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てあげる

(連語) 〔接続助詞「て」に補助動詞「あげる」の付いたもの〕 ⇒ あげる(22)

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

春秋

(1)春と秋。 しゅんじゅう。 (2)年月。 歳月。 しゅんじゅう。 「四十あまりの~をおくれるあひだに/方丈記」

或いは

〔動詞「あり」の連体形に助詞の「い」と「は」が付いたもの〕 ※一※ (接続) そのうちのどちらかという関係にある二つのものをつなぐ語。 でなければ。 または。 もしくは。 「本人~保護者の出頭を求める」 ※二※ (副) (1)もしかすると。 ひょっとしたら。 「~そうかもしれない」 (2)(「あるいは…あるいは…」の形で)同じような事柄を列挙して, さまざまな動作が行われたさまを表す。 「~海山に遊んで休養をはかり, ~勉学にいそしむ者もある」 〔漢文訓読に由来する語法。 古く「あるひは」と書かれることもあったが, 「あるいは」が本来の形〕

輦

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

手車

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

あっては

(連語) (「…にあっては」の形で)…においては。 …では。 「本学に~開校以来…」 → ある

羽車

御神体の移動などに用いられる輿(コシ)。 おはぐるま。

歯車

小説。 芥川竜之介作。 1927年(昭和2)「文芸春秋」に発表。 半透明の歯車を幻視する主人公の, 狂気が死に至る孤独な心象を描く。

歯車

(1)円筒体・円錐台などの周囲に歯を設けたもの。 歯をかみ合わせて確実な動力の伝達ができる。 平歯車・斜歯(ハスバ)歯車・螺子(ネジ)歯車・傘歯車などがある。 (2)(比喩的に)全体を構成している一つ一つの要素。 「会社機構の中の一つの~にすぎない」 <i>~が噛(カ)み合わない</i> 組織などで一つのことを進めようとするときに, それぞれの部分がうまく連動して活動しない。 ぎくしゃくする。 <i>~が狂・う</i> 順調に進んでいたことがうまくいかなくなる。

春蒔き

春, 暖かくなってから種をまくこと。 また, そのようにした植物。

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

父母

父と母。 ちちはは。 「~, 炭櫃(スビツ)に火などおこして待ちゐたりけり/更級」

継母

血のつながりのない母。 けいぼ。

温まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

暖まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」