Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

丙申

丙申(ひのえさる、へいかのさる、へいしん)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの33番目で、前は乙未、次は丁酉である。陰陽五行では、十干の丙は陽の火、十二支の申は陽の金で、相剋(火剋金)である。 西暦年を60で割って36が余る年が丙申の年となる。 西暦年の下1桁が1・6(十干が辛・丙)の年の7月が丙

相關單字

丙

〔火の兄(エ)の意〕 十干(ジツカン)の第三。

丙

(1)十干の第三。 ひのえ。 (2)等級・成績などをつけるときに用い, 第三の順位を表す。 「国語の成績はいつも~だった」

丙夜

五夜の第三。 「三更(サンコウ)」に同じ。

丙午

干支(エト)の一。 第四三番目に当たる。 この年には火災が多く, また, この年生まれの女は夫を殺すという俗信がある。

丙午

⇒ ひのえうま(丙午)

丙種

甲・乙・丙・丁に分類したとき, 丙の種類。 乙種に次ぐ第三位。

丙辰

丙辰(ひのえたつ、へいかのたつ、へいしん)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの53番目で、前は乙卯、次は丁巳である。陰陽五行では、十干の丙は陽の火、十二支の辰は陽の土で、相生(火生土)である。 西暦年を60で割って56が余る年が丙辰の年となる。 西暦年の下1桁が3・8(十干が癸・戊)の年の3月が丙辰

丙子

西暦年を60で割って16が余る年が丙子の年となる。 西暦年の下1桁が4・9(十干が甲・己)の年の11月が丙子の月となる。ただしここでいう月は、旧暦の月や節月(大雪から小寒の前日まで)を適用する場合もある。 丙子の日の選日は以下の通り。 丙子の日は大土の7日目(最終日)である。 「丙子」で始まるページの一覧 タイトルに「丙子」を含むページの一覧

丙戌

西暦年を60で割って26が余る年が丙戌の年となる。 西暦年の下1桁が0・5(十干が庚・乙)の年の9月が丙戌の月となる。ただし、ここで言う月は旧暦の月や節月(寒露から立冬の前日まで)を適用する場合もある。 丙戌の日の選日は以下の通り。 丙戌の日は十方暮の3日目である。 「丙戌」で始まるページの一覧 タイトルに「丙戌」を含むページの一覧

丙寅

丙寅(ひのえとら、へいかのとら、へいいん)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの3番目で、前は乙丑、次は丁卯である。陰陽五行では、十干の丙は陽の火、十二支の寅は陽の木で、相生(木生火)である。 西暦年を60で割って6が余る年が丙寅の年となる。 西暦年の下1桁が4・9(十干が甲・己)の年の1月が丙寅

申

〔「まうす(申)」の略〕 ⇒ ものもう(物申) ⇒ あんないもう(案内申)

申

(1)十二支の第九番目。 年・日・時刻・方位などに当てる。 しん。 (2)時刻の名。 今の午後四時頃。 また, 午後三時から五時までの間。 または, 午後四時から六時の間。 (3)方角の名。 西から南へ三〇度の方角。

申恬

申 恬(しん てん、388年 - 456年)は、南朝宋の官僚・軍人。字は公休。本貫は魏郡魏県。 申宣(申鍾の孫)の子として生まれた。はじめ劉道憐の下で驃騎行参軍をつとめた。永初元年(420年)、劉裕が帝位につくと、申恬は東宮殿中将軍となった。宮中に宿直すること10年に及んだが、休息を求めることがな

申楽

(1)軽業(カルワザ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。 奈良時代に唐から伝来した散楽(サンガク)を母胎につくり出されたもの。 鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し, 座を結んで一般庶民にも愛好された。 室町時代になると, 田楽や曲舞(クセマイ)などの要素もとり入れ, 観阿弥・世阿弥父子により能楽として大成される。 さるごう。 (2)能楽の旧称。

内申

内々に申し伝えること。 また, その文書。 「職員の採用に関して~する」

申述

(1)申し述べること。 (2)主として民事訴訟手続きにおいて訴訟当事者が行う弁論。 申立てとすべての陳述を含む。 書面または口頭で行われる。

申す

⇒ もうす

上申

上役や上部機関へ意見を述べること。 また, その意見。 「部長に~する」「~書」

壬申

干支(エト)の一。 みずのえさる。