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單字詳情

かしこいメンドリ

ついて手伝ってくれなかったことに対する仕返しのためにわざとやってきたのだ。 めんどり親子がおいしそうに食事をする光景を羨ましそうに見つめると、ピグとドナルドはお互いのお尻を蹴飛ばしあいながら自分たちの愚かな振る舞いを反省するのであった。 製作:ウォルト・ディズニー 監督:ウィルフレッド・ジャクソン

相關單字

彼処

遠称の指示代名詞。 (1)話し手からも聞き手からも離れている場所をさし示す。 あそこ。 「ここ~にベンチが置かれている」 (2)少し離れた所をさす。 あちらの方。 「狼~に駆け廻つて/仮名草子・伊曾保物語」

賢

(形容詞「かしこし」の語幹) ※一※〔おそれ慎む意〕 女性が手紙の末尾に書いて敬意を表す語。 あらかしこ。 あらあらかしこ。 かしく。 〔中古には仮名文の消息で男女共に用いた。 近世頃から女性のみが用いる〕 ※二※ (1)おそれ多いこと。 はばかられること。 → あなかしこ (2)頭がよく知能がすぐれていること。 「われ~に思ひたる人/紫式部日記」 (3)技能がすぐれていること。 「~の御手やと空を仰ぎてながめ給ふ/源氏(葵)」

畏

(形容詞「かしこし」の語幹) ※一※〔おそれ慎む意〕 女性が手紙の末尾に書いて敬意を表す語。 あらかしこ。 あらあらかしこ。 かしく。 〔中古には仮名文の消息で男女共に用いた。 近世頃から女性のみが用いる〕 ※二※ (1)おそれ多いこと。 はばかられること。 → あなかしこ (2)頭がよく知能がすぐれていること。 「われ~に思ひたる人/紫式部日記」 (3)技能がすぐれていること。 「~の御手やと空を仰ぎてながめ給ふ/源氏(葵)」

畏し

⇒ かしこい

賢し

⇒ かしこい

解雇

使用者が雇用の契約を一方的に解約して使用人をやめさせること。 くびにすること。 ⇔ 雇用 「合理化に伴い百人が~される」

蚕

〔「飼い蚕(コ)」の意。 普通, 幼虫のことをいう〕 鱗翅目カイコガ科の蛾。 開張約4センチメートル。 全身灰白色, はねに褐色の帯の入る品種もある。 胴の太い割にははねが小さく, 飛べない。 幼虫は体長7センチメートルほどの白いイモムシで, 桑の葉を食べる。 繭から絹糸をとるため数千年前から中国で飼育され, のちに世界中に広まり多くの改良品種ができた。 日本では春蚕(ハルゴ)をはじめ夏蚕(ナツゴ)・秋蚕(アキゴ)などと称して農家での養蚕が盛んであった。 カイコガ。 家蚕(カサン)。 ﹝季﹞春。

恋歌

⇒ こいうた(恋歌)

回顧

(1)過去を振り返ってみること。 「往時を~する」 (2)うしろをふりむくこと。 「数十歩にして~すれば少女佇立して目送す/花柳春話(純一郎)」

開口

「かいこう(開口){(2)}」に同じ。

懐古

昔のことをなつかしく思うこと。 懐旧。 「子供の頃を~する」「~談」「~趣味」

小石

小さい石。 いしころ。

礫

小さい石。 いしころ。

石粉

(1)長石(チヨウセキ)の粉末。 素地(キジ)に混ぜ, また, 釉(ウワグスリ)に用いる。 (2)寒水石・石灰石の粉末。 タイル・大理石の目地モルタルに使う。

石子

小石。 いしころ。 [ヘボン]

古代社会

〔原題 Ancient Society〕 L = H =モーガン著。 1877年刊。 野蛮(savagery)・未開(barbarism)の段階を経て文明(civilization)に至る人類の進歩の過程を記したもの。

小難しい

何となくむずかしい。 ちょっと面倒である。 「~・い理屈を並べたてる」「~・い顔をしている」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

小難しい

「こむずかしい」に同じ。 「~・い理屈をこねる」「~・い顔」

来し方

〔「こ」は動詞「来(ク)」の未然形, 「し」は助動詞「き」の連体形〕 (1)通ってきた所・方向。 「~の山は霞み, はるかにて/源氏(須磨)」 (2)過ごしてきた時間。 過去。 「身の罪を白状して, 其~の事実を語りぬ/当世書生気質(逍遥)」 〔平安時代中期までは(1)は「こしかた」, (2)は「きしかた」と区別されていたが, 平安末期から乱れた〕