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單字詳情

定型

[ていけい]
(1)一定のかたち。 きまったかた。
(2)「定形郵便物」の略。

相關單字

無定型

一定の型がないこと。 一定の型が定まっていないこと。

定型詩

中国では漢詩が、形式の制約のない古体詩より、五字、七字などの一定の文字数と句数、押韻が必須の条件の近体詩が発達した。 日本では押韻が発達しなかったが、音節の数を基本とする音数律の定型詩が発達した。すなわち、「五・七・五・七・七」の31音からなる和歌(短歌)や、「五・七・五」の17音からなる俳句や川柳である。七五調や五七調からなる新体詩も定型詩の範疇に入る。

DNA型鑑定

DNA型鑑定(ディーエヌエーがたかんてい)とは、デオキシリボ核酸 (DNA) の多型部位を検査することで個人を識別するために行う鑑定である。犯罪捜査や、親子鑑定など血縁の鑑定に利用される。また、作物や家畜の品種鑑定、考古学にも応用されている。 DNAは「デオキシリボ核酸」の略称で、遺伝子の本体とし

同型定理

数学、特に抽象代数学において、同型定理 (どうけいていり、英: isomorphism theorems) は商、準同型、部分対象の間の関係を描く3つの定理である。定理のバージョンは群、環、ベクトル空間、加群、リー環、そして様々な他の代数的構造に対して存在する。普遍代数学において、同型定理は代数と合同の文脈に一般化することができる。

定型発達

最近では、どんな種類の精神障害の人々も、先天性であれ後天性であれ、しばしば神経学的定型のラベルから除外される。(すなわち非定型と看做される。)その意味で、神経学的定型という用語は、現在では、神経学的多様(neurodivergent, ND)あるいは神経学的非定型(neuro-atypical)の対義語と考えられる。後者

特定大型車

運転者が21歳以上であること。 大型自動車免許、中型自動車免許、準中型自動車免許、普通自動車免許または大型特殊自動車免許(以下それぞれ「大型免許」のように略記)のいずれかを受けていた期間が、通算して3年以上(ただし免許の効力が停止していた期間を除く)であること。 条件を満たさないで特定

非定型肺炎

マイコプラズマには細胞壁がないため、細胞壁合成阻害剤であるβ-ラクタム系抗生物質は作用しない。 クラミジア(クラミドフィラ)は、細胞壁にペプチドグリカンを含まないため、βラクタム系薬剤は効果を示さない。 細胞内寄生菌であり、βラクタム系、アミノグリコシド系抗生物質は効果を示さない。

準同型定理

fundamental homomorphism theorem)は、与えられた構造をもつ二つの対象の間の準同型が与えられたとき、その準同型の核と像とを関係づける。 準同型定理は同型定理の証明に利用できる。 以下、群の場合に定理の主張を述べるが、同様の主張はモノイド、ベクトル空間、加群、環などについても成立する。

非定型精神病

非定型内因性精神病を指す。統合失調感情障害と混同されやすいが、同一ではなく、非定型精神病はこれら「非定型」な疾患群を独立した臨床単位として分類した場合の呼称である。近年では操作的診断法の導入により、非定型精神病の診断名自体使われなくなりつつある。しかし急性症状を主とする非定型精神病

非定型うつ病

といった特徴がある。また、非定型うつ病は、著しい体重増加もしくは食欲増進、過眠、手足の鈍重感、拒絶過敏性(社会でのあるいは職場での人間関係を著しく損なう)という特徴も持つ。 非定型うつ病は、男性よりも2倍から3倍ほど女性に多くみられる。非定型うつ症状をかかえる患者の多くは、うつ症状が出初めたのは若

ノルム剰余同型定理

法を見つけるとともに、モチーフ的ホモトピー論(英語版)(motivic homotopy theory) の分野の進展が必要とされた。具体的には、モチーフ的ホモトピー論からは次のことが要求された。 (A) 滑らかな射影代数多様体のモチーフ的基本類を、モチーフ的球面からモチーフ的法束のトム空間(英語版)

型

⇒ かた(形・型)(12)

型

(1)外見に現れたかたち。 かっこう。 《形》「髪の~を整える」「~がくずれる」 (2)相対的な特性によって区別される性質や形態。 タイプ。 《型》「新しい~の車」「~によって分類する」 (3)同種類の物を幾つも作る時, 基にする枠や紙。 ひながた・鋳型・型紙など。 《型》「石膏(セツコウ)を~に入れる」「~を取る」 (4)スポーツ・芸道などで規範とされる一定の体勢や動作。 フォーム。 「柔道の~」「~が決まる」 (5)習慣で決まっている形式。 しきたり。 慣例。 《型》「~を破る」「~のとおりに行う」 (6)借金が返せない時の保証として相手に渡す約束をした物。 抵当。 担保。 《形》「土地を~に借金する」「借金の~に家屋を取る」 (7)前に物事のあったことを示すしるし。 あとかた。 形跡。 「所せく集ひし馬・車の~もなく/源氏(須磨)」 (8)絵図。 「~にかきても見まうきさましたり/源氏(末摘花)」 (9)模様。 「着る物の~にてばし侍るか/仮名草子・伊曾保物語」 (10)うらないの結果。 うらかた。 「告(ノ)らぬ妹が名~に出でむかも/万葉 3488」 (11)銭の文字のある方の面。 銭の表。 ⇔ 縵面 [物類称呼] (12)(「がた」の形で)(ア)名詞の下に付いて, ある物に似たかたちをしていることを表す。 《形》「扇~」「ピラミッド~」(イ)名詞や形容詞の語幹の下に付いて, ある性質・形式をもつことを表す。 《型》「 A ~の血液」「冬~の気圧配置」「ハムレット~」「うるさ~」 <i>~に嵌(ハ)ま・る</i> 一定の形式・習慣に従って特徴がなくなる。 新鮮味がなくなる。 「~・った式辞」 <i>~に嵌(ハ)・める</i> 一定の枠に入れて特徴をなくする。 規格化する。 「子供を~・めてしまう画一教育」 <i>~の如(ゴト)く</i> 決まった形式のとおり。 かたどおり。 「安普請ではあつたが, ~床の間もあつて/平凡(四迷)」

対不安定型超新星

対不安定型超新星(ついふあんていがたちょうしんせい)(電子対生成型超新星、pair-instability supernova、pair-creation supernova)とは、太陽の130倍以上250倍以内の質量を持つ恒星で発生すると考えられている超新星爆発の1つである。この爆発は非常に大規模

模型航空機の安定

実機の場合は、旋回飛行を継続する場合、操縦桿を中立位置より引いて上げ舵をとり、機首の保持を図る。急旋回の場合は大きな上げ舵をとる。 FF模型機の場合は、水平尾翼の取り付け角を減らして同様な効果を生じさせるが、このように調整された機体に直線飛行をさせると、上げ舵を取った状態となり、ピッチング(波状飛行)を行なう。

非定型抗精神病薬

非定型抗精神病薬(ひていけいこうせいしんびょうやく、英:Atypical antipsychotic)は、定型抗精神病薬に対して使われる言葉である。第二世代抗精神病薬ともいう。従来の定型抗精神病薬はその薬理学的メカニズムにより錐体外路症状、高プロラクチン血症などの副作用が出やすい傾向にあった。それ

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

暫定協定

暫定協定(ざんていきょうてい、Modus vivendi)は、政治問題や武力紛争に当たって、非公式かつ暫定的に結ばれる同意のことである。 英語の「モーダス・ヴィヴェンディ(Modus vivendi)」は、ラテン語起源であり、「Modus」は「モード、方法、道」を、「Vivendi」は「生活」を意