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相關單字

狡

ずるいこと。 またずるいおこない。 また, ずるい人。 「~をする」「仲間うちでも評判の~だ」

巴豆

トウダイグサ科の常緑小高木。 東アジアの熱帯に分布。 葉は卵形。 雌雄同株。 総状花序の上部に雄花, 下部に雌花がつく。 蒴果(サクカ)は楕円形で三個の白色の種子がある。 種子は猛毒のある油を多く含む。 → 巴豆油

爆ず

⇒ はぜる

張る

※一※(自動詞) (1)物の表面などを一面におおうように広がる。 「池に氷が~・る」「蜘蛛(クモ)の巣が~・った廃屋」 (2)木の根や枝が四方八方に大きく広がる。 「四方に根が~・る」 (3)ゆるみなくひきしまる。 「凧(タコ)の糸が~・る」 (4)突き出したり角立ったりしていて目立つ。 「あごの~・った男」 (5)ふくれて, はちきれそうになる。 「食べ過ぎて腹が~・る」「乳が~・る」「青柳の~・りて立てれば/万葉 3443」 (6)筋肉が固くなる。 凝(コ)る。 「肩が~・る」 (7)感情のはたらきが強くなる。 盛んになる。 「欲の皮が~・る」「食い意地が~・る」 (8)(「気が張る」の形で)精神が緊張する。 「気が~・っていたので疲れを感じなかった」 (9)数量・程度などが普通以上に大きくなる。 「嵩(カサ)が~・る」「仕事ガ~・ル/ヘボン(三版)」 (10)他人に負けまいとして張り合う。 「お金子(カネ)で~・る事も出来るけれど/社会百面相(魯庵)」 (11)(多く「ハル」と書く)謡(ウタイ)や浄瑠璃などの音曲で, 高い声, 大きな声を出す。 「『君をいはひて』『はひて』と~・るべからず/申楽談儀」 ※二※(他動詞) ❶ (1)布状・網状・糸状の物を, たるまないように広げて固定する。 「テントを~・る」「テニスのネットを~・る」「ロープを~・る」 (2)(「貼る」とも書く)板状の物を何枚もつなぎ合わせて平面を作る。 「化粧板で天井を~・る」「床板を~・る」 (3)(多く「貼る」と書く)糊(ノリ)などをつけて物を平らな面につける。 「封筒に切手を~・る」「ポスターを~・る」「傷口に絆創膏(バンソウコウ)を~・る」「タイルを~・って壁を仕上げる」 (4)水などを, 一面に満たす。 「風呂桶(オケ)に水を~・る」「田んぼに水を~・る」 (5)草木が根や枝を四方八方に大きくのばす。 「大地に根を~・る」「四方に枝を~・る」 ❷ (1)人が肘(ヒジ)・肩・胸などを突き出したり広げたりして, 大きく見えるようにする。 「肘を~・る」「肩を~・って歩く」 (2)(「胸を張る」の形で)人が自分の自信や正当性を示すために, 胸を大きく反らせる。 「胸を~・って答える」 (3)(「声を張る」の形で)高い声・大きな声を出す。 張り上げる。 「声を~・って助けを求める」 (4)大きく開く。 目をはる。 「眼(マナコ)を~・り呼吸(イキ)を凝して/運命論者(独歩)」 (5)無理をして押し通す。 (ア)強引にある態度や気持ちを押し通す。 「意地を~・る」「強情を~・る」「我(ガ)を~・る」(イ)ある感情を強くする。 盛んにする。 「欲を~・りすぎて失敗する」(ウ)無理にうわべをかざる。 「虚勢を~・る」「見えを~・る」(エ)(「気を張る」の形で)気前をよくする。 きばる。 「気を~・つて段々御馳走申ければ/浮世草子・禁短気」 ❸賭ける。 「有り金全部を~・る」「ヤマを~・る」「相場を~・る」 ❹ (1)(「体を張る」の形で)危険をかえりみずに事に当たる。 「おれは体を~・って生きているんだ」 (2)ある地位・立場に身を置く。 「横綱を~・る」 (3)相手に対抗する。 (ア)(「向こうを張る」の形で)相手の行動に対抗するような行動をとる。 「ライバル会社の向こうを~・って新型車を売り出す」(イ)一つのものを複数の者が手に入れようとして争う。 「源三さんと同じ女子(オナゴ)~・つた時なぞ/南小泉村(青果)」 ❺ (1)広げるようにして構え設ける。 「祝宴を~・る」「論陣を~・る」「所帯を~・る」「つまらねえ店でも斯(コ)うして~・つてるから/真景累ヶ淵(円朝)」「宇陀の高城に鴫罠(シギワナ)~・る/古事記(中)」 (2)(「勢力を張る」などの形で)ある場所において勢力をもっている。 「関八州に勢力を~・る」 (3)人を見張る。 また, 人を待ちうける。 「~・り込む」 ❻(「撲る」とも書く) (1)平手で打つ。 「横っ面(ツラ)を~・る」「切った~・ったの大乱闘」 (2)相撲で, 張り手を使う。 ❼ (1)将棋の駒を盤上のある箇所に置く。 「持ち駒を~・る」 (2)奮いたたせる。 「喇叭(ラツパ)を吹立て軍勢力を~・り/浮城物語(竜渓)」 ‖可能‖ はれる ︱慣用︱ 網を~・煙幕を~・肩肘(カタヒジ)~・金で面(ツラ)を~・根が~・門出を~/鈴を張ったよう

春

(1)四季の一。 冬と夏の間の季節。 現行の太陽暦では三月から五月まで。 陰暦では正月から三月まで。 また, 二十四節気では立春から立夏の前日まで。 天文学上では, 春分から夏至(ゲシ)の前日まで。 昼が長く, 夜が短くなる。 一年中で最も陽気がよく植物の発育期にあたる。 「冬が過ぎて~が来る」﹝季﹞春。 (2)正月。 新春。 「初~」 (3)勢いの盛んな時期。 「わが世の~を謳歌する」 (4)青春期。 思春期。 性的な感情を抱き始める年ごろ。 「~にめざめる」 (5)色情。 春情。 「~をひさぐ」 <i>~惜しむ</i> 春が過ぎて行くのを惜しむ。 ﹝季﹞春。 <i>~立・つ</i> 春になる。 立春の日を迎える。 ﹝季﹞春。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 春をひさぐ。 <i>~を鬻(ヒサ)・ぐ</i> 「春を売る」に同じ。

流通

〔「るつう」とも〕 (1)仏法が伝わり広まること。 (2)物事に精通していること。

舐る

なめる。 ねぶる。 「ええ, 尻~・りくされ/滑稽本・膝栗毛 6」

狡い

〔近世以降の語〕 (1)自分の利益のために, ごまかしてうまく立ち回る性質である。 狡猾(コウカツ)だ。 こすい。 「~・い男だから油断はできない」 (2)ふしだらだ。 身持ちがわるい。 「たまにゃあ~・いのもあるだらう/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ﹛派生﹜~さ(名)

誦する

〔「誦」の呉音ジュの直音表記〕 (経・詩歌などを)声を出し, 節をつけて読む。 「経を~・する声」

梳る

〔「削る」と同源〕 くしけずる。 「~・ることをうるさがり給へど/源氏(若紫)」

外れ

(1)はずれること。 ⇔ あたり (2)中心から離れている所。 また, ある範囲を出た所。 「村の~」 (3)言葉や動作のはしばし。 物腰。 様子。 「~ゆたかに細く/浮世草子・一代男 6」

罔象

〔「みつは」とも〕 水の神・精。 → みずち

遥遥

※一※ (副) (1)非常にへだたっているさま。 また, 非常に遠くへ時間をかけて移動するさま。 「~(と)故郷から訪ねて来る」「湖面が~(と)見渡される」「山路~ゆく程に/曾我 11」 (2)程度がかけ離れているさま。 「~此の二人にまし物ぞと英をほめたぞ/蒙求抄 5」 ※二※ (形動ナリ) {※一※(1)}に同じ。 「松原目も~なり/土左」

初春

新年。 新春。 初年(ハツトシ)。 ﹝季﹞新年。

春花

春に咲く花。 春の花。

静める

〔「沈める」と同源〕 (1)人の声や物音がしないようにさせる。 《静》「議場を~・めるために議長は木槌(キヅチ)を打った」「鳴りを~・める」 (2)物事の勢いを弱くさせる。 《鎮》「この薬は咳(セキ)を~・める」「痛みを~・める」「火勢を~・める」 (3)騒乱をおさめて世の中を落ち着いた状態にする。 鎮定する。 《鎮》「反乱を~・める」「説得によって騒ぎを~・める」 (4)怒りや不安で乱れた心を落ち着かせる。 「気持ちを~・める」 (5)神を鎮座させる。 《鎮》「国守ります神として祭り~・めて/古事記(中訓)」 (6)眠りにつかせる。 「こよひだに人~・めて, いととく逢はむと思ふに/伊勢 69」 〔「静まる」に対する他動詞〕

鎮める

〔「沈める」と同源〕 (1)人の声や物音がしないようにさせる。 《静》「議場を~・めるために議長は木槌(キヅチ)を打った」「鳴りを~・める」 (2)物事の勢いを弱くさせる。 《鎮》「この薬は咳(セキ)を~・める」「痛みを~・める」「火勢を~・める」 (3)騒乱をおさめて世の中を落ち着いた状態にする。 鎮定する。 《鎮》「反乱を~・める」「説得によって騒ぎを~・める」 (4)怒りや不安で乱れた心を落ち着かせる。 「気持ちを~・める」 (5)神を鎮座させる。 《鎮》「国守ります神として祭り~・めて/古事記(中訓)」 (6)眠りにつかせる。 「こよひだに人~・めて, いととく逢はむと思ふに/伊勢 69」 〔「静まる」に対する他動詞〕

沈める

〔「鎮める」と同源〕 (1)水中などに没するようにする。 沈ませる。 ⇔ 浮かべる 「敵艦を~・める」「ベッドに身を~・める」 (2)姿勢を低くする。 いすなどに身を深くうずめて楽な姿勢をとる。 「身を~・めて様子をうかがう」 (3)(「身を沈める」の形で)自分の身を好ましくない境遇に置く。 「苦界(クガイ)に身を~・める」 (4)ボクシングで, 相手をノックアウトして倒す。 「強烈なパンチでマットに~・める」 (5)身分・地位などを下げる。 おちぶれさせる。 「かう身を~・めたる程は, 行ひより他のことは思はじ/源氏(明石)」 (6)質に入れる。 「帯を~・めて松魚(カツオ)を喰ふともなかしかず/洒落本・玉菊灯籠弁」 〔「沈む」に対する他動詞〕

減ずる

(1)数量や程度が少なくなる。 へる。 「食料が~・ずる」「病漸(ヤヤ)~・じて/読本・雨月(菊花の約)」 (2)数量や程度を少なくする。 へらす。 「速度を~・ずる」「罪一等を~・ずる」 (3)引き算をする。 「五より三を~・ずる」

観ずる

(1)心を静めてありのままを正しくながめる。 心静かに瞑想(メイソウ)して悟る。 「無常を~・ずる思遣は仏説より導きしものならん/日本開化小史(卯吉)」 (2)あきらめる。 観念する。