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字典

單字詳情

単簡

[たんかん]
単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。
「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」
〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

相關單字

簡単

(1)物事が単純で, 理解や扱いが容易であるさま。 「~な機械」「~な問題」「~明瞭」 (2)時間や手数のかからないさま。 てがる。 「昼食を~に済ます」「彼は~に承知してくれた」 〔幕末から用いられた語。 はじめは多く「簡短」が用いられた〕 ﹛派生﹜~さ(名)

簡単ケータイ

K010(KY010)(京セラ製。2011年5月発売。5.1MピクセルのAFカメラ機能および防水・防塵機能を搭載) K012(KY012)(京セラ製。2012年5月下旬以降順次発売。5.1MピクセルのAFカメラ機能および防水・防塵機能を搭載。この機種よりL800MHz(旧800MHz)帯エリアに非対応となった)

簡単なシリーズ

『簡単な--シリーズ』は、電撃文庫(アスキー・メディアワークス)より刊行されている鎌池和馬のライトノベルのシリーズ名。各巻タイトルは『簡単な--です』と表記され、タイトルの「--」が各巻の該当キーワードになっている。 オムニバスの短篇集的な形式。読者参加型としての要素が含まれている。作者の刊行シリー

簡単ケータイS

au (携帯電話) > 簡単ケータイ > 簡単ケータイS 簡単ケータイS(かんたんけーたい エス)は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話から販売されていた通話専用携帯電話シリーズの名称である。ラインアップは京セラ製の第3世代移動通信システム(CDMA 1X、現・au 3G)に対応したA101K(えー

キスより簡単

『キスより簡単』(キスよりかんたん)は、石坂啓による日本の漫画作品、およびそれを原作とするテレビドラマ、映画作品。 原作は『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)に連載。単行本はビッグコミックス版が全6巻、スーパービジュアルコミックス(SVコミックス)版が全4巻。

簡

(1)中国で, 紙の発明される前に用いられた, 竹の札。 たけふだ。 (2)手紙。 書状。 (3)簡単なこと。 こみいっていないさま。 <i>~にして要(ヨウ)を得(エ)る</i> 簡単でしかも要領を得ている。

あら簡単!世界レシピ

家庭で簡単にできる」をコンセプトにしており、特殊な食材を使わず近所のスーパーで入手できる食材で作れるようにアレンジされたレシピで展開される。 コレうまソーっす! 市販のソースを使った簡単レシピを紹介する。 矢口真里 料理初心者。番組中では主に料理作りをしているが、全ての料理過程において手つきがおぼ

簡単に言えたなら

「簡単に言えたなら」(かんたんにいえたなら)は、島谷ひとみの31枚目のシングル。2011年2月16日にavex traxから発売された。 CD+DVDとCDの2種類があり、ジャケットも異なる。 「簡単に言えたなら」のPVには、モデルの鈴木ちなみが出演している。

単

(1)重なっていないこと。 そのものだけであること。 「壁~をへだてるのみだ」 (2)花びらが重なっていないこと。 また, その花。 単弁。 (3)裏をつけないで仕立てた衣類, 特に長着。 ひとえもの。 《単》 ﹝季﹞夏。 → 袷 (4)装束の下に着た肌着。 平安末期, 小袖肌着ができてからは, その上に重ねる中着となった。 男は袴に着込め, 女は袴の上からはおる。 ひとえぎぬ。

単

(1)「単試合」の略。 (2)「単勝式」の略。

朱簡

品』として出版されたが、ここではじめて秦漢以前の古璽を見極めたことは特筆される。のちの著書では篆刻理論を論じ識見が高い。 篆刻は、戦国時代から元朝までの体裁を自家薬籠中の物として、技巧的でない情趣溢れる作風であった。後の巴慰祖に影響を与えている。周亮工や董洵は朱簡を絶賛している。 馮夢禎印 陳継儒印

書簡

手紙。 書状。

来簡

人から来た手紙。 来書。 来信。

料簡

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

了簡

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

貴簡

相手の手紙を敬っていう語。 お手紙。 「~拝読」

短簡

単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。 「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」 〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

簡閲

数え調べること。 選ぶこと。

簡雅

すっきりとして優雅なさま。 「竹を切て~に製造したる花瓶/真善美日本人(雪嶺)」