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單字詳情

呼続

一部が寺崎町・水車町・朝拝町・宮崎通となる。 9月20日 - 一部が山崎町・青峰通・岩戸町となり、一部を寺崎町・水車町・朝拝町・宮崎通へ編入。 1946年(昭和21年)11月11日 - 一部が中江町・鶴田町・外山町・駈上町・新郊通・鳥栖町・東浦通・才仙町となり、一部を鯛取通・水車町・朝拝町・宮崎通へ編入。

相關單字

呼続駅

呼続駅(よびつぎえき)は、愛知県名古屋市南区呼続1丁目にある、名古屋鉄道名古屋本線の駅である。駅番号はNH31。 1917年(大正6年)3月7日 - 愛知電気鉄道の駅として開業。 1935年(昭和10年)8月1日 - 名岐鉄道との合併により名古屋鉄道が発足したため、同社の駅となる。 1967年(昭和42年)2月16日

呼続町

江戸時代初期、この地域は尾張藩領、旗本領であった。 1876年(明治9年) - 本願寺村、大喜村、高田村、本井戸田村、北井戸田村、本願寺外新田、名古屋新田(一部)が合併し、瑞穂村となる。 1878年(明治11年) - 紀左衛門新田、長三郎新田、巾着新田、図書新田、熱田酉改亥新田、熱田伝

呼続元町

1955年(昭和30年)1月15日 - 南区水車町の一部により、同区呼続元町として成立。 1986年(昭和61年)9月16日 - 南区菊住町・朝拝町・宮崎通の各一部を編入する。 2019年(平成31年)4月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである。 国勢調査による人口の推移

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

呼

〔call〕 通信網を流れるひとまとまりの情報。

遠隔手続き呼出し

遠隔手続き呼出し(えんかくてつづきよびだし、英: remote procedure call、リモートプロシージャコール、略してRPC)とは、プログラムから別のアドレス空間(通常、共有ネットワーク上の別のコンピュータ上)にあるサブルーチンや手続きを実行することを可能にする技術。その際に遠隔相互作用

続

〔漢音〕 ⇒ ぞく(続)

続

(1)つづくこと。 つづき。 「正~二巻よりなる小説」 (2)(接頭語的に)書名などの上に付いて, その続編であることを表す。 「~膝栗毛」

呼名

氏名を呼ぶこと。 「~点呼」

喚呼

確認して声に出すこと。 「指さし~」

大呼

大きな声で呼ぶこと。 「側(カタワラ)に~する者あれども, 昏々(コンコン)として夢中に在り/雪中梅(鉄腸)」

歓呼

喜んで大声をあげること。 「~の声」「群衆と共に悦喜し~し/うづまき(敏)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

点呼

一人一人名を呼んで, 人員がそろっているかどうか調べること。 「人員を~する」

呼集

(軍隊などで散らばっている人々を)呼び集めること。 「非常~」

称呼

(1)よびな。 名前。 呼称。 (2)名前を呼ぶこと。

長呼

(1)一つの音の母音を伸ばして発音すること。 近畿地方の「蚊 [kaː]」, 「手 [teː]」などがその例。 (2)「長音」に同じ。

絶呼

声の限りに叫ぶこと。 「英気我に溢れて快を~せしめ/基督信徒の慰(鑑三)」

呼号

(1)大声で呼ぶこと。 (2)盛んに言いたてること。 「火の如き力で~するものは現状打破の声/俳諧師(虚子)」