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單字詳情

ずらっと

[ずらっと]
(副)
「ずらり」に同じ。
「~並ぶ」

相關單字

ずっと

(副) (1)違いのはなはだしいさま。 はるかに。 「ここの方が~住みよい」「~昔」「~東の方」 (2)ある状態が長く続くさま。 「大阪から~立ち通しだった」「このところ~会っていない」 (3)とどこおることなく事が行われるさま。 「さあ, ~お通りください」「~見渡したところ」

狡

ずるいこと。 またずるいおこない。 また, ずるい人。 「~をする」「仲間うちでも評判の~だ」

ずらかる

(動ラ五) 〔もと盗人などの隠語〕 逃げる。 姿をくらます。 「どこかへ~・ってしまった」

投ずる

※一※(自動詞) (1)屈する。 投降する。 「敵軍に~・ずる」 (2)つけこむ。 乗ずる。 「時流に~・ずる」「其の為す所機(キ)に~・じ/露団々(露伴)」 (3)一致する。 投合する。 「意気相(アイ)~・ずる」「甲と丙と逢ふときは必ず相~・じて/文明論之概略(諭吉)」 (4)とまる。 投宿する。 「旅宿に~・ずる」 ※二※(他動詞) (1)(手に持って)なげる。 遠くに放る。 「直球を~・ずる」「一石を~・ずる」 (2)投げ込むように入れる。 「白票を~・ずる」「獄に~・ずる」 (3)ある環境の中へ身を投げ出す。 「解放運動に身を~・ずる」 (4)遠くまで届かせる。 投げかける。 「影を~・ずる」「光を~・ずる」 (5)金などを差し出す。 「巨額の資金を~・ずる」 (6)贈る。 与える。 また, 投与する。 「薬餌(ヤクジ)を~・ずる」

とんずら

(名) 〔「とん」は遁走, 「ずら」はずらかるの意から〕 逃げることをいう俗語。 「風をくらって~する」

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

ずばっと

(副) (1)刃物などが勢いよく突き刺さるさま。 また, 切るさま。 ずばと。 「矢が~刺さる」「肩口から~斬り下ろす」 (2)ためらわずに物事を行なったり, 物を言ったりするさま。 「問題の核心を~指摘する」

流通

〔「るつう」とも〕 (1)仏法が伝わり広まること。 (2)物事に精通していること。

舐る

なめる。 ねぶる。 「ええ, 尻~・りくされ/滑稽本・膝栗毛 6」

狡い

〔近世以降の語〕 (1)自分の利益のために, ごまかしてうまく立ち回る性質である。 狡猾(コウカツ)だ。 こすい。 「~・い男だから油断はできない」 (2)ふしだらだ。 身持ちがわるい。 「たまにゃあ~・いのもあるだらう/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ﹛派生﹜~さ(名)

誦する

〔「誦」の呉音ジュの直音表記〕 (経・詩歌などを)声を出し, 節をつけて読む。 「経を~・する声」

梳る

〔「削る」と同源〕 くしけずる。 「~・ることをうるさがり給へど/源氏(若紫)」

ずっこける

(動カ下一) (1)ずりおちる。 「椅子(イス)から~・ける」 (2)普通の状態からはずれる。 脱落する。 「彼は仲間から~・けた」 (3)はめをはずす。 ふざける。 「~・けたことを言う」「~・けたやつ」

珍

「めずらか」に同じ。 「豊のあかりぞいや~なる/宝治百首」

角子

〔「みみつら(耳鬘)」の転といわれる〕 上代の男子の髪の結い方の一。 頭頂で左右に分け, それぞれ耳のわきで輪をつくって束ねた結い方。 びずら。 びんずら。

角髪

〔「みみつら(耳鬘)」の転といわれる〕 上代の男子の髪の結い方の一。 頭頂で左右に分け, それぞれ耳のわきで輪をつくって束ねた結い方。 びずら。 びんずら。

鬘

「かつら(鬘)」に同じ。

ずぼら

(名・形動) なすべきことをしなかったりしてだらしのないこと。 きちんとしていないこと。 また, そのさま。 「~な性格」 ﹛派生﹜~さ(名)

何ら

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 所在を問う語。 (1)どこか。 どちらか。 「家人の~と我を問はばいかに言はむ/万葉 3689」 (2)(多く「いずらは」の形で)反語で, どこにもないの意を表す。 「むつごともまだ尽きなくに明けぬめり~は秋の長してふ夜は/古今(雑体)」 ※二※ (感) 相手を促すときの言葉。 どうした。 さあさあ。 「時やうやうなりぬめるは, ~, 遅し/宇津保(楼上・下)」