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單字詳情

亜種

亜種の学名は、リンネの二語名法(二名法)を基に考案された三語名法(三名法)に則ったもので、属名・種形容語(細菌以外で用いる種小名、細菌で用いる種形容語)・亜種形容語(細菌以外で用いる亜種小名、細菌で用いる亜種形容語)の3語で構成される。ただ、厳密には、三語名法というのは、「種形容語の後に続けて亜種形容語を記す、変則的二語

相關單字

種種

いろいろのものがあること。 また, 種類・方法などの多いさま。 いろいろ。 さまざま。 副詞的にも用いる。 「~の産物」「~な方策」「~さまざま」「対策を~考える」

種種

物事の種類や品数などの多いこと。 いろいろ。 さまざま。 「~の品」「やかましい名を~作り設けて/夜明け前(藤村)」

種

(1)物事のたね。 原因。 「思ひ沈むべき~なきとき/源氏(梅枝)」 (2)種類。 たぐい。 「物の~はならびたれば/落窪 1」 (3)趣。 面白み。 「何の~もなくあはれげなるを/源氏(末摘花)」

種

※一※ (名) (1)(「草」とも書く)何かを生ずる原因・材料。 たね。 多く「ぐさ」と濁り, 複合語として用いる。 「質~」「語り~」「お笑い~」 (2)種類。 たぐい。 「唐土・高麗と尽したる舞ども~多かり/源氏(紅葉賀)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 物の種類を数えるのに用いる。 「三~ある中に, 梅花ははなやかに今めかしう/源氏(梅枝)」

種

(1)植物のたね。 種子。 (2)種類。 たぐい。 「この~のカメラは他にない」 (3)〔species〕 (ア)生物分類上の基本単位。 属の下位で, 形態的に他と不連続な特徴をもち, 原則として, 相互に正常な有性生殖を行い得る個体群をいう。 種はさらに主として形態的特徴から, 亜種・変種・品種などに分ける。 (イ)〔論〕「種概念」に同じ。

種

(1)(ア)(植物で)発芽のもととなるもの。 種子(シユシ)。 「~をまく」 → 種子 (イ)動物の誕生のもととなるもの。 「~つけ」「~うま」 (2)(「胤」とも書く)血統また, 血統を受け継ぎ伝えていくもの。 子。 子孫。 「落とし~」「一粒~」「~を絶やす」 (3)ある事の原因となる物事。 「心配の~」「癪(シヤク)の~」「喧嘩の~をまく」 (4)手品・奇術などの仕掛け。 「手品の~を明かす」 (5)材料となるもの。 (ア)料理に用いる材料。 「おでん~」「すし~」(イ)話・物語・記事などの材料。 「新聞~」「うわさの~」(ウ)もととなるもの。 よりどころ。 「飯の~とする」「生活の~」(エ)元金。 もとで。 「~銭」 (6)性質。 階級。 「客~」 <i>~が割・れる</i> からくりや真実が明らかになる。 仕掛け・たくらみがわかる。 <i>~を宿(ヤド)・す</i> 子をはらむ。 妊娠する。

亜

酸素を含む酸(オキソ酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 基準となるものより小さいことを表す。 「~硫酸」「~塩素酸」 → 次亜

亜細亜堂

燃える!お兄さん(制作元請:スタジオぴえろ、各話制作協力、1988年) キテレツ大百科(制作元請:スタジオぎゃろっぷ、各話制作協力、1988年-1996年) それいけ!アンパンマン(制作元請:トムス・エンタテインメント、各話制作協力、1988年-) 美味しんぼ(制作元請:シンエイ動画、各話制作協力、1989年)

亜細亜大学

亜細亜大学(あじあだいがく、英語: Asia University)は、東京都武蔵野市境5丁目8番に本部を置く日本の私立大学。1941年創立、1955年大学設置。大学の略称は亜大(あだい)、亜細亜(あじあ)。 旧制興亜専門学校を前身とする大学である。戦後、日本経済専門学校、日本経済短期大学

業種

事業・営業の種類。

良種

よい種子。 すぐれた品種。

千種

姓氏の一。

種姓

(1)人の生まれた家柄や血筋。 生まれや育ち。 「~が知れない」「氏(ウジ)~」 (2)人の生まれ育った境遇や歩んできた道すじ。 「~を明かす」 (3)物の由緒や由来。 「~のはっきりしない刀」 〔本来は「種姓」で, スは「種」の呉音〕

珍種

めずらしい種類。 めずらしい物。 特に, 動植物についていうことが多い。

洋種

西洋系統のもの。 西洋に産する種類。 西洋種。

種姓

⇒ バルナ

種痘

天然痘を予防するため, 痘苗(トウビヨウ)を人体の皮膚に接種すること。 1796年, ジェンナーが牛痘ウイルスによる人工的免疫法を発見。 植え疱瘡。

種名

動植物の, 種(シユ)を示す名称。

種板

⇒ たねいた(種板)