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相關單字

塗る

「まみれる(塗)」に同じ。 「泥ニ~・ル/日葡」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

捲る

〔「まくる(捲)」の転〕 (1)おおっているものを, はいだり, 上げたりして下の物をあらわす。 「暦を~・る」「布団を~・る」「ページを~・る」 (2)「めくりカルタ」をする。 「今まで~・つてをりやした/洒落本・妓者呼子鳥」 ‖可能‖ めくれる

車

(1)軸のまわりを回転するようにした輪の形のもの。 車輪。 (2)車輪をとりつけてそれによって進むようになっている乗り物や運搬具。 牛車(ギツシヤ)・荷車・自動車など。 現在は多く自動車にいう。 「~で行く」「~を拾う」 (3)家紋の一。 車輪をかたどったもの。 <i>~の両輪(リヨウリン)((リヨウワ))</i> 車の左右の輪のように, 二つのうちどちらも欠くことのできない密接な関係をいう。 <i>~は海へ船は山へ</i> 物事が逆さまであることのたとえ。 <i>~は三寸の轄(クサビ)を以て千里を駆(カ)く</i> 〔淮南子(人間訓)〕 形は小さくても大切な役割を果たすことができるということのたとえ。 <i>~を懸(カ)・く</i> 「懸車(ケンシヤ)」に同じ。 「列子~・けて往還せず/和漢朗詠(雑)」 <i>~を摧(クダ)・く</i> 〔白居易「大行路」〕 人の心の変わりやすく頼りにならぬことを, けわしい道では堅固な車もこわれることにたとえていう。

捲る

※一※ (動ラ五[四]) (1)端をまいて上げる。 また, はぐ。 「裾を~・る」「尻を~・る」「腕を~・る」「萩原新三郎の寐所(ネドコ)を~・り/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)紙などを裏返す。 めくる。 「原書を~・つて照合しなどしていた/黴(秋声)」 (3)競輪で, 追い上げて一気に追い抜く。 (4)追い散らす。 追いまくる。 「手崎を~・りて中を破(ワ)らんとするに/太平記26」 (5)(動詞の連用形に付いて)むやみに…する。 …しつづける。 「書き~・る」「逃げ~・る」 (6)「する」をののしっていう語。 「意地張つて大怪我~・らんより/浄瑠璃・嫗山姥」 ‖可能‖ まくれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ まくれる

纏める

(1)ばらばらの物を集めて一つにする。 また, 統一のある集まりとする。 「部下を~・める」「荷物を~・める」「会費を~・めて払う」 (2)整理したり, 折り合いをつけたりして, 望ましい形に落ち着かせる。 形をととのえる。 「考えを~・める」「報告書を~・める」「調査の結果を論文に~・める」「交渉を~・める」「契約を~・める」 〔「まとまる」に対する他動詞〕

集める

まとめる。 あつめる。 「藁を~・めろ/破戒(藤村)」[日葡]

纏める

まとめる。 あつめる。 「藁を~・めろ/破戒(藤村)」[日葡]

減る

(1)へる。 少なくなる。 低下する。 「地ガ~・ッタ/日葡」 (2)衰える。 弱くなる。 「過言申す者は必ず奢り易く, ~・りやすし/甲陽軍鑑(品三〇)」 (3)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにする。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かる

弛める

(1)強く張られていたものをゆるめる。 たるませる。 「ナワヲ~・メル/ヘボン」 (2)気をゆるめる。 油断させる。

上下

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

甲乙

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

温める

お湯などの温度を下げる。 ぬるくする。 「水で風呂を~・める」

微温める

お湯などの温度を下げる。 ぬるくする。 「水で風呂を~・める」

緩める

(1)強く締めつけていたものなどの力を弱める。 ゆるくする。 ⇔ しめる 「ねじを~・める」「少し縄を~・める」 (2)精神の緊張を弱くする。 「相手をあなどって気を~・める」 (3)規制・取り締まりなどを弱くする。 緩和する。 ゆるくする。 「交通規制を~・める」「警戒を~・める」 (4)速度を弱める。 「スピードを~・める」

弛める

(1)強く締めつけていたものなどの力を弱める。 ゆるくする。 ⇔ しめる 「ねじを~・める」「少し縄を~・める」 (2)精神の緊張を弱くする。 「相手をあなどって気を~・める」 (3)規制・取り締まりなどを弱くする。 緩和する。 ゆるくする。 「交通規制を~・める」「警戒を~・める」 (4)速度を弱める。 「スピードを~・める」

虎子

〔動詞「まる(放)」から〕 持ち運びのできる便器。 おまる。 おかわ。

放る

大小便をする。 排泄する。 「大嘗(オオニエ)を聞こしめす殿に屎(クソ)~・り散らしき/古事記(上)」

円

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

丸

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」