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單字詳情

たんまり

[たんまり]
(副)
(1)たくさん。 どっさり。
「~(と)もうける」「~(と)せしめる」
(2)十分満足なさま。 ゆったりしたさま。
「~と湯へもはいられません/滑稽本・浮世風呂2」

相關單字

溜まり

〔動詞「溜まる」の連用形から〕 (1)人が集まって控えている所。 (ア)江戸時代, 奉行所にあった控え所。 (イ)相撲で, 土俵際の審判員や行司・力士などが控えている所。 土俵だまり。 (2)味噌からしたたった液汁。 (3)「たまり醤油」の略。 (4)こらえること。 「年取つた人は, かうと言つたら~がないんですわ/桑の実(三重吉)」 → ひとたまり (5)(水などの)たまった所。 また, たまったもの。 「中島に水の~に/宇津保(藤原君)」

まったり

(副) まろやかでこくのある味わいが, 口中にゆったりと広がっていくさま。 「~(と)した味わい」

固まり

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。

塊

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。

渡り間

壁・アーチ・橋梁などで, 支柱から支柱までの長さ。 径間(ケイカン)。

径間

壁・アーチ・橋梁などで, 支柱から支柱までの長さ。 径間(ケイカン)。

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

単利

元金だけを対象としてつける利子。 ⇔ 複利

単離

〔化〕 混合物中から目的物質だけを, 純粋な物質として分離し, 取り出すこと。

復

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

偶

めったにない・こと(さま)。 まれ。 「~の機会」「~に会う」「~には帰っておいで」

又

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

亦

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

魄

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

霊

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

魂

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

適

めったにない・こと(さま)。 まれ。 「~の機会」「~に会う」「~には帰っておいで」