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單字詳情

ヘビの鱗

鼻板と呼ばれる。 ナミヘビ科では鼻孔が前後の鼻板の間に位置するが、クサリヘビ科では鼻板が単一で、その中央に位置する。前後の鼻板はそれぞれ前鼻板、後鼻板と呼ばれる。 左右両側の鼻板をつなぐ鱗にも名称があり、上側で繋ぐものを鼻間板、前方で2つの前鼻板を繋ぐものを吻端板と呼ぶ。

相關單字

ヘビ

ヘビ(蛇、英: snake)は、爬虫綱有鱗目ヘビ亜目(Serpentes)に分類される爬虫類の総称。トカゲとは類縁関係にあり共に有鱗目を構成している。体が細長く、四肢は退化しているのが特徴。ただし、同様の形の動物は他群にも存在。 適応放散により地上から地中、樹上、海洋に至るまで生活圏を広げており、南

ヘビ毒

ヘビ毒 (ヘビどく, snake venom)とは、毒蛇の持つ毒物質の総称。神経毒と出血毒、筋肉毒に大別される。 複数のタンパク質で構成され、多くの種では唾液(消化酵素)が毒性のある成分に変化したものが毒腺で分泌され、蛇咬傷で噛んだ対象に流し込まれる。一部の種(ヤマカガシ)では、餌として捕食した動

鱗

〔古くは「いろくづ」〕 (1)魚のうろこ。 [節用集(天正本)] (2)魚。 「明暮運ぶ~の/謡曲・竹生島」

鱗

〔古くは「いろこ」〕 (1)魚類・爬虫類などで体を保護するため体表をおおう小薄片。 表皮の外層が角質化したものや, 真皮が硬化したものがある。 それによって魚の年齢を知ることがある。 こけら。 (2)家紋の一。 鱗形を中心に意匠したもの。 (3)「うろこがた」の略。

鱗

「こけら(鱗)」に同じ。

鱗

助数詞。 (1)魚のうろこの数を数えるのに用いる。 「六々三十六~を丁寧に描きたる竜/草枕(漱石)」 (2)魚の数を数えるのに用いる。 「鯉一~」

鱗

(1)魚などのうろこ。 うろくず。 [和名抄] (2)うろこのある動物。 魚・竜など。 「鵜縄(ウナワ)に逃ぐる~を/山家(雑)」

鱗

〔「うろこ」の古形〕 (1)うろこ。 いろくず。 「御門を立てて, ~の如くに造り重ねたるおとど/宇津保(藤原君)」 (2)うろこのある動物。 (3)頭のふけ。 [和名抄]

魚の鱗

魚の鱗(さかなのうろこ 英:Fish scale)は、魚類の真皮から生じた骨質の保護小片である。大部分の魚類の皮膚は保護的な鱗で覆われ、これが反射と色彩を使った効果的なカモフラージュを可能にしたり、流体力学上の利点にもなっている。 ヘコアユやハコフグ科などの魚にある強くて硬い装甲板から、ウナギ科やア

楯鱗

サメ類・エイ類のうろこ。 象牙質の中心に髄があり, 外側はエナメル質におおわれていて, 歯と相同の構造をもつ。 皮歯。

鱗形

模様の名。 三角形, またはその連続模様。 能では鬼女などの装束の模様に用いる。 うろこ。

鱗形

うろこに似た形。 うろこがた。

鱗木

⇒ りんぼく(鱗木)

鱗木

石炭紀に繁茂したリンボク目の大形木本性シダ植物。 高さは30メートルに達した。 葉の落ちた跡が菱形で, 螺旋(ラセン)状に密に配列しているのがうろこのように見える。 石炭の原木の一つ。 ウロコギ。

鱗茎

地下茎の一種。 短い茎の周囲に生じた多数の葉が養分を貯えて多肉となり, 球形・卵形になったもの。 ユリ・タマネギ・スイセンなどにみられる。

銀鱗

銀色のうろこ。 魚。 「~が躍る」

細鱗

(1)細かいうろこ。 (2)小さい魚。

鱗雲

〔鱗が多数並んでいるように見えるので〕 巻積雲の俗称。 いわし雲。

鱗甲

うろこと, こうら。 魚類と貝類。