Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

中立ち

[なかだち]
茶会で, 懐石のあと, 後座が始まるまで客がいったん席を立って, 待合あるいは腰掛けに出ること。 その間に亭主は席の飾り付けを改める。

相關單字

立ち

名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)生い立ち・育ちの意を表す。 「此馬は信濃国井上~にてありければ, 井上黒とぞ申しける/平家 9」 (2)車をひく牛馬・船の櫓(ロ)などの数を表す。 だて。 「八挺~の船」 (3)そのつくりのさまを表す。 「顔~」「目鼻~」

立ち

※一※ (名) 〔動詞「立つ」の連用形から〕 (1)出発すること。 旅立つこと。 「明日のお~は何時ですか」 (2)すぎゆくこと。 経過。 「月日の~が早い」「産後の肥~」 (3)尽きること。 「~の早い蝋燭(ロウソク)」 (4)「立ち稽古(ゲイコ)」の略。 「~に入る」 (5)「立役(タチヤク)」の略。 (6)「立ち合い」の略。 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めたり, ややあらたまった感じの意を添える。 「~まじる」「~まさる」「~かえる」 → だち(立)

立ち

座った姿勢などから立ち上がったときにめまいがすること。 眩暈(ゲンウン)。 たちぐらみ。 「貧血症なので時々~(が)する」

立ち射ち

「立射(リツシヤ)」に同じ。

中立

(1)ある特定の立場・意見にかたよらず, 中正の位置にあること。 (2)戦争に参加していない国家に生ずる国際法上の地位。 交戦当事国に対して公平と無援助の立場をとること。 局外中立。

仲立ち

(1)二者の間に立って, 事がうまくまとまるように世話をすること。 仲をとりもつこと。 なかだて。 「受粉の~をする昆虫」「知人の~で一緒になる」 (2)他人間の法律行為の媒介をなす行為。 (3)手引き。 内応。 「数十の騎(ムマイクサ)を率ゐて…営に臨まむ。 乃ち汝~せよ/日本書紀(天武上訓)」

立(ち)身

(1)立ち上がろうとする身構え。 相手に打ちかかろうとする身構え。 (2)立っている姿勢。

野立ち

「のだて(野立)」に同じ。

湯立ち

⇒ ゆだて(湯立)

木立ち

こだち。

逆立ち

(1)手を下について体を支え, 両足を上に上げてさかさまの姿勢をとること。 倒立。 「はしごの上で~する」 (2)物の上下がさかさまになること。 <i>~しても</i> 精一杯がんばっても。 「~かなわない」

立(ち)方

(1)立ち上がる方法。 (2)歌舞伎・日本舞踊で, 地方(ジカタ), すなわち伴奏者に対して, 立って舞い踊る者。 ⇔ 地方 (3)身の処し方。 また, 立場。 「それぢやあおれが身が~ない/洒落本・契情買言告鳥」

巣立ち

巣立つこと。 特に, 鳥の雛(ヒナ)が成長して巣から飛び立って去ること。 ﹝季﹞春。

先立ち

先に立つこと。 また, その人。 先導。

立(ち)端

〔「たちば」とも〕 座を立つべきしおどき。 「是を~に卓一は暇(イトマ)を告げて/緑簑談(南翠)」

立(ち)木

(1)地面に生えている木。 (2)「りゅうぼく(立木)」に同じ。

立(ち)前

(1)出発する前。 旅立つ前。 (2)労働に対する賃銭。 かせぎ。 日当。 「いくらの~にならうとも/西洋道中膝栗毛(魯文)」

場立ち

〔「ばだち」とも〕 証券取引所・商品取引所で, 会員会社から立ち会い場に派遣されて売買をする人。 手振り。

株立ち

い個体であるので、これは無性生殖のひとつ、栄養生殖の一つの型と見ることができる。事実、多くの栽培植物ではこのようにして生じた新しい茎を切り取って植え替えることで繁殖が行われる。この方法を株分けという。理屈の上では茎一本毎に分けることもできるが、たいていは弱くなるので、ある程度の固まりに分ける。