Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

あさってDANCE

『あさってDANCE』(あさってダンス)は、山本直樹の漫画。1989年より小学館の漫画雑誌『ビッグコミックスピリッツ』に連載された。単行本は、1989年から1991年にかけて小学館のビッグコミックスより全7巻、1994年に弓立社より全7巻、1998年から1999年にかけて太田出版より全4巻で刊行されている。

相關單字

明後日

あすの次の日。 みょうごにち。 <i>~の方を向・く</i> 見当違いの方向を向く。

ごあさって

(西日本で)あさっての翌々日。

轍叉

鉄道で, レールの交差部で車輪が軌道からはずれないようにする装置。 フロッグ。

鉄鎖

鉄のくさり。 「~につながれる」

あっては

(連語) (「…にあっては」の形で)…においては。 …では。 「本学に~開校以来…」 → ある

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

あっさり

(副) (1)濃かったり, くどかったり, しつこかったりせず, さっぱりとしたさま。 淡泊なさま。 「~(と)したデザイン」「~(と)味付けする」 (2)簡単なさま。 「~(と)やめる」「~(と)負ける」

鉄柵

鉄でつくった柵。

鉄索

(1)針金をより合わせた綱。 鋼索。 (2)ケーブル-カー。 鋼索鉄道。

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

さてさて

※一※ (感) 驚いたり, 困ったりしたときに発する語。 「~, 大した男だ」「~, どうしたものだろう」 ※二※ (副) 話を促す語。 そしてそれから。 「『~』と問ひ聞えさせ給ひて/栄花(若生え)」

にあっては

(連語) ⇒ あっては(連語)

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

あっ

(感) (1)感動したり驚いたりした時などに発する語。 「~, 花火だ」「~, 危ない」 (2)応答の語。 呼ばれた時や肯定的な返事をする時などに用いる。 はい。 「急に~とも申されずとつくと思案しお返事を/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~という間(マ)</i> 一瞬の間。 「~のできごと」 <i>~と言わせる</i> 人をひどく驚かせる。 感心させる。

先達て

〔「さきだちて」の転〕 (1)さきごろ。 せんだって。 「~公時次の殿に召し具し候/歌舞伎・源平雷伝記」 (2)前もって。 あらかじめ。 「かくて数馬の小姓坂田一角は~やしきへ帰れば/歌舞伎・水木辰之助」