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單字詳情

前端

前端(まえばた)は、沖縄県糸満市字糸満の行政区の一つ。普通は「区」をつけて前端区と呼ぶが、区をとってそのまま呼ぶこともある。また2区と呼ぶこともある。 字糸満内ではもっとも西に位置し、沖縄県道77号糸満与那原線より南側、沖縄県道256号豊見城糸満線(旧国道331号)より西側、そして糸満ロータリーから南側の一部を占める。

相關單字

前端雅峯

。財団法人無限庵(石川県指定文化財)を設立。2003年には国の重要文化財建長寺修復事業を拝任。明仁天皇に献上の沼津御用邸千本松の古材を以て棗、香合、炉縁の謹作栄誉を受く。ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世に献上の吹雪聖餐器を不徹斎家元の依頼で謹作。 一つの作品を作る時、「宝石を扱っているような気持ちでなけ

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

池端町 (前橋市)

牛王頭川 八幡川 江戸時代からの地名である。はじめは高崎藩領だったが、元禄11年に幕府領となる。明治に入ると桑畑が多くでき、養蚕がさかんで座繰製糸により絹田織の生産をしていた。 1889年4月1日 町村制施行により、周辺の青梨子村、上青梨子村、野良犬村と合併し池端村は、清里村となる。 1896年4月1日

川端町 (前橋市)

(前橋市) 川端町(かわばたまち)は、群馬県前橋市の地名。郵便番号は371-0041。面積は0.24km2(2013年現在)。 西側を桃ノ木川が流れ、北部には赤城山から流下する細ヶ沢川が南流し、桃ノ木川に当町で合流している。 桃ノ木川 細ヶ沢川 江戸時代頃からある地名であり、前橋藩領だった。戦国時代の永禄年間に日輪寺村を分村した。

南川端町 (弘前市)

南川端町(みなみかわばたちょう)は、江戸期から現在にかけての青森県弘前市の地名。郵便番号は036-8195。2017年6月1日現在の人口は151人、世帯数は103世帯。 土淵川沿い西側に位置する町。町域の北部は北川端町、川をはさんで東部から南部にかけて吉野町、西部は銅屋町に接する。 寛文13年 - 弘前中惣屋敷絵図によれば新派町として屋敷割が若干見られる。

北川端町 (弘前市)

6月1日現在の人口は63人、世帯数は38世帯。 土淵川沿い西側に位置する町。町域の北部から南西部は新鍛冶町、南部は南川端町、東部は山道町に接する。 寛文13年 - 弘前中惣屋敷絵図によれば新派町として屋敷割はされているが、この時点では住民はまだいない。 延宝5年 -

尖端

(1)物の突き出て, とがったはし。 ⇔ 後端 「錐の~で突く」「岬の~を回る」 (2)時代や流行の先頭。 「時代の~を行く」「~技術」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

端艇

小舟。 ボート。