Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

相關單字

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

中手

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

でもって

(連語) 〔格助詞「で」に「もって」が付いたもの〕 格助詞「で」を強めた言い方。 「火事~家屋敷をすっかり失ってしまった」「今では飛行機~ヨーロッパでもアフリカでも簡単に行くことができる」

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

掻い撫で

〔「かきなで」の転〕 表面にふれた程度で, 深くは知らない・こと(さま)。 通りいっぺん。 「~の知識」「よきにはあらねど, かうやうの~にだにあらましかばと/源氏(末摘花)」

中稲

(1)稲の品種で, 早稲(ワセ)と晩稲(オクテ)との間であるもの。 《中稲》 ﹝季﹞秋。 (2)農作物・果物などで, 早生(ワセ)と晩生(オクテ)の中間のもの。

中手

(1)稲の品種で, 早稲(ワセ)と晩稲(オクテ)との間であるもの。 《中稲》 ﹝季﹞秋。 (2)農作物・果物などで, 早生(ワセ)と晩生(オクテ)の中間のもの。

掻き立てる

(1)勢いよくかきまわしてまぜる。 「卵を~・てる」 (2)人の心を強く刺激して, その気持ちをわき立たせる。 「好奇心を~・てる」「不安を~・てる」 (3)灯心を掻き出し, 灯火を明るくする。 かきあげる。 かかげる。 「灯かすかに~・てて/平家 1」 (4)琴などを弾く。 「和琴賜はり…人にはまさりて~・て給へり/源氏(絵合)」

奮って

〔動詞「奮う」の連用形に助詞「て」が付いたもの〕 進んで。 積極的に。 「~御参加下さい」

徹する

(1)つきとおる。 「骨身に~・する」 (2)一つの主義・態度などを最後まで貫く。 「脇役に~・する」「金もうけに~・する」 (3)その時間を通して, する。 「夜を~・して歩く」 ︱慣用︱ 眼光紙背に~/恨み骨髄に徹す

切手

(1)「郵便切手」の略。 (2)「商品切手」の略。 商品券。 (3)関所や乗船場で示した通行証。 手形。 「御通しあるべしと~を見せて/浮世草子・一代男 4」

敵旗

敵の旗。

適期

適当な時期。 てきき。

摘記

要点を抜き出して書くこと。 また, その書いたもの。 摘録。 「演説の要旨を~する」

敵騎

敵の騎兵。

鉄器

(1)鉄製の器具。 (2)鉄製品をよぶ考古学用語。 日本では弥生時代朝鮮方面から移入使用したのに始まる。

敵機

敵の飛行機。 「~来襲」

切って

地域・場所を表す語に付いて, その範囲の中でもっともすぐれている意を表す。 「駿遠三から美濃尾張, 江州~子供までその名を知られた義賊の張本/歌舞伎・青砥稿」 〔現代語では, 一般に「きっての」の形で用いられる〕