Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

弓弦イズル

弓弦 イズル(ゆみづる イズル、1982年(昭和57年)1月17日 - )は、日本のシナリオライター・小説家。男性。既婚者。富山県出身、茨城県つくば市在住。 元々はアダルトゲーム会社のアリスソフトにて、「はちまん」名義でシナリオを担当していた。2007年には退社し、以降は外注スタッフとして製作に携わ

相關單字

弓弦

〔「ゆみづる」の転〕 弓のつる。 <i>~を鳴ら・す</i> 弓の弦を鳴らす。 魔よけのまじないとして行なった。 つるうち。 鳴弦。

弓弦

弓に張る撚(ヨ)り糸。 麻を撚り合わせたものに薬煉(クスネ)を塗ったものを白弦, さらに漆を塗ったものを塗り弦という。

弦 (弓)

薬煉(くすね) 補強のために弦に塗る、松脂を油で煮て練ったもの。麻弦のときは特に、使用前と使用後に麻薬煉(まぐすね=薬煉を塗る道具)でこすって薬煉を弦によく染みこませておかないと弦の寿命が縮む。 かつては薬煉は滑り止めとして手

弓弦羽神社

弓弦羽神社(ゆづるはじんじゃ)は、兵庫県神戸市東灘区御影郡家にある神社である。旧社格は村社。 熊野三山に祀られる神である伊弉冉尊(那智大社)・事解之男命(本宮大社)・速玉之男命(速玉大社)を祀り、「根本熊野三所大神」と総称する。天照皇大御神・素佐男尊を配祀する。八咫烏をシンボルとする。

〜夢イズル地〜

「〜夢イズル地〜」 (ゆめいずるち) は、日本のロックバンド、Kagrraの5枚目のシングル。2002年4月3日にPS COMPANYから販売。 2002年のミニアルバム『煌』からの先行シングル。 2005年にキングレコードから再発されている。 「~夢イズル地~」は2011年のベストアルバム『Kagrra

弓弦城殺人事件

『弓弦城殺人事件』(ボウストリングじょうさつじんじけん、The Bowstring Murders )は、1933年に発表されたカーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カー)の長編推理小説。登場人物のテヤレイン教授とジョージ・アンストラザー卿は、ヘンリー・メリヴェール卿ものの『赤後家の殺人』にも登場する。

弓

(1)ゆみ。 (2)中国古代の単位。 (ア)的までの距離を測るのに用いた。 六尺をいう。 (イ)田地を測るのに用いた。 八尺をいう。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」

弓

(1)矢をつがえて射る武器。 木, あるいは木と竹をはぎ合わせたものを撓(タワ)め, それに弦(ツル)を張って作ったもの。 (2){(1)}で矢を射ること。 また, そのわざ。 弓術。 「右近の馬場に, 五月六日~行ひけるに/今昔24」 (3)弓のように湾曲した形のもの。 (4)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 矢を添えるものもある。 (5)バイオリン・チェロ・胡弓(コキユウ)など擦弦(サツゲン)楽器を奏するための道具。 細長い棒に馬の尾の毛などを張り, これで楽器の弦をこすって音を出すもの。 ボーゲン。 <i>~折れ矢尽きる</i> 能力の限界まで戦って敗れる。 力が尽きて, これ以上どうすることもできない。 <i>~と弦(ツル)</i> 湾曲したものとまっすぐなもののたとえ。 <i>~取る方(カタ)</i> 弓を取る方。 左。 ゆんで。 「めづらしき君を見とこそ左手の~の眉根(マヨネ)掻きつれ/万葉2575」 <i>~は袋に太刀(タチ)は鞘(サヤ)</i> 天下は穏やかで, 武力をふるう必要のないこと。 天下泰平のありさま。 <i>~は三つ物</i> 武家の騎射の三式。 流鏑馬(ヤブサメ)・犬追物(イヌオウモノ)・笠懸(カサガケ)の称。 <i>~を鳴ら・す</i> 悪霊などを退散させるため, 弓の弦を弾(ハジ)いて鳴らす。 鳴弦(メイゲン)する。 弦(ツル)打ちをする。 「滝口の弓鳴らし, 沓の音しそそめき出づると/枕草子 56」 <i>~を引・く</i> (1)弓に矢をつがえて射る。 (2)そむく。 敵対する。 「父に向かつて~・く/保元(中)」 (3)「弓を鳴らす」に同じ。

弓

〔「執(ト)らし」の転。 手にお持ちになるものの意〕 貴人の持つ弓。 「御(オン)~」「御(ミ)~」

弦

(1)弓のつる。 (2)「絃(ゲン)」に同じ。 (3)〔数〕(ア)円周上, または一般に曲線上の二点を結ぶ線分。 (イ)古代中国および和算で, 直角三角形の斜辺。

弦

(1)弓に張る糸。 ゆみづる。 ゆづる。 「~を張る」 (2)琴・三味線などの弦楽器に張る糸。

和弓

和弓(わきゅう)とは、日本の弓道・弓術およびそこで使用される長弓の弓を指す。また「和弓」とは洋弓(アーチェリーの弓)に対する語。日本の弓の特徴は、長さが2メートル以上もある長弓であるということと、弓幹の中央よりも下を握って使用することの二点である。古来は大弓(だいきゅう、おおゆみ)と呼ばれており、

鼓弓

日本の擦弦楽器。 三味線を小さくした形で, 馬尾の弓で擦奏する。 三弦と四弦の二種があり, 独奏のほか三味線や箏(コト)との合奏に用いる。 中国や朝鮮の同類の楽器をさしていうこともある。

御弓

「みとらし(御執)」に同じ。 「みな君達~遊ばすほどに/宇津保(初秋)」

洋弓

西洋式の弓。 アーチェリー。

大弓

大きな弓。 古く, 石をはじき飛ばすのに用いた大形の弓。 弩(ド)。 弩弓。 [和名抄]

大弓

普通の弓。 通常225センチメートルの長さを持つ。 → 半弓

弓場

弓の稽古場。 元来は紫宸殿(シシンデン)の前庭西側に設けられたものをいう。 のちには武家でも設けるようになった。 ゆにわ。 ゆみば。