Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

小忌

[おみ]
〔「おいみ」の転〕
大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。
「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

相關單字

小忌衣

平紐で胡粉の蝶鳥を描いた。株式会社井筒所蔵品が「年中行事と宮廷文化のかたち」展図録に掲載される。 4・別勅小忌 天皇の神事服(御斎服)着装に奉仕する衣紋者の公家や、側近で世話をする議奏の公卿が使用した。重要な任務ゆえに占食と無関係に着用したのでこの名がある。衣冠の上に着ることが多く、その場合前は懐の

忌み小屋

^ 出産を穢れとして忌ことを「産の忌」(さんのいみ)、「産忌」(さんび)、「産火」(さんび)、あるいは「赤不浄」(あかふじょう)と呼ばれることがあった。「赤不浄」の語は、女性の血の忌みをさし、出産の出血だけでなく月経の出血もさし、「血忌」(ちいみ)あるいは「血服」(ちぶく)とも呼び、奄美群島・沖縄では「しら不浄」とも呼んだ。

忌

(1)喪にこもる一定の日数。 いみ。 忌中。 「~が明ける」 (2)死者の命日。 他の語と複合して用いられる。 「一周~」「七回~」「桜桃~」

小物忌神社

け占ったところ、古来より征戦に霊験を有する大物忌神、月山神、小物忌神の3神が、神気賊に帰して祈祷が届かなくなってしまったと出た。そこで3社の爵級を増せば霊応あるべしとして、小物忌神は勳九等を勳七等に進められた。 元慶4年(880年) - 従五位上に昇叙 寛治5年(1091年) - 源義家戦勝祈願と伝えられる

不忌

(1)いみはばからずに言うこと。 直言すること。 (2)避けることのできないもの。 死ぬこと。

忌部

(1)姓氏の一。 古代, 中臣氏と並んで朝廷の祭祀(サイシ)をつかさどった氏族で, 太玉命(フトダマノミコト)の子孫と称する。 中臣氏におされて次第に衰退。 平安初期に忌部から斎部へと改姓。 (2)斎部氏に率いられた品部(トモベ)。 いみべ。 いむべ。

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

遠忌

(1)仏教諸宗派で, 宗祖などの遺徳をたたえるため, 50年忌以後50年ごとに行う法要。 (2)一般に, 一三回忌以上の, 25年忌.50年忌・百年忌など, 遠い年忌をいう。 遠年忌。 えんき。 遠関日。

嫌忌

ひどくきらうこと。 いやがること。 「妾を~するの甚だしきや/世路日記(香水)」

年忌

〔仏〕 人の死後, 毎年めぐってくる命日。 また, その日に行う法要。 年回。 回忌。

忌諱

忌み嫌うこと。 おそれはばかること。 きい。 <i>~に触・れる</i> 目上の人の忌み嫌うことを言ったりしたりして, その人の機嫌を損なう。

忌諱

「きき(忌諱)」の慣用読み。

忌月

忌日のある月。 祥月(シヨウツキ)。 命月(メイゲツ)。 きづき。

忌月

⇒ きげつ(忌月)

服忌

喪に服すること。 また, その期間。 服紀。

忌む

〔「いみ(忌・斎)」の転〕 「いみ」に同じ。 他の語に付いて複合語を作る。 「~斧(オノ)」「~鎌」「~御衣(ミゾ)」

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

忌み

〔動詞「いむ(忌)」の連用形から〕 (1)神に仕えるために汚(ケガ)れを避けて謹慎すること。 (2)死・産・血などの汚れに触れた人が一定期間, 神の祀(マツ)りや他人から遠ざかること。 「~が明ける」 (3)避けるべきこと。 方角・日取りその他, 一般によくないとされていること。 差し支え。 はばかり。 「事の~あるはこたみはたてまつらじ/源氏(絵合)」 (4)他の語の上に付いて複合語を作り, 汚れを清めた, 神聖な, などの意を表す。 「~斧」「~垣」「~鎌」「~竈(カマド)」「~場」「~柱」「~殿(ドノ)」「~服殿(ハタドノ)」