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相關單字

真面

〔「真つ面(モ)」の転〕 (1)きちんと向かい合う・こと(さま)。 真正面。 「~に顔が見られない」「逆風を~に受ける」 (2)道理にかなっていて, 他人から非難される点のないこと。 きちんとしていて, いかがわしい点のないこと。 また, そのさま。 「~な商売」「挨拶すら~にできない」 ﹛派生﹜~さ(名)

蜘蛛膜

脳と脊髄をおおう三層の髄膜のうち, 中層をなす薄い無血管性の膜。 外層を硬膜, 内層を軟膜という。 軟膜との間に蜘蛛膜下腔(カクウ)と呼ばれる間隙があり, 蜘蛛の巣状の無数の小梁が伸びている。 ちしゅまく。

真

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

誠

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

山元

(1)山の持ち主。 鉱山の経営者。 (2)鉱山や炭坑の所在地。

山元

宮城県南部, 亘理(ワタリ)郡の町。 仙台湾に臨み, 砂浜がのびる。

山下

山のふもと。 山すそ。

山本

山のふもと。 山すそ。

山本

姓氏の一。

本山

姓氏の一。

窯元

陶磁器を焼いて製造する所。 また, それをする人。

山元

山のふもと。 山すそ。

目途

(1)めあて。 目的。 「蓄財の~は/文明論之概略(諭吉)」 (2)目標。 めど。 「来年完成を~に工事を急ぐ」

目賭

実際に見ること。 目撃。 「近代文芸の活きた事実を~するものの首肯し得ざる所であらう/文芸上の自然主義(抱月)」

黒米

⇒ くろごめ(黒米)

源信

(810-868) 平安初期の廷臣。 嵯峨天皇の皇子。 814年源姓を賜り臣籍に降下, 皇子で源姓を賜る初例となった。 857年左大臣。 応天門の変では放火の罪に問われたが疑いは晴れた。

小目

碁盤の四隅にある星から一路だけ盤端に寄った箇所。 また, そこに布石すること。 ⇔ 高目

国母

(1)天皇の母。 皇太后。 国の母。 こくぼ。 「入道相国の御娘なるうへ, 天下の~にてましましければ/平家 1」 (2)〔国民の母の意から〕 皇后。 国の母。 こくぼ。 「すぐれたる~は己が徳のあるを頼みて/宇津保(初秋)」

思い止(ま)る

(1)思いとどまる。 「実施を~・る」 (2)心がそこに残る。 「見そめつる契りばかりを捨てがたく~・る人は/源氏(帚木)」