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相關單字

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

溺愛

相手を客観的に見る目を失い, むやみにかわいがること。 盲愛。 「孫を~する」

出来合い

(1)注文によって作るのではなく, すでにできていること。 また, そのもの。 既製。 ⇔ あつらえ 「~の服」 (2)にわか仕立て。 即席。 「~のなまくら武士のしるしとて/滑稽本・膝栗毛 3」 (3)「出来合い夫婦(フウフ)」の略。

であろう

\\[~アラウ\\](連語) 〔「である」に推量の助動詞「う」が付いたもの。 中世後期以降の語〕 体言および体言に準ずるものに付くほか, 動詞・形容詞, および動詞型・形容詞型活用の助動詞の連体形にも付く。 (1)話し手の推量判断を表す。 …だろう。 「それはきっと彼の思い違い~う」「自動車で行けば, 昼前には着く~う」 (2)(活用語の連体形に付いて)話し手自身の決意をやや重々しく表す。 「僕はここに最後まで留まる~う」「こんな所にはもう二度と来ない~う」 〔(1)現代語では, 多く論文調の口語文などに用いられ, 話し言葉では, 「だろう」を用いるのが普通である。 (2)「であろう」の丁寧表現としては「でありましょう」が用いられる〕

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

尼寺

(1)尼の住む寺。 比丘尼寺(ビクニデラ)。 尼寺(ニジ)。 キリスト教の修道女の住む修道院をもいうことがある。 (2)鎌倉の東慶寺の俗称。

艶やか

〔「あてやか(貴)」の転〕 (女性が)はなやかで美しいさま。 なまめかしいさま。 「~な振袖姿」「~な芸者衆」 ﹛派生﹜~さ(名)

でありんす

(連語) 〔「であります」の転。 「ありんす」は江戸新吉原での遊女の用語〕 …であります。 …でございます。 「なんぼいぢめいひとつて, 庄九郎さん, あんまり~んすえ/洒落本・青楼五ツ雁金」

であるから

(接続) それだから。 それゆえ。 「だれもが平和を願っている。 ~こそこの軍縮会議に注がれる視線は熱い」

であります

(連語) 〔「である」に丁寧の助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語以降の語〕 「である」の丁寧表現。 (1)「である{(1)}」に同じ。 「解けつつある氷の温度は, 摂氏〇度~ます」「早くみんなに知らせるべき~ます」 (2)「である{(2)}」に同じ。 「今度の事はすべて私の不徳の致す所~ます」 〔(1)江戸の遊里語として発生, 多く遊女などが用いた。 明治以降は男性も用い, 演説などやや改まった言い方として用いられた。 また, 軍隊用語の一つの特徴ともなった。 (2)「であります」の打ち消しの言い方「では(でも)ありません」は, 「です」の否定形として, 現在でも日常の話し言葉に用いられる〕

艶姿

女のあでやかで美しい姿。 「晴れ着を着た女性の~」

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。

で

〔格助詞「に」に「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世以降の語〕 ※一※ (格助) (1)動作・作用の行われる場所を表す。 (ア)「デパート~買い物をする」「日本~初めての実験」(イ)「…でも, …でも」の形で, 場所を列挙する。 「日本~も, アメリカ~も, 青少年問題には悩んでいる」 (2)動作・作用が行われる時を表す。 (ア)動作が行われる時期を表す。 「では」「でも」の形をとることが多い。 「現在~は, 簡単に解決する問題だ」(イ)動作・作用の期限・限度を表す。 「新幹線は一時間~二百キロも走る」「一〇分間~答えてください」 (3)動作・作用を行う時の事情・状況を表す。 「はらぺこ~帰ってくる」「挨拶のつもり~声をかけたのだ」 (4)手段・方法, または道具・材料を表す。 「ペン~書く」「汽車~行く」「木と紙~できている日本の家」 (5)原因・理由・動機を表す。 「火事~一文なしになる」「撃たれた傷~死ぬ」「老師の一言~さとる」 (6)動作・状態の主体を表す。 「委員会~作成した原案」「そっち~ほれても, こっち~いやだ」 ※二※ (接助) 〔※一※(5)の用法から転じたもの〕 原因・理由を表す。 近世での用法。 「嬶達が先へ来て七十の賀を祝うてくれた~, 今日の祝ひはさらりと仕舞うた/浄瑠璃・菅原」「馬鹿にされる~面白いのだが, 馬鹿にされると気がついちやあもうおしまひだ/滑稽本・浮世床(初)」 〔(1)格助詞「で」は, 近世以前でも, 意味・用法は, 現代語とほとんど変わらない。 (2)接続助詞「で」が用いられるのは近世江戸語までで, 現代語では, これに代わって, 「ので」が用いられる〕

出

(1)内から外へ出ること。 また, 出る具合・程度。 「人の~が少ない」「水の~が悪い」 (2)勤め人・役者・芸者などが仕事の場に出ること。 「午後からの~」「楽屋で~を待つ」「早~」 (3)ほかの物や基準の線から突き出ていること。 「日の~」「軒の~」 (4)物事をする時のしはじめ。 でだし。 「~が一拍遅れる」 (5)何らかの作用によって, 物事が現れること。 また, その具合。 「色の~が悪い」 (6)人や物の経てきたところ。 出身・出自・素性・出所など。 「この壺(ツボ)なら~は確かでございます」「高校~の選手」 (7)予想以上に労力・時間を要すること。 また, それによって得られる充実感・満足感。 「歩いてみると歩き~がある」「読み~がない」「使い~がある」

井手

京都府綴喜(ツヅキ)郡の町。 玉川が東西に流れる。 ヤマブキの名所。 橘諸兄(モロエ)の別邸があった。 ((歌枕))「かはづなく~の山吹ちりにけり花のさかりにあはまし物を/古今(春下)」

いで

(接助) 〔「ずて」の転。 中世以降の語〕 動詞の未然形に付く。 現代語の「ないで」に相当する。 (1)上の事柄を打ち消し, 特別の感情をもって中止する。 「衣を帯につかぬるやうに夫にそは~ぞ/毛詩聴塵」 (2)上の事柄を打ち消し, 下の用言の修飾語となる。 「いとまもこは~はなんとあらうぞ/史記抄 5」 〔現代語でも関西方言では用いられる〕