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單字詳情

右撚り

[みぎより]
時計の針の進む方向によりをかけること。 また, その糸や縄。 S 撚り。

相關單字

撚り

(1)ひねること。 ねじること。 「腰の~が大事だ」 (2)普通と少しちがうように, 工夫したり趣向をこらしたりすること。 「~のある問題」 (3)「捻り技」に同じ。 (4)野球で, 投手が球を投げる時, 手首をねじって球に特殊な回転を与えること。 「~を加える」 (5)「おひねり」に同じ。 (6)綛(カセ)を集めてねじり一単位としたもの。 ねじり。 (7)江戸時代, 罪人を捕らえるときに用いた道具の一。 袖搦(ソデガラ)みなどの類。

撚り

よること。 また, よったもの。 「~の甘い糸」 <i>~が戻・る</i> (1)縒り合わせたものがほぐれる。 (2)もとどおりになる。 特に, 別れた男女がもとの関係に戻る。 <i>~を掛・ける</i> (1)糸に縒りをほどこす。 (2)「腕(ウデ)に撚りを掛ける」の略。 <i>~を戻・す</i> (1)縒り合わせたものをほぐす。 (2)もとどおりに戻す。 特に, 別れた男女の関係をもとに戻す。 「別れた夫婦が~・す」

片撚り

左右どちらか一方向にだけ撚りをかけること。

紙撚り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

撚る

「撚(ヨ)る」の転。 「苧縄(オナワ)七筋~・り合はせ/浄瑠璃・吉野忠信」

撚糸

糸によりをかけること。 また, よりをかけた糸。 「~機」

撚る

(1)指先でつまんで回転させる。 軽くねじる。 「蛇口を~・る」「口髭(ヒゲ)を~・る」「銀煙管(ギンギセル)を~・りながら/社会百面相(魯庵)」 (2)体の一部をねじって回す。 ねじって向きを変える。 「体を~・って後ろを見る」「転んで足首を~・った(=捻挫(ネンザ)スル)」 (3)首を締めて殺す。 「鶏(トリ)を~・る」 (4)手間どらずに簡単に相手をやっつける。 「新人投手に~・られる」 (5)深く考える。 (ア)考え出す。 「小難かしい理窟を~・りさうな気色が見える/社会百面相(魯庵)」(イ)(「頭をひねる」の形で)良い考えを生み出そうと, 一生懸命考える。 知恵をしぼる。 「頭を~・って考える」(ウ)(「首をひねる」の形で)問題が解決できずにあれこれ思案する。 また, 提出されたものが受け入れがたくて, どう処置したものかと思案する。 首をかしげる。 「専門家も首を~・っている問題」 (6)あれこれ考えて普通とは違う物にする。 趣向をこらす。 「~・った問題を作る」 (7)あれこれ考えて俳句などを作る。 「一句~・る」 (8)つねる。 「抓(ツ)みも~・らせ給へ/源氏(総角)」 (9)小銭を紙に包む。 おひねりを作る。 「幾らか紙に~・つて女中に遣つて置いて/雁(鴎外)」 ‖可能‖ ひねれる

右寄り

(1)右に寄った方。 (2)思想が右翼的であること。 「~の立場をとる」

右より

はじめから。 もとより。 「~誠に討つべきと思へば/浮世草子・武道伝来記 7」

右肩上がり

〔数値の推移を示すグラフが, 右側へゆくにつれ, 上がることから〕 景気・売上高などが年を追うごとに拡大してゆくことの形容。 → 右上がり

右

みぎ。 「文を左にし武を~にす/平治(上)」

右

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 東にあたる側。 ⇔ 左 「~を向く」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 左 「~投げ左打ち」 (3) (縦書きの文章で)前に記したこと。 既述したこと。 「~の通り相違ありません」 (4)革新的な側に対して, 保守的な側。 右翼。 ⇔ 左 「~に寄った考え」 (5)歌合・相撲など左右に分かれてする競技で, 右側の組。 「つひに~負けにけり/源氏(賢木)」 (6)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の下位の方。 通常左を上位とした。 ⇔ 左 「左大臣亡せ給ひて~は左に/源氏(竹河)」 (7)〔中国, 戦国時代に, 右側を上位として尊んだことから〕 上座・上席。 また, すぐれている方。 上位。 「三浦は千葉が~に立たん事を忿て/太平記 12」 <i>~から左(ヒダリ)</i> (1)自分のところに少しもとどまらないさま。 特に, 受け取った金銭を, すぐ別の支払いにあてるさま。 「給料は~へ, すぐ使ってしまう」 (2)簡単に事が成るさま。 即座に。 「大金を工面(クメン)するのだから, ~というわけにはいかない」 <i>~と言えば左</i> 他人の言に, ことさらに反対するさま。 <i>~に出る者がいない</i> その人よりもすぐれた人がいない。 「この技術にかけては, 彼の~」 <i>~の耳から左の耳</i> 人の話などをいいかげんに聞いて心に留めないさまをいう。 <i>~へ倣(ナラ)え</i> (1)横の隊列を整えるときの号令。 自分の右にいる者に順次位置を合わせよ。 (2)(比喩的に)他人のまねをしたり追随したりすること。 <i>~も左も分からない</i> (1)その土地の地理に全く不案内である。 (2)(幼くて)理解・判断する力がない。 <i>~を見ても左を見ても</i> 左右どこを見ても。 周りを見渡しても。

右向け右

「右向け右」(みぎむけみぎ)は、1978年5月25日に発売された、石川ひとみのデビューシングル。 デビュー時の石川のキャッチコピーは「78 歌謡界最大の輝くひとみ」。 石川は、当時デビューに向けてレッスンを受けていたが、本楽曲と「ピピッと第六感」の譜面を渡された際、デビュー曲になるとは気づ

絹撚記念館

桐生撚糸工場の事務所として大正6年(1917年)に建設され、現在では桐生市文化財保護課の事務室として利用されている。木骨石造で、外壁はセメント漆喰塗り、屋根は鉄板葺であるが建築当初はスレート瓦であった。 桐生撚糸合資会社は、明治35年(1902年)に当時の殖産興業政策に

右曲がりのダンディー

特に美人には目がなく面食いではあるが、人知れず花を飾っていた地味な女性にも配慮をし遊びに誘うなど、フェミニストらしい一面も持つ。同時に高所恐怖症でもある。 局部が極端に右に曲がっているため、男子トイレは横を向いて用を足すという特異体質でもある。 日本ジャーナル出版『週刊実話』連載の続編『右曲がりのダンディー

右相

右大臣の唐名。 ⇔ 左相

右筆

(1)筆をとって文を書くこと。 (2)貴人のそば近く仕えて, 物を書く役。 また, その役人。 書記。 (3)武家の職名。 文書・記録をつかさどる。 (4)文筆の業に従事する者。 文官。 「われ~の身にあらず, 武勇の家に生まれて/平家 1」

右手

(1)右の手。 めて。 (2)右の方。 「~に富士山が見える」 ⇔ 左手

右手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。