Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

困ずる

[こうずる]
(1)どうしてよいかわからず悩む。
「道無きかと~・ずる体(テイ)なりしが/鉄仮面(涙香)」
(2)疲れる。
「~・じてうちねぶれば/枕草子 7」

相關單字

困る

(1)ある好ましくない事態が発生し, そのうまい対処の方法が見つからずに悩む。 「どうもこのごろ体がだるくて~・る」「この辺は蚊が多くて~・る」「~・ったことがあったらいつでも相談にいらっしゃい」 (2)相手の行為を迷惑に感じる。 「二次会に誘われて~・る」「君, ~・るじゃないか, 勝手に私の名前を使って」 (3)(「困った」の形で連体修飾語として用いて)不都合である。 「君も~・ったことをしてくれたものだ」「そんな調子ではあとで~・ったことになるぞ」 (4)必要なものや金がたりなくて苦しむ。 窮乏する。 「被災地では水に~・っているらしい」「暮らしには~・らない」

困じる

〔サ変動詞「困ずる」の上一段化〕 「困ずる」に同じ。 「処置に~・じる」

困惑

どうしてよいかわからなくてとまどうこと。 「突然の出馬要請に~する」

困苦

こまり苦しむこと。 「~に堪える」「僕の如き者は猶ほ~に~す/花柳春話(純一郎)」

困厄

苦しみ悩むこと。 苦しみ。 また, 災難。

困阨

苦しみ悩むこと。 苦しみ。 また, 災難。

貧困

貧困率である。預貯金や不動産などの資産は考慮していない。 相対的な基準を用いると、一定の計算式によって貧困か否かが判断されるため、判断者による恣意が入り込む余地は少ないものとなる。しかし、平均値との比較によって判断するため、国全体が貧しい場合には絶対的に見て相当貧困な状況にあっても、貧困

困憊

疲労困憊

減ずる

(1)数量や程度が少なくなる。 へる。 「食料が~・ずる」「病漸(ヤヤ)~・じて/読本・雨月(菊花の約)」 (2)数量や程度を少なくする。 へらす。 「速度を~・ずる」「罪一等を~・ずる」 (3)引き算をする。 「五より三を~・ずる」

観ずる

(1)心を静めてありのままを正しくながめる。 心静かに瞑想(メイソウ)して悟る。 「無常を~・ずる思遣は仏説より導きしものならん/日本開化小史(卯吉)」 (2)あきらめる。 観念する。

封ずる

(1)封じ目や出入り口をふさぐ。 封をする。 「密書を~・じて使者に託す」「港を~・ずる」 (2)人を制して自由に動けないようにする。 「口を~・ずる」「利き手を~・ずる」「批判の声を~・ずる」 (3)神仏の力によって, 物の怪(ケ)などを閉じ込めたりおさえつけたりする。 「心に竜の声とどむる符を作りてこれを~・じてけり/十訓 10」 (4)禁止する。 「承はればお宿への使ひは~・じてあるとやら/歌舞伎・天衣紛」

命ずる

(1)言いつける。 命令する。 「部下に~・じて, やらせる」 (2)ある役職を言いつける。 任命する。 「係長を~・ずる」 (3)名前をつける。 命名する。

断ずる

(1)判断を下す。 断定する。 断じる。 「少年の一挙動は其智愚を~・ずるの測量器と為り/福翁百話(諭吉)」 (2)理非・善悪をきめる。 裁断する。 「法典を諳じて獄を~・ずる法律家/舞姫(鴎外)」 (3)切る。 断(タ)つ。 特に煩悩や迷いをたち切る。 「永く煩悩を~・じて一切種智を成じ給ふ/今昔 1」

煎ずる

薬草・茶などをよく煮てその成分を湯に出す。 「薬を~・じて飲む」

請ずる

(1)何かをしてもらうために呼ぶ。 おいで願う。 「明神を~・ずる」「導師を~・ずる」 (2)人を迎えてもてなす。 「座敷に案内して~・ずるに/西洋道中膝栗毛(魯文)」

詠ずる

(1)詩歌を作る。 「記念に一首を~・ずる」 (2)詩歌を声にだしてよむ。 吟ずる。 「朗々と~・ずる」

投ずる

※一※(自動詞) (1)屈する。 投降する。 「敵軍に~・ずる」 (2)つけこむ。 乗ずる。 「時流に~・ずる」「其の為す所機(キ)に~・じ/露団々(露伴)」 (3)一致する。 投合する。 「意気相(アイ)~・ずる」「甲と丙と逢ふときは必ず相~・じて/文明論之概略(諭吉)」 (4)とまる。 投宿する。 「旅宿に~・ずる」 ※二※(他動詞) (1)(手に持って)なげる。 遠くに放る。 「直球を~・ずる」「一石を~・ずる」 (2)投げ込むように入れる。 「白票を~・ずる」「獄に~・ずる」 (3)ある環境の中へ身を投げ出す。 「解放運動に身を~・ずる」 (4)遠くまで届かせる。 投げかける。 「影を~・ずる」「光を~・ずる」 (5)金などを差し出す。 「巨額の資金を~・ずる」 (6)贈る。 与える。 また, 投与する。 「薬餌(ヤクジ)を~・ずる」

薨ずる

身分の高い人が死ぬ。 特に, 皇族や三位(サンミ)以上の人が死ぬ。 薨去する。

映ずる

(1)(光・影・形などが)他の物にうつる。 「紅葉が湖面に~・ずる」 (2)光をうけて, 輝く。 「春の光に~・ずる桜花」 (3)目に, そのように見える。 感じられる。 「子供の目にも異様に~・じた事件」