹝季﹞夏。

愉悦

心から愉快に思って喜ぶこと。 「善事をなすの後其心如何曰く~すべし/明六雑誌 9」

桟

(1)かや葺(ブ)き・わら葺き屋根や土蔵の壁の下地材。 ヨシや細い竹・板を縄で簀(ス)のように編んだもの。 (2)「えつりだけ」の略。

上枝

〔「ほ」は「秀」, 「つ」は格助詞〕 上の方の枝。 はつえ。 ⇔ しずえ 「花橘は~は鳥居枯らし/古事記(中)」

釣り餌

魚釣りに用いるえさ。 生き餌・練り餌・擬餌(ギジ)などの種類がある。 つりえさ。

披閲

書状などを開いてよく見ること。 「西川は一拝し之を~すれば/世路日記(香水)」

兪樾

(1821-1906) 中国, 清代の学者。 字(アザナ)は蔭甫(インホ), 号は曲園。 王念孫・王引之父子の学風を継ぐ訓詁学者。 著「春在堂随筆」「諸子平議」など。

踰越

のりこえること。 「~すべからざるが如き艱難ありと雖も/西国立志編(正直)」

熟える

〔「つひゆ」の転か〕 (1)熟しきる。 熟したものやうんだものがつぶれる。 「~・え過ぎた葡萄めく色を帯びたのが/あひびき(四迷)」「ハレモノガ~・エタ/日葡」 (2)つぶれる。 崩れる。 「キシガ~・エタ/日葡」 (3)浪費してなくなる。 「タカラガ~・ユル/日葡」

費え

〔動詞「費える」の連用形から〕 (1)費用。 入費。 かかり。 「~がかさむ」 (2)無用の出費。 損害。 「国の~, 民のわづらひなかるべき/平家 5」

五重

(1)五枚重ねること。 ごじゅう。 (2)「五重襲(イツエガサネ)」に同じ。 (3)「五重の扇(オウギ)」の略。

衣鉢

⇒ いはつ(衣鉢)

潰える

〔「つひゆ」の転か〕 (1)熟しきる。 熟したものやうんだものがつぶれる。 「~・え過ぎた葡萄めく色を帯びたのが/あひびき(四迷)」「ハレモノガ~・エタ/日葡」 (2)つぶれる。 崩れる。 「キシガ~・エタ/日葡」 (3)浪費してなくなる。 「タカラガ~・ユル/日葡」

費える

〔「つひゆ」の転か〕 (1)熟しきる。 熟したものやうんだものがつぶれる。 「~・え過ぎた葡萄めく色を帯びたのが/あひびき(四迷)」「ハレモノガ~・エタ/日葡」 (2)つぶれる。 崩れる。 「キシガ~・エタ/日葡」 (3)浪費してなくなる。 「タカラガ~・ユル/日葡」