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字典

單字詳情

刷(り)

[すり]
(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」
(2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」
(3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

相關單字

初刷(り)

(1)書籍の同一の版による第一回目の印刷。 また, 第一回目に印刷された書籍。 第一刷り。 初刷(シヨサツ)。 (2)「はつずり(初刷){(2)}」に同じ。

初刷(り)

(1)「しょずり(初刷){(1)}」に同じ。 (2)新年になって初めての印刷。 また, その印刷物。 特に一月一日付の新聞についていうことが多い。 ﹝季﹞新年。

空刷り

空刷り(blind printing)とは、版画技法の一種で、模様などを凹凸で浮き出るように表わし、彩色しない方法、またはそのようにして刷ったもののことをいう。エンボスまたはエンボッシュと呼ばれる空押しも、空刷りと同義語である。浮世絵版画では伝統的に空摺りと書く。広義には色刷を終えた画面を凹版にあて

刷り込み

っても様式が異なる。 この現象は古典行動主義が想定していたような、行動は刺激に対する古典的あるいはオペラント条件付けの結果であるという単純な結びつきでは説明できない。刷り込みにかかわる行動は、その基本的な部分は先天的、遺伝的に持っているものであり、そこに後天的に変更可能な部分が含まれている

刷

助数詞。 書物などで, 同じ版から印刷した順次を示す。 すり。 「第二版第六~」

ゲノム刷り込み

が発現することが知られている。 このように遺伝子が両親のどちらからもらったか覚えていることをゲノム刷り込みという。 一方の親から受け継いだ遺伝子だけが選択的に発現することは、利用できる遺伝子が一つしかないため受け継いだ遺伝子に欠陥があった場合にそのバックアップがなく、流産または遺伝子疾患になってしまうことがある。

刷毛

(1)獣毛などを束ねて, 柄をつけたもの。 糊や塗料などを塗ったり, ほこりを払ったりするのに用いる。 (2)男の髷(マゲ)の先端。 刷毛先。

連刷

郵便切手などで, 図案の異なったものをならべて印刷すること。

初刷

⇒ 初刷り(1)

縮刷

印刷物を原版よりちぢめて印刷すること。 また, そのもの。 「文庫版に~する」

刷子

はけ。 ブラシ。 → ブラシ(3)

刷版

版という、写真用印画紙をアルミ板状にした資材品を用いて、真空焼き枠で紫外線照射によって密着焼きをして現像定着させた後で消像剤を使って不要な画像を消し去り、必要とされる残りの画像や白地部分に画像面保護処理を施した後に完成品である刷版

刷新

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 刷新 刷新(さっしん) ドイモイ(ベトナム語)の訳。 リニューアルを意味する語句。「一新」ともいう。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一

印刷

。版が鉛製で取り扱いにくいこと、オフセット印刷の発達などにより、活版印刷は廃れた。現在主に行われている凸版印刷は、樹脂凸版印刷およびフレキソ印刷である。樹脂凸版印刷とは、活版の代わりに感光性樹脂を刷版に用いるもので、週刊誌のモノクロページ、シール、ラベル印刷などで使用されている。ただし現在では、週刊

加刷

面の1の隣に0を加え10円とし、「郵便90年記念」の文字を加えたものであった。 郵便局などに商品見本や真贋鑑別用の目的として「みほん」と加刷した見本切手や見本官製はがきが配布されることがあるが(ただし見本切手は2002年度まで)、これは切手やはがきとして印刷されたものに加刷される場合が多い。

刷子縁

刷子縁(さっしえん、brush border)とは小腸の吸収上皮細胞および腎臓の近位尿細管細胞の上部に存在する長さや太さが不揃いの微絨毛が密に形成されている領域。腸細胞においては頂端膜と同義語である。小腸における刷子縁の存在は表面積の拡大に寄与している。 微絨毛 線条縁 不動毛

軽印刷

軽印刷の歴史は古く、江戸時代の木版印刷、かわら版にその起源を見出すことができる。家内工業的で、小ロット(印刷部数)で、仕上がり(納期)が早いという特徴が、現代にまで受け継がれている。 明治以後確立した活版印刷のうち、名刺やハガキ、小ロットの広告チラシ、小冊子の印刷は、部数が多く大掛かりな商業印刷とくらべて「端物(は

オンデマンド印刷

オンデマンド印刷(オンデマンドいんさつ)とは、「要求があり次第(オンデマンド)」に迅速に印刷する方法。注文印刷のこと。大量に印刷する場合、オフセット印刷では「版」を作る必要があり、また試し刷りも必要であることから印刷物の完成まで時間がかかるが、版の製作が不要なデジタル印刷機が登場し現実のものとなった。本来は印刷技法を指す用語ではなく印刷

トンボ (印刷)

通常の印刷では単に仕上がり(断裁)のアタリを示すもの以外に、裁ち落としとするために3mm程度の塗り足し幅(ドブ)を示す二重線となっているものが一般的で、二重線の内側に位置するものを内トンボ(裁ちトンボ、仕上がりトンボ)、外側に位置するものを外トンボ(製版トンボ、塗り足しトンボ)と呼ぶ。 製本のために紙の折り位置を示すためのトンボで