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單字詳情

密漁

[みつりょう]
法を破ってひそかに漁をすること。
「サケを~する」「~船」

相關單字

中国漁船サンゴ密漁問題

中国漁船サンゴ密漁問題(ちゅうごくぎょせんサンゴみつりょうもんだい)とは、2014年に小笠原諸島と伊豆諸島周辺の日本の領海と排他的経済水域(EEZ)で、中華人民共和国の漁船によりサンゴが大規模に密漁された問題。 小笠原諸島の周辺海域で密漁されている赤サンゴは、希少な宝石サンゴであり、その背景には中国

漁

魚・貝などを捕らえること。 いさり。 すなどり。 「~に出る」 〔「漁」の音は「ぎょ」で, 「りょう」は「猟」との混同から生じた慣用読み〕

密

(1)すき間もないほどにぎっしりと詰まっている・こと(さま)。 ⇔ 疎 「人口が~な国」「電話の回数が~になる」 (2)内容の充実している・こと(さま)。 「中身が~な本」 (3)非常に親しい間柄である・こと(さま)。 「~な間柄」 (4)細かい点にまで行き届いている・こと(さま)。 綿密。 「~に連絡をとりあう」「記事の巧みなるは想像の~なるになり/日本開化小史(卯吉)」 (5)秘密である・こと(さま)。 「謀(ハカリゴト)は~なるを以てよしとす」

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い

漁父

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

出漁

⇒ しゅつりょう(出漁)

出漁

漁に出かけること。

漁協

「漁業協同組合」の略。

大漁

⇒ たいりょう(大漁)

漁史

文人などの雅号の下に添えて用いる語。 「鴎外~」

漁者

漁夫。 りょうし。

豊漁

魚などがたくさんとれること。 大漁。 ⇔ 凶漁

漁師

海に出て, 魚・貝などをとり生活する人。 漁夫。 「~町」

漁舟

漁労に使う小さな船。 いさりぶね。

漁る

(1)(鳥や獣が)えさや獲物を探し求める。 「えさを~・る烏」「野良犬がごみ箱を~・る」 (2)(人が)魚介類を探してとる。 「磯を~・つてゐる此人/忘れえぬ人々(独歩)」 (3)自分のほしいものを求めてあちこち探しまわる。 「資料を~・る」「古本屋を~・る」「鮪(シビ)の若子を~・り出(ズ)な猪の子/日本書紀(武烈)」 (4)動詞の連用形に付いて, その動作をあちこちでする, してまわるの意を表す。 「買い~・る」「読み~・る」

漁る

魚や貝を取る。 漁をする。 「海辺で~・る」「魚~・りて罪を結ぶ/三宝絵詞(下)」

漁船

漁業に使う船。 漁猟船。 いさりぶね。

漁綱

漁業に用いる綱。