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單字詳情

りりィ

りりィ(Lily、1952年2月17日 - 2016年11月11日)は、日本のシンガーソングライター・女優。本名:鎌田 小恵子(かまた さえこ)。福岡県出身。元アルファエージェンシー所属。音楽業のほか女優としても活躍し、ドラマ・映画・CMに多数出演した。長男は、ロックバンド・FUZZY CONTROLのJUON。DREAMS

相關單字

淋漓

(1)水・血・汗などのあふれしたたるさま。 「鮮血~とほとばしる」「汗は~として満面に滴る/不如帰(蘆花)」 (2)勢いがあふれ出ているさま。 「~たる墨痕(ボツコン)」「物象を…画布の上に~として生動させる/草枕(漱石)」

倫理

(1)人として守るべき道。 道徳。 モラル。 (2)「倫理学」の略。

ぴりり

(副) (「と」を伴っても用いる)「ぴりっと」に同じ。 「山椒は小粒でも~と辛い」

きりり

(副) (多く「と」を伴って) (1)ひきしまっているさま。 「~とした男振り」 (2)物が強く引っ張られて緊張するさま。 きりきり。 「帯を~としめる」 (3)物のきしむ音を表す語。 「しのぶ小切戸が~と鳴る程に/狂言・節分」

吏

役人。 官吏。 「~の不善は国王に帰す/太平記 35」

里

(1)中国の地方行政単位の一。 漢・唐代では一〇〇戸, 明代の里甲制では一一〇戸から成る。 (2)律令制の地方行政区画の一。 五〇戸を一里とし里ごとに里長を置いた。 715年, 里を郷(ゴウ)と改め, 郷の下に二, 三の里を設定(郷里制)したが, 740年ごろ, この里は廃され, 以後郷として残存した。 (3)条里制において三六〇歩(六町)四方の区画。 (4)距離の単位。 律令制では五尺を一歩とし三〇〇歩(五町)を一里とした(一般には六町一里も行われた)。 近世では三六町(3.6~4.2キロメートル)。 メートル条約加入後, 1891年(明治24)に43.2キロメートルを一一里(一里は約3.927キロメートル)と定めた。

裏

状態を表す漢語に付いて, 「そのような状態のうちに」の意を表す。 「穏密~に処理する」「成功~に終わる」「暗暗~」

裡

状態を表す漢語に付いて, 「そのような状態のうちに」の意を表す。 「穏密~に処理する」「成功~に終わる」「暗暗~」

理

(1)物事のすじ道。 法則。 ことわり。 道理。 「自然の~」「~にかなう」「盗人にも三分の~」 (2)〔仏〕(有為転変する, 事実・現象に対して)真理・真実あるいは法・規範などをいう。 仏教の真如・法性など。 (3)宋学で, 宇宙の根本原理。 → 気 → 理気二元論 <i>~が非でも</i> ぜひとも。 無理にでも。 理非をとわず。 <i>~に落・ちる</i> 話などが理屈っぽくなる。 「彼の話は~・ちて退屈だ」 <i>~に詰ま・る</i> 筋道の通った主張をされて, 反論できなくなる。 <i>~に詰・む</i> 話が理屈っぽくなる。 「~・んだ話」 <i>~の当然(トウゼン)</i> 道理からいってたしかにそうであること。 もっとも至極であること。 <i>~も非もない</i> 道理にかなっていようがいまいが。 <i>~を分・ける</i> 筋道をたてて道理を説く。 「~・けて話す」

利

(1)もうけ。 利益。 「~にさとい」「~をはかる」 (2)都合のよいこと。 役に立つこと。 「地の~を得る」 (3)優勢であること。 「我に~あらず」 (4)利子。 利息。 「~を生む」 <i>~が乗・る</i> 信用取引や先物取引で, 利益勘定になる。 <i>~に走・る</i> 利益の追求だけに熱心になる。 <i>~を食・う</i> (1)利食いをする。 (2)利子がつく。 「そいつは小言八百に~・つたといふ洒落だの/滑稽本・浮世床(初)」

塵取り

(1)掃き集めた塵を受けて, 捨てる所まで運ぶのに用いる道具。 ごみ取り。 (2)月代(サカヤキ)などを剃(ソ)るときに落ちた髪の毛を受ける道具。 毛受け。 (3)手輿(タゴシ)の一。 高欄だけをめぐらした, 屋形のない輿(コシ)。 ちりとりごし。 (4)城の堀のごみを取るために, 堀に設けた階段。

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

呂律

日本音楽で, 呂{(2)(3)(4)}と律{(7)(8)(9)}をあわせた称。 転じて, 十二律・音律・音階・調子など, さらには広く音楽理論や音楽そのものをさす。 律呂。 「更に清濁をわかち~を知る事なし/平家 3」

良吏

よい役人。 すぐれた役人。 能吏。

屈輪屈輪

⇒ ぐり(屈輪)

ばりばり

※一※ (副) (1)物をはげしく引き裂いたり砕いたりするときの音を表す語。 「厚紙を~(と)引きさく」「厚い氷を~(と)割る」 (2)固いものをかみくだくときの音を表す語。 「せんべいを~(と)食う」 (3)勢いよく続けざまに物事をするさま。 活動的なさま。 「~仕事をする」 ※二※ (名・形動) (1)物がこわばっている・こと(さま)。 「糊で~の浴衣(ユカタ)」 (2)勢いが盛んで活動的な・こと(さま)。 また, そのような人。 「現役の~」「自称青年政事家で某新聞の~記者/社会百面相(魯庵)」「今日は~する立者ばかりを呼にやつたが/人情本・辰巳園 3」 (3)羽振りがよい・こと(さま)。 「まへ方は此方(コツチ)へ出て居て, ~といはせたさうだが/人情本・辰巳園(後)」

ありあり

(感) (1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。 「小鬢に汗を流しつつ, ~と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」 (2)〔「有り有り」の意から〕 酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。 「おつと~/洒落本・甲駅新話」

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

有り有り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」