Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

相關單字

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

素甘

蒸した粳(ウルチ)に白砂糖を入れて作った餅菓子(モチガシ)。

摩する

(1)こする。 みがく。 「墨を~・して以て此記を作る/不二の高根(麗水)」 (2)迫り近づく。 それに及ぶ。 「一株の『ピニヨロ』樹の碧空を~・して立てるあり/即興詩人(鴎外)」 ︱慣用︱ 天を~・塁(ルイ)を~

昴

⇒ すばる(昴)

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

増す増す

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

益益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

天国

刀工。 大宝年間(701-704)大和宇多郡に住し, 日本刀工の祖と伝える。 在銘の作は現存しない。 平家重代の小烏丸(無銘, 現御物)の作者と伝えられるが, 真実であれば平安時代の刀工となる。

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

輦

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

手車

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

竦る

体がこわばって動かなくなる。 すくむ。 「恐れたる風情にて牀几(シヨウギ)の端に~・りつ/金色夜叉(紅葉)」「立ち帰り~・りてこそ/宇津保(国譲上)」

窄まる

だんだん狭くなる。 「口の~・った壺」