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單字詳情

呪文

[じゅもん]
(1)密教・修験道・陰陽道(オンヨウドウ)などで唱えるまじない。
(2)一定の呪術的行為のもとにそれを唱えると神秘的な力が現れるという言葉・文句。 まじない・のろいの文句。
「~をとなえる」

相關單字

呪文-MIROTIC-

詞の全体が「扇情的」であるとして韓国保健福祉家族部の下部組織である青少年保護委員会から、韓国女性歌手ソルビの「ドゥ・イット・ドゥ・イット」や米国歌手レディー・ガガの「ラヴゲーム」など109曲とともに、同国の青少年保護法に基づく「青少年有害媒体物」の指定を受け、同月27日に官報で告示された。これにより

ピンクと呪文

八神純子、花田千草)。 「ピンクと呪文」(ピンクとじゅもん)は、NHKの音楽番組『みんなのうた』で、2011年2月~3月に放送された楽曲。また同時期にシングルCDとして、発売された。 名義はザ★スリー・ソウル・ピグリーズで、Sis.LALA(岩崎宏美)・Sis.JUJU(八神純子)・Sis

メルゼブルクの呪文

の回復を祈願する例、スウェーデンからはオーディン(前述のヴォーダンと同じ)に馬病(スウェーデン語flog; 英語 "fit"。「馬型ジステンパー」(腺疫))の治癒を願うものと、女神フリッグに羊病の回復を願うものの2例を本文に掲載している。 また、グリムが『ドイツ神話学』の付録に収録したまじないに、次

ウィザードリィの呪文

呪文は真言葉(トゥルー・ワード)と呼ばれている。 クラシックにおいては、呪文は魔法使い系と僧侶系の2種類がある。それぞれ7つのレベルに分かれており、高いレベルの呪文ほど強力になっている。レベルごとに、呪文を何回唱えられるかが決まっており、その回数は呪文ポイントと呼ばれる。1つのレベルでの呪文

呪

(1)のろい。 まじない。 「~を唱える」 (2)〔仏〕 密教で, 陀羅尼(ダラニ), 真言のこと。

第七の呪文

ミットは、生贄に用いるための羊を牧場から盗み出す。続いて沼地に行って呪文を唱えると、おぞましい化物が召喚される。エミットが生き血を捧げるために羊を見遣ると、恐怖のために事切れていた。これでは生贄にならず、状況を理解したエミットは逃げ出すも、すぐさま化物に追いつかれ、食い殺される。 叔父 -

ドラゴンクエストシリーズの呪文体系

呪文使用者自体が非常に珍しい世界もある。しかしいずれにおいても、限られたもののみが使用できる強力な呪文の存在がある。 呪文には、敵との戦闘中のみ使用できるもの(攻撃呪文・攻撃補助呪文・補助呪文)、戦闘中と移動中の両方において使用できるもの(回復呪文)、移動中のみに使用できるものがある。作品・呪文

禁呪

まじない。

呪す

〔「じゅす」とも〕 のろう。 まじないをする。 「外道先の如く~・するに/太平記24」

呪う

〔「蠱(マジ)」に接尾語「なう」が付いた語〕 (1)災いを逃れるため, また他人に災いをかけるため, 神仏などに祈る。 「災難をまぬがれるよう~・う」「鼻ひたる時, かく~・はねば死ぬるなり/徒然 47」 (2)祈りなどにより病気を治療する。 「御胸~・へと, うへの預け奉り給ひつるなり/落窪2」 ‖可能‖ まじなえる

詛呪

のろうこと。 のろい。 呪詛。

呪法

呪文を唱えて行う法式。

呪言

のろいの言葉。 のろいごと。

呪う

〔「告(ノ)る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「のらふ」の転〕 (1)恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。 また, そのようなことを心の中で願う。 「人を~・う」「汝, 牛を~・ひて殺せり/霊異記(上訓注)」 (2)強くうらむ。 「世を~・う」「我が身の不運を~・う」

呪詛

「じゅそ(呪詛)」に同じ。 「いかに~, 悪念深く侍りたうぶらむ/宇津保(嵯峨院)」

呪い

のろうこと。 呪詛(ジユソ)。 「~をかける」「~の言葉を吐く」

呪詛

〔古くは「しゅそ」「ずそ」とも〕 特定の人に災いがかかるように神仏に祈ること。 のろうこと。 「未来永劫に試験制度を~する/三四郎(漱石)」

印呪

密教で, 印を結び, その印に応ずる陀羅尼(ダラニ)を唱えること。

呪符

(1)災難を防ぎ, 守護するとされるお守り札。 おふだ。 → 護符 (2)災厄をよけ, 幸福をもたらすと信じられている, 石, 木の枝, 葉, 動物の爪, 人形など。