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相關單字

掻き出す

指先や道具で, かいて取り出す。 「かまどの灰を~・す」 ‖可能‖ かきだせる

犂

柄が曲がって刃が広い鋤。 多くは牛や馬に引かせて田畑を耕すのに使う。 うしぐわ。

唐鋤

柄が曲がって刃が広い鋤。 多くは牛や馬に引かせて田畑を耕すのに使う。 うしぐわ。

首陀羅

⇒ シュードラ

薄

イネ科の大形多年草。 山野の荒地に群生する。 葉は叢生(ソウセイ)し, 長い線形で縁がざらつく。 秋, 約1.5メートルの花茎を出し, 尾花(オバナ)といわれる花穂をつける。 花穂には多数の細長い枝があって, 白色または帯紫色の長毛のある小穂がつく。 古くは葉で屋根をふいた。 十五夜の月見に飾る。 秋の七草の一。 カヤ。 ﹝季﹞秋。 <i>~の穂(ホ)にも怯(オ)・じる</i> わずかなことにもびくびくと恐れるさまをいう語。 「落ち武者は~・じる」

芒

イネ科の大形多年草。 山野の荒地に群生する。 葉は叢生(ソウセイ)し, 長い線形で縁がざらつく。 秋, 約1.5メートルの花茎を出し, 尾花(オバナ)といわれる花穂をつける。 花穂には多数の細長い枝があって, 白色または帯紫色の長毛のある小穂がつく。 古くは葉で屋根をふいた。 十五夜の月見に飾る。 秋の七草の一。 カヤ。 ﹝季﹞秋。 <i>~の穂(ホ)にも怯(オ)・じる</i> わずかなことにもびくびくと恐れるさまをいう語。 「落ち武者は~・じる」

聞かす

〔動詞「聞く」の未然形に, 尊敬の助動詞「す」の付いたもの〕 お聞きになる。 きこす。 「賢(サカ)し女を有りと~して/古事記(上)」

聞かす

※一※ (動サ五[四]) 「聞かせる{(1)}」に同じ。 「その話は何度も~・された」 ※二※ (動サ下二) ⇒ きかせる

利かす

※一※ (動サ五[四]) 「利かせる」に同じ。 「唐辛子を~・す」「すごみを~・す」「気を~・す」 ※二※ (動サ下二) ⇒ きかせる

掻き鳴らす

弦楽器を弾き鳴らす。 弾奏する。 「ギターを~・しながら歌う」

掻き均す

砂や灰などをかいて平らにする。

突(き)出す

(1)人を突いて外に出す。 「店から表に~・す」「土俵外に~・す」 (2)勢いよく前へ出す。 「証拠の書類を目の前に~・す」 (3)体の一部を前に出す。 「腹を~・す」「くちびるを~・す」 (4)犯人などを警察に引き渡す。 「交番に~・す」 (5)物の一部分を外や前に出す。 突き出る。 「窓を~・して作る」「海峡に~・す岬」 (6)仲間はずれにする。 縁を切る。 「きさまを~・す相談さ/黄表紙・御存商売物」 ‖可能‖ つきだせる

吐き出す

(1)口や胃に入れたものを, 吐いて口から外に出す。 「ガムを~・す」 (2)(狭い所を通して)中から外へ出す。 「改札口から~・された人々」 (3)心の中にあることを話してしまう。 「不満を~・す」 (4)蓄えてあった金品を提供する。 「へそくりを~・す」 ‖可能‖ はきだせる

吐き出す

〔「はきだす」の転〕 「はきだす」に同じ。 [ヘボン(三版)]

漉き返す

一度使った紙を水にひたして突き砕き, 煮溶かしてから再びすいて紙をつくる。 ‖可能‖ すきかえせる

抄き返す

一度使った紙を水にひたして突き砕き, 煮溶かしてから再びすいて紙をつくる。 ‖可能‖ すきかえせる

鋤き返す

鋤(スキ)・鍬(クワ)などで土を掘り返す。 「畑を~・す」 ‖可能‖ すきかえせる

犂

(1)幅の広い刃に柄をつけた櫂(カイ)状の農具。 手と足で土を掘り起こすのに用いる。 《鋤》 (2)牛馬に引かせて土を掘り起こす農具。 からすき。 《犂》

数寄

〔「好き」と同源。 「数寄」「数奇」は当て字〕 風流・風雅の道。 和歌・茶の湯・生け花など, 風流の道を好むこと。 「~三昧(ザンマイ)」 <i>~を凝(コ)ら・す</i> 風流な工夫をいろいろとほどこす。

鋤

(1)幅の広い刃に柄をつけた櫂(カイ)状の農具。 手と足で土を掘り起こすのに用いる。 《鋤》 (2)牛馬に引かせて土を掘り起こす農具。 からすき。 《犂》