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單字詳情

うれD

『うれD』は、GReeeeNの8枚目のオリジナルアルバム。2018年4月11日にZEN MUSICから発売された。 オリジナルアルバムとしては前作『縁』から約1年7ヶ月ぶりとなる作品。タイトルには、「うれしいを通りこしてもはやうれD」という意味が込められている。 通常版「CD」のみ、初回限定版A「CD+DVD+オリジナルVRスコープ」、

相關單字

売れ

売れること。 売れ行き。 「~がよくない」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

うれ

(代) 二人称。 対等もしくはそれ以下の者に対して呼びかけて, 感動詞的に用いられる。 「おのれは日本一の剛(コウ)の者にぐんでうずな, ~/平家 7」 → おれ

愁ふ

※一※ (動ハ上二) 思いなやむ。 心配する。 「しるべなき旅の空に此の疾を~・ひ給ふは/読本・雨月(菊花の約)」 〔(1)本来は下二段活用と思われるが, 中世以降上二段活用も用いられた。 (2)連用形は現代語でも用いられることがある。 「暴力の横行を~・いている」〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ うれえる

憂ふ

※一※ (動ハ上二) 思いなやむ。 心配する。 「しるべなき旅の空に此の疾を~・ひ給ふは/読本・雨月(菊花の約)」 〔(1)本来は下二段活用と思われるが, 中世以降上二段活用も用いられた。 (2)連用形は現代語でも用いられることがある。 「暴力の横行を~・いている」〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ うれえる

憂い

(1)悪い状態になることを予想し心配すること。 不安。 「日本の将来に~をいだく」「後顧の~がない」 (2)心中にいだくもの悲しい思い。 憂愁。 「~を帯びた顔」「春の~」 (3)災い。 難儀。 「遠慮ノナイ者ワ必ズ近イ~ガアル/天草本伊曾保」 〔現代語では「うれえ」より「うれい」の方が一般的に用いられる〕

冷雨

つめたい雨。 ひさめ。

零雨

小雨。 こぬかあめ。

霊雨

降るべきときに降る恵みの雨。 慈雨。

売れる

〔「売る」の可能動詞形から〕 (1)(品物がよく)買われる。 買い手がつく。 「よく~・れる店」 (2)ひろく知られる。 有名になる。 「顔が~・れる」「その分野では名の~・れた人」 (3)世にもてはやされる。 人気がある。 「今, 一番~・れているタレント」

熟れる

果実が熟する。 「まっかに~・れたトマト」

愁い

(1)悪い状態になることを予想し心配すること。 不安。 「日本の将来に~をいだく」「後顧の~がない」 (2)心中にいだくもの悲しい思い。 憂愁。 「~を帯びた顔」「春の~」 (3)災い。 難儀。 「遠慮ノナイ者ワ必ズ近イ~ガアル/天草本伊曾保」 〔現代語では「うれえ」より「うれい」の方が一般的に用いられる〕

どうれ

(感) 〔「どれ」の転〕 (1)武家などで, 訪問者が「頼もう」「頼みましょう」などと案内を求めるのに答える語。 「たのみますといへば…せうじの内にて~とこゑをかける/安愚楽鍋(魯文)」 (2)物事を始めるときなどにいう語。 「~, ぼつぼつ始めるか」

此れ此れ

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

其れ其れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

でれでれ

(副) (1)しまりがないさま。 だらしないさま。 「~(と)するな」 (2)特に, 男が女に対してだらしなくこびへつらったりするさま。

晴(れ)晴(れ)

(1)心にわだかまりがなく, さっぱりして明るいさま。 「~(と)した顔色」「どうも気分が~しない」「心も~と旅に出る」 (2)空が曇りなく晴れ渡っているさま。 「天気ガ~トナッタ/日葡」