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單字詳情

子株

[こかぶ]
(1)植物の親株から分かれてできた新しい株。
(2)増資のため新たに発行する株式。 新株。
⇔ 親株

相關單字

株

(1)地中に打ち込んで, 目印や支柱にする棒。 《杭・杙》「~を打つ」「出る~は打たれる」 (2)〔「くいぜ(株)」の略〕 切り株。 「つないだる馬に乗て~をめぐる事限りなし/平家 5」 <i>~を守・る</i> 〔木の切り株にぶつかって死んだウサギを手に入れた農夫が, 以後仕事をやめてまたウサギを得ようと切り株の番に明け暮れしたという「韓非子(五蠹)」の故事から〕 いつまでも一つのことに固守して, 新しい事態に対処しないことのたとえ。 くいぜを守る。

株

※一※ (名) かぶ。 きりかぶ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 立ち木の数を数えるのに用いる。 「一~の老樹」 <i>~を削り根を掘る</i> 〔戦国策(秦策)〕 わざわいを根絶やしにする。

株

(1)木の切り株。 くい。 (2)とげ。 「わが足に~を踏み立ててわづらふなり/仮名草子・伊曾保物語」 <i>~を守・る</i> 「杭(クイ)を守る」に同じ。

株

※一※ (名) (1)木を切り倒したあとに残った部分。 きりかぶ。 「木の~」 (2)植物の根のついたひとまとまり。 「~分け」 (3)職業上・営業上の特権。 「相撲の年寄の~」 (4)江戸時代, 売買の対象とされた名跡や役職など。 「御家人~」 (5)株式会社の株式。 株券。 (6)株券・証券の取引。 「~に手を出す」 (7)その人の得意の技能。 → おかぶ (8)ある社会での, その人の人気や評価。 → 株が上がる (9)菌・バクテリア・培養細胞を純粋に分離培養したもの。 菌株(キンカブ)。 ※二※ (接尾) (1)助数詞。 (ア)根のついた草木を数えるのに用いる。 「バラを一~植える」(イ)株券の数を数えるのに用いる。 「株を千~買う」(ウ)菌株(キンカブ)や培養細胞の純系の数を数えるのに用いる。 (2)名詞に付いて, そういう身分・地位・役割である意を表す。 「親分~」「姉御~」 <i>~が上が・る</i> (1)株価が上昇する。 (2)評判がよくなる。 ⇔ 株が下がる 「社内での~・る」 <i>~を守りて兎(ウサギ)を待つ</i> ⇒ 守株

酒株

状態からかさはさらに減りだいたい70kg程度(およそ体積は0.4石である。数値は現在の普通酒と同程度より少し低い程度の精米歩合と考え算出)となり、これに同体積の水を加え酒造すると0.8石となる。この0.8石分(約145リットル)には酒粕が一般的に重量の25%ほど含まれているため、(水の量や精米歩合

空株

⇒ からかぶ(空株)

空株

株式の信用取引で, 空売買された株。 くうかぶ。 ⇔ 実株 ⇔ 現株

御株

その人の得意とする芸。 また, 特有な癖。 <i>~を奪(ウバ)・う</i> その人の得意としている芸などを, 他の人がその人以上にうまくやりおおす。

守株

〔韓非子(五蠹)〕 いつまでも古い習慣にこだわること。 進歩がないこと。 「~の愚」「一主義一学説を~するは/社会百面相(魯庵)」 → 杭を守る

岩株

小規模の貫入岩体で, 地表露出面積が約100平方メートル以下のもの。 ストック。

頭株

頭株 (あたまかぶ、かしらかぶ) 集団を代表するもの。頭領、領袖、頭首。参考:リーダー#leader 日本の株式会社の会社名で、「株式会社」が先頭につくもの。前株。→株式会社 (日本)#商号 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異な

株券

株主の持つ利益配当請求権に着目した場合、株式は配当という利潤を生む証券であるから利潤証券であると考えられる。このため理論株価には、将来にわたって期待できる(利率を考慮した)配当の総額が含まれる。 支配証券 株主の持つ経営参加権に着目した場合、株式は議決権を行使して会社を支配するものであるから支配証券であると考えられる。 会社法について以下では、条名のみ記載する。

A株

る限定的な投資が認められている。また、2014年11月17日より香港証券取引所経由で上海A株を売買できる滬港通(上海・香港ストック・コネクト)、2016年12月5日には深圳A株を売買できる深港通(深圳・香港ストック・コネクト)が開始された。 2010年3月末現在、A株市場に上場する企業数は上海・深

株札

札を株札と呼ぶ。 一から十までの自然数に対応した札がそれぞれ4枚で計40枚、白札が付属して合計41枚となる。他にメーカー札が入っている場合もある。一の札のうち1枚だけ背景が赤く金銀彩が施されており、これを「赤ピン/アザピン」と呼び、鬼札として使われたりする。十にあたる札

株価

値をローソク足(ある期間内で、始値に対して終値が相対的に上げたか下げたかが色で直感的に分かるもの)が最も普及しており、スティックチャートはほとんど用いられない。各国の投資家が株価を上手く予想しようと、ある期間内の四本値だけでなく、前後の値の影響も組み込んだ

株主

^ 日本に限った話をすると、大多数の株式公開会社において、定款又は株式取扱規則で、日本国内に常任代理人を置くべき旨を定めており、株主総会招集通知の送達、配当金の支払いは、常任代理人(ほとんどは、海外業務を行っている都市銀行か外国銀行又は外国証券会社の東京支店)に対してなされる。

株式

会社法は無額面株式のみとしており、資本と株式の相関関係は失われ(資本と株式の関係の切断)、株式に資本の構成単位としての意味はなくなっている。 株式会社は、事業で得た利益の一部を原則として出資比率に応じて配当という形で株主に分配する。事業が赤字の場合には無配

端株

会社は、端株となるべき端数が生じたときは端株原簿に記載または記録しなければならない(同条1項)。端株原簿とは、端株主に関する事項を明らかにするために作成される会社の法定帳簿である。端株原簿には、端株主の氏名及び住所、端株主の有する端株の種類及び一株に対する割合、端株取得の年月日、その他の事項を記載する。

H株

株、B株と呼称し、H株と区別する。双方に権利の違いはない。 提出する財務報告書は中国本土の会計基準でも認められる。 H株、レッドチップ、Pチップからなる株価指数としてFTSE中国50指数やハンセン中国企業指数などがある。それらに加えて香港企業も加えた物としてハンセン指数がある。 中国株 A株 B株