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單字詳情

冷処

[れいしょ]
つめたい場所。 温度の低い所。
「~にて保存のこと」

相關單字

冷冷

(1)清く涼しいさま。 つめたく涼しい感じ。 「暁風~として青黒き海原を掃ひ来り/自然と人生(蘆花)」 (2)態度がよそよそしく, ひややかなさま。 「我々朋友たる者が~黙過する訳に行かん事だと思ふんだが/吾輩は猫である(漱石)」 (3)音などがすきとおっているさま。 「時に小懸泉の岩間に滴瀝するあり, ~として絃の如く琴に似/日本風景論(重昂)」

処処

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

冷

(1)つめたいこと。 ひややかなこと。 また, そのさま。 「衣の薄ふして且つ~なるを覚へ/花柳春話(純一郎)」 (2)「冷酒(レイシユ)」の略。

処

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

処

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

処

名詞・代名詞に付いて, その場所を表す。 「こ~」「そ~」「あそ~」

処

名詞または動詞の連用形の下に付いて, 場所の意を表す。 ところ。 「あり~」「住み~」「奥~」「山~(ヤマガ)」

其処其処

(1)どこどこ。 どこそこ。 「ただ今は~になどいひあへり/徒然 50」 (2)どこもそこも。 そこにもここにも。 なにもかも。 「~気のつく職人の, 金でかす気ぞ格別なる/浄瑠璃・氷の朔日(上)」

冷凍冷蔵車

冷凍冷蔵車(れいとうれいぞうしゃ)は、生鮮食品など保冷を要する商品を、適切な一定の温度に保ちつつ輸送する目的で設計された、貨物自動車かつ特種用途自動車(8ナンバー車)である。 一般的な貨物を運ぶトラックまたはバンとは異なり、荷台部分には鉄道貨車の冷蔵車のように断熱材が使われており、単純な通風構造で

冷夏

平年に比べて気温の低い日が続く夏。

冷所

つめたい場所。 温度の低い所。 「~にて保存のこと」

冷雨

つめたい雨。 ひさめ。

冷蔵

飲食物を低温で貯蔵すること。 「一週間分の食料品を~する」

冷害

主として北日本において, 夏季の低温のために稲作などに被害を受けること。 また, その被害。

冷戦

〔cold war〕 武力を用いず, 経済・外交・情報などを手段として行う国際的対立抗争。 特に第二次大戦後, アメリカを中心とする資本主義陣営とソ連を中心とする社会主義陣営との激しい対立。 冷たい戦争。

冷媒

冷房・冷凍機で, 温度を下げるために用いる熱媒体となる物質。 アンモニア・フロンなどのガス。 冷却剤。

冷汗

ひやあせ。

冷や

(1)冷たい水。 「お~」 (2)燗をしていない酒。 冷や酒。 「~でいっぱいひっかける」 (3)名詞の上に付いて複合語をつくり, 「冷たい」「あたためていない」などの意を表す。 「~奴(ヤツコ)」「~水」「~汗」

冷評

ひややかな調子で批評すること。 「新人の作品を~する」