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相關單字

瞬き

(1)まぶたを閉じて, すぐあくこと。 「ちょっと~する」 (2)灯火などの明滅。 またたき。 「星の~」

瞬く

(1)まばたきをする。 またたく。 「まぶしそうに~・く」 (2)灯火などが明滅する。 またたく。 「星が~・く」 ‖可能‖ まばたける

玉箒

〔「たまははき」とも。 「たまばわき」とも読む〕 (1)ほうきの美称。 (2)ほうきを作るのに用いたコウヤボウキやホウキグサの古名。 (3)古代, 正月の初子(ハツネ)の日に蚕室を掃くのに用いた, 玉を飾りつけたほうき。 (4)〔悩みや心配を掃き払うことから〕 酒の異名。 「愁イヲハラウ~/日葡」 → たまぼうき

牧場

柵(サク)などで囲い, 牛や馬などを放し飼いにしておく所。 ぼくじょう。 まき。

馬場

⇒ 木場(1)

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

飯炊き

飯をたくこと。 また, 他家に奉公して飯をたく人。 めしたき。

飯焚き

飯をたくこと。 また, 他家に奉公して飯をたく人。 めしたき。

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

瞬き

〔「まだたき」とも〕 (1)またたくこと。 まばたき。 めばたき。 「~する間」 (2)光がちらちら明滅して見えること。 「星の~」

瞬く

〔「目(マ)叩く」の意。 「まだたく」とも〕 (1)まぶたをぱちぱち開けたり閉じたりする。 まばたきをする。 「目を~・く」 (2)灯火や星が消えそうになってちらちらする。 「町の灯(ヒ)が~・く」「星が~・く夜」 (3)やっと生きている。 「よみぢのほだしにもて煩ひ聞えてなむ~・き侍る/源氏(玉鬘)」 ‖可能‖ またたける 瞬(マタタ)く間(マ) まばたきをするほどのきわめて短い時間。 あっという間。 瞬間(シユンカン)。 瞬く中(ウチ)。 瞬く隙。 またたくあいだ。 「~に作り上げる」「~の出来事」

蒔き田

苗を植えるのでなく, 籾(モミ)をじかにまいて稲を作ること。 また, その田。 ⇔ 植え田

手纏

〔手に巻く物の意〕 (1)上代の装身具の一。 玉や鈴に紐(ヒモ)を通して, 肘(ヒジ)のあたりに巻いた。 くしろ。 (2)弓を射るとき肘につける籠手(コテ)。 弓籠手(ユゴテ)。 [和名抄] (3)輪の形をし, 中に穴のある玉。 昔, 指などに付けて飾りとした。 <i>~の端(ハシ)無きが如(ゴト)し</i> めぐりめぐって終わるところを知らないことのたとえ。 際限がないこと。

環

〔手に巻く物の意〕 (1)上代の装身具の一。 玉や鈴に紐(ヒモ)を通して, 肘(ヒジ)のあたりに巻いた。 くしろ。 (2)弓を射るとき肘につける籠手(コテ)。 弓籠手(ユゴテ)。 [和名抄] (3)輪の形をし, 中に穴のある玉。 昔, 指などに付けて飾りとした。 <i>~の端(ハシ)無きが如(ゴト)し</i> めぐりめぐって終わるところを知らないことのたとえ。 際限がないこと。

鐶

〔手に巻く物の意〕 (1)上代の装身具の一。 玉や鈴に紐(ヒモ)を通して, 肘(ヒジ)のあたりに巻いた。 くしろ。 (2)弓を射るとき肘につける籠手(コテ)。 弓籠手(ユゴテ)。 [和名抄] (3)輪の形をし, 中に穴のある玉。 昔, 指などに付けて飾りとした。 <i>~の端(ハシ)無きが如(ゴト)し</i> めぐりめぐって終わるところを知らないことのたとえ。 際限がないこと。

真北

ちょうど北に当たる方角。 正北。 ⇔ 真南

琢磨

〔詩経(衛風, 淇澳)〕 (1)玉などをとぎみがくこと。 (2)修行して, 学問・技芸・精神などを向上させること。 「切磋(セツサ)~」「武を~する/慨世士伝(逍遥)」